この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

おすすめ商品の読み込み中
お客様へのおすすめ商品

カートに追加中...

カートに追加されました

追加されませんでした

商品はお客様のカートに入っています。

カートを見る

追加されませんでした

本商品をカートに追加する際問題が発生しました。 後でもう一度試してください。
申し訳ありませんが、現在おすすめ商品を表示する際に問題が発生しています。 後でもう一度試してください。
ショッピングを続ける
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

レーダーの歴史 ―英独暗夜の死闘 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/30

5つ星のうち3.5 2個の評価

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2012/3/30
¥3,392
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


Cyber Monday (サイバーマンデー)告知
今年最後のビッグセール、Cyber Monday が12/6 (金) 9:00より開始。
タイムセール予告商品を今すぐチェック。

商品の説明

内容紹介

レーダーはどうして生まれ、どうして兵器になったのか。

第二次大戦、電波技術では先進国であったイギリスとドイツは、当時はまだ黎明期のレーダーを武器に、終戦にいたるまで激烈な戦いを繰り広げた。 あらゆる手段で情報を操る英国と、次々に秀逸な技術を生み出すドイツ。 航空機開発史、技術史の研究家で「零戦 アメリカ人はどう見たか」の著者でもある辻俊彦が、レーダーの進歩に大きく貢献した両国の戦いを、エピソードをもとに「国民性の違い」というユニークな観点から捉えた異色の航空戦ドキュメンタリー。

内容(「BOOK」データベースより)

レーダーはどうして生まれ、どうして兵器になったのか。あらゆる手段で情報を操る英国。秀逸な技術を次々に生み出すドイツ。国の運命をかけた両国の死闘は、レーダーの進歩に大きく貢献した。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 芸立出版; 初版 (2012/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 487466069X
  • ISBN-13: 978-4874660690
  • 発売日: 2012/3/30
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 719,151位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
評価の数 2
星5つ 0% (0%) 0%
星4つ
52%
星3つ
48%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

2件のカスタマーレビュー

2012年6月24日
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年7月24日
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告