¥3,250 税込
無料配送8月18日 日曜日にお届け(初回注文特典)(52 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
残り3点 ご注文はお早めに 在庫状況について
¥3,250 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
¥3,250
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元
Amazon
出荷元
Amazon
販売元
(218件の評価)
販売元
(218件の評価)
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
支払い方法
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら

二ノ国 白き聖灰の女王 オールインワン・エディション - PS3

プラットフォーム : PlayStation 3
3.6 5つ星のうち3.6 110個の評価

¥3,250 税込
無料のプライム配送を提供していない他の出品者からより安く入手できます。
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥3,250","priceAmount":3250.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"3,250","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"eB4QA5%2F5SNXTa77QHtSTiy6IGFRcJO6LAxCgA%2BJn5SorG0Kl4LX74%2FwV8OayRZOKX8QQP%2Bst8vdKHuVQxDkD3WiglceSs0MJLHlTYqOIVvo6OnElkhH%2FlA367Lc0x%2BlMkpwpFdjLAfAr%2Fdu1hUFZb4e%2FQTrJg8dWBNvMnupBknVHfs1%2FGYdu0w%3D%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い


CD・DVD・テレビゲーム・PCソフト お買い得ストア
タイムセール、キャンペーン、クーポン、在庫処分ワゴンセール、バーゲン品、廉価版など、お買い得商品がもりだくさん。 ⇒いますぐチェック

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 17 x 13.4 x 1.4 cm; 90 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/7/19
  • ASIN ‏ : ‎ B0081O1114
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ 4571237660399
  • カスタマーレビュー:
    3.6 5つ星のうち3.6 110個の評価

特定の情報をお探しですか?

カスタマーレビュー

星5つ中3.6つ
110グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2023年10月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
PS3では初めてのRPG(笑)だが面白い。
久石譲氏の音楽と相まってまるでジブリアニメを観ているみたい。
ちょっとしたアクション要素も緊張感があって良いわ。
シリーズ化してswitchで出して欲しいなぁ。
2024年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
画像は奇麗ですが戦闘やストーリーは自分にはまぁまぁでした。
2024年5月11日に日本でレビュー済み
バトルがクソすぎて他の良いところを全て殺してる。
2012年7月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
久しぶりに昔ながらの国産RPGをプレイしたくなり購入。一通りクリアした時点での感想です。

先ず、グラフィックの素晴らしさはPV等で事前に何度も目にしていましたが、いざ購入して
自分でプレイしてみても、ちょっと圧倒される位のクオリティーです。正に、自分で動かせる
ジブリアニメ。途中でセルアニメのカットシーンが使われる事もあるのですが、正直、リアル
タイムのグラフィックの方が綺麗な印象でした。ただ若干の難を言えば、要所要所の背景や
オブジェクトのデザインに、スタジオジブリの過去の作品からの借り物っぽい様な既視感が
ある点ですが、ジブリらしさがちゃんと映像化されているという意味では好ましいかもしれま
せん。

次に音楽ですが、この点は少し残念。折角久石譲さんを起用しているというのに、音楽の扱いが
若干雑だったかと思います。ゲームと言う事でムービーをただ流すのではなく出来る限り操作
シーンを挟もうと言う意図は解るのですが、その為に短いカットシーンが多く、折角のBGMが
その都度途切れてしまいます。それもキリの良いところで終わるのならば良いのですが、かなり
唐突な切れ方をしている事が多いのが残念でした。あれならばカットシーンに専用のBGMは必要
無かったかと思います。それ以外に関しては、凄く印象に残る様な曲はありませんでしたが、
久石氏の作品らしく安定して背景に溶け込む様な音楽が多かった印象です。

ストーリーに関してはまあまあといったところでした。こればかりは好みの問題だろうとは思いますが
個人的には悪くはないけれど、凄く良いと言うほどでもないといったところです。

肝心のゲーム内容ですが、先ずはゲームの基本的な部分で、ロードで余り待たされる事がない
点に関しては非常に好感が持てました。街等を出入りしてもほぼ、ロードで待たされてストレスを
感じる事が無いのは素晴らしいです。戦闘に関しても、実際には若干のロードが入りますが、画面が
暗転したまま待たされる訳ではなく、戦闘開始、終了時の演出のバッククグラウンドで行われるので
気にならないレベルだと思います。但し、肝心の戦闘そのもののシステムに関しては、次回作が
あるのならば再考の余地がある出来ではないかと思いました。操作キャラクターは選択可能ですが、
その他のキャラクターはAIなので細かな指示が出来ない事、また、リアルタイム制の為何かと
忙しない上、操作キャラクターの移動は左アナログ、カメラの移動は右アナログ、コマンドの選択は
十字キー、その他操作にボタンも併用といった具合なので、常に操作に追われている感覚である事
などはこのゲームには特にそぐわない物の様に感じました。昔ながらのコマンド式の方が相性が
良かったのではないかと思います。

総評
色々と問題点も感じましたが、それでもこのゲームには充分以上の魅力があるかと思います。
目新しさを追って変化球を投げているケースが多い中、昔ながらの和製RPGの正常進化である点
こそ、このゲームの最大の魅力でしょう。兎に角クオリティーが非常に高く、実際のプレイの
満足感は非常に高かったです。最初のリリース時は価格が高く購入を見送ってしまいましたが、
コンプリートエディションのこの価格は内容に比して非常に割安に感じました。昔ながらの
和製RPGを現代のクオリティーで楽しみたいといった方には、ライバル不在という事もあって
間違いなくお勧め出来るゲームです。

出来れば戦闘システムだけオーソドックスな物に変更して、グラフィック等のクオリティーは
そのままの次回作を作って頂ければ最高なのですが・・・是非お願いしたいところです。
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2012年8月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本作品では、仲間になるイマージェンを進化系含めてどこまで集められるか挑戦してみました。

イマージェン図鑑の番号でいえば、図鑑番号001から300までと397から432まで全てマンホールへ入れることとします。(攻略本を購入しないと入手できないイマージェンは省略しました。)
ちなみに301から396は仲間にできません。

結論からいうと、297のパンドラは1体しか存在しないため、その進化系である298〜300を同時にマンホールへ入れることは現実的にできません。(図鑑を全て埋めることは可能)
それ以外のイマージェンは進化系含めて4体同時にマンホールへ入れることが可能です。

そんななかで4体同時に仲間にするのに苦労したのは

097〜100のメンドース
205〜208のトコトコ
225〜228のサイトー
397〜400のトコトコ(金色)

といったところ。
サイトーはテンプルの丘にまれに出現するので、そこでしつこくリロード(テンプルの丘でセーブ後、ロードをし直すという意味)を繰り返して出現するのを待ちました。力の成長が尋常じゃなく仲間にする価値大です。
トコトコはなかなか仲間になってくれません。進化系のトットコを経験値かせぎのついでにオルディ山岳で倒しまくってたら、4匹集まる頃にはすでにオリバーのレベルが99になっていました。
トコトコ(金色)も同じく仲間になってくれません。4匹仲間にするのはほとんど気力のみです。
メンドースは幻の大地モーヤに出現するのですが、何故かなかなか仲間になってくれなくて、個人的に苦労したイマージェンです。

その他イマージェン集めで気をつけることは、以下の3体は出現場所が1ヵ所に固定されていること。リロードを繰り返せばいいため4体仲間にするのは意外に楽です。
129〜132のキーマン
153〜156のマンマジーヤ
157〜160のデーポレ

425〜428のコモドラン
429〜432のジェム
上記2体は、ガルドレイク号でチケットが何枚でも購入できます。
コモドランは通常版の初回特典だと聞いていたので、本エディションはちょっとお得感ありですね。

413〜416のゼンダイン(金)はカジノでコインとチケットを交換できます。ただし、必要コイン数が多いので、コインをうまく稼ぐ必要があります。攻略サイトにスロットでの稼ぎ方が掲載されているのでそれを参考にすればなんとかなりますが、4体集めるためにかなり長時間スロットを回し続けました。

ということで、イマージェン集めとトロフィーコンプに費やした時間は150時間超・・・。
やり切った感はあるけど、他にやり切った作品と比較すると評価はやっぱり星3つです。
悪くはないんだけど・・・っていうレベルです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2013年1月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
一番期待していたのは、やっぱりジブリっぽさ、ストーリーだったのですが…
ありえないですね、笑っちゃいました。
どう見ても小学校低学年な主人公オリバーが異世界で冒険する。
その世界の「賢者」と呼ばれる人が敵わなかった相手に勝てる理屈が甘すぎる。
こんなクソ餓鬼に「そんなの、おかしいよ!まちがってる!」とか言われた位で
「私は間違っていたよ!」なんて改心する大人がいるかっての。
もうちょっと主人公の年齢上げて欲しかったです。
「ヌケガラビト」の設定もね、ホントにジャボーの仕業か?って思ってしまう。
こんな人達普通にいっぱいいるし。
何か心をコントロールしてる主人公の方が悪っぽく見える。

プレイ開始序盤からほぼオチが読めてしまった位、残念すぎ、お粗末。
ジャボーとオリバーのアレは初見で予想ついたし、母親は〇〇だろうなー、とか。

そして戦闘はヌルイです、と言うか操作しにくい。
他のキャラが技を使うと自分の入力した技がリセットされる、メチャクチャめんどくさい。
特定のアイテムのドロップ率が鬼の様な低確率で一気に萎えました。

そして気になる俳優の声! もうココは突っ込む気力も無い程。
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2014年2月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
超個人的な意見なのでクソみたいな反論はご遠慮ください
まぁ最初からコメントなんか読みませんが

背景→最高
ストーリー→最高
キャラ→最高
音楽→普通
バトル→最悪

あのバトルはないわ
めんどくさくってしかたがない

ジョジョのスタンドみたいに仲間モンスターとHP,MPを共有しているため
同じモンスターを出し続けることになる
しかも自分の場合はDLCの強いモンスターを最初の方にもらったために
ずっとそればっかり使っていてモンスター収集する気がしない
アイテムを大量に用意していればボスはごり押しで勝てる
主人公とラース以外の仲間はまったく役に立たない
特技を使うと、発動までに時間がかかり
敵の特技をくらうとキャンセル、まぁここまではわかります
なぜか仲間も全体特技を使うとこっちの特技がキャンセルになったりする
アイテムを使用して実際に効果があるまでに3秒くらいかかりそのあいだに
殴られて死ぬなんてことは何度もあった

敵を倒しても「脅しておっぱらうだけ」と説明されるが
倒した後にどうみてもバラバラになってる敵がいる
こっちのレベルが高くなるとモンスターは逃げ回るのだが
追いかけまわし、しばらく捕まえられないと消えてしまうので、レベル上げしにくい
まぁ移動速度はポイント変えて早くできますが、それに気付かないと
追いかけっこで捕まえるのがなかなか難しい
後半は敵の攻撃力が半端じゃない、一度の戦闘でHP半分以上吹っ飛ぶのは当たり前に

逃げ回る敵をおっかけまわしてボコボコに殴ってバラバラにする絵は
なかなかシュールだった

戦闘以外は言うことなしの最高でした
物語はよくできていて、「えぇ!?」っと2度、3度いい意味でびっくりさせられました
背景の作りこみも本当に素晴らしい!
本当にジブリの世界にいるようでした
アニメーションもよかった!

声優についてですが
プロがぜんぜんおらず、俳優さんとかばっかりですが
本職の人の妙に演技がかった演技があまりなく、微妙な某読み具合が、リアリティがあって
これはこれでいいと思う
しかし芦田愛菜の演技はすごかった・・・

ストーリーはかなりおすすめです
エンディングはあっさりして、「あら、終わっちゃった」って感じですが
全体的な目で見るとストーリーはかなり重圧でおもしろかったです

最初の導入がうまくってワクワク感がぱなかった・・・
思い出に残る、いい作品になりました
戦闘がもっとやりやすかったら伝説級の作品になれた非常に惜しい作品!
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート