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メガトン級ムサシ -Switch
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- オンライン協力プレイ型ロボットアクションRPG「メガトン級ムサシ」。
- 西暦2118 年、地球は異星勢力“ドラクター"に侵略されてしまう。そんな中、主人公の「一大寺大和(いちだいじやまと)」をはじめとする“メガトン級の問題児"たちが、パイロットとして “ローグ"と呼ばれる巨大ロボットに乗り、“地球奪還"のため戦いに挑む。
- 本作では、主人公たちが繰り広げるストーリーのほか、 巨大ロボットならではの重厚感あふれる“カスタマイズ"や“バトル"もお楽しみいただけます。
- 自分だけのロボットをカスタマイズし、仲間と協力して地球を侵略する異星勢力“ドラクター"に立ち向かおう!
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登録情報
- 梱包サイズ : 17.1 x 10.6 x 1.7 cm; 45 g
- 発売日 : 2021/11/11
- ASIN : B09BWBK2FT
- 製造元リファレンス : HAC-P-AUDXA
- Amazon 売れ筋ランキング: - 3,131位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 740位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
メガトン級にぶっ飛んだロボットアクションバトル! !
巨大ロボットならではの爽快バトルを楽しもう!
各機体の特性を活かし、必殺技を駆使しながら異星勢力“ドラクター"を撃破せよ!
装備や必殺技のカスタマイズでプレイスタイルが千差万別に変化! !
頭、右腕、左腕、脚のパーツを自分好みにカスタマイズ!
ビジュアルにもこだわった、キミだけの機体を完成させよう! 武器や必殺技も自由自在に装備可能だ!
仲間とオンラインでつながり、異星勢力に立ち向かえ!
オンラインマルチプレイでは最大3人での協力プレイが可能!
仲間と協力して敵を殲滅せよ!
型番 : HAC-P-AUDXA
(C)LEVEL-5 Inc
メーカーによる説明
鋼鉄のサムライ、出陣 一人でもみんなでも楽しめる、メガトン級バトル
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仲間と協力して有利に立ち向かえ!バトルのコツは仲間との協力!マルチプレイではオンライン通信・ローカル通信ともに最大3人での協力プレイが可能。戦況に応じて武器や必殺技を使い分けて戦い抜け! ※ローカル通信は「Nintendo Switch版」のみ対応しています。 |
ド派手な必殺技で異星人をぶっ倒せ!ローグを操作し、ド派手な必殺技を駆使して異星勢力ドラクターに立ち向かえ! |
自分だけの愛機で戦場を駆け抜けろ!最強機体にカスタマイズ!ボディ・腕・脚・武器に加えて質感まで自由自在!戦闘スタイルに合わせてカスタムしドラクターに立ち向かえ! |
キャラクターたちの濃密なストーリーが展開!TVアニメにはないアナザーストーリーも!8人のパイロットが織りなす、地球奪還のための群像劇。主人公の一大寺大和はもちろん、章によって様々なキャラクターを操作して物語を体験!本筋のストーリーに加え、パイロットそれぞれの魅力を深堀するシナリオやクエストも多数! |
※Nintendo Switch版とPlayStation(R)4版での通信はできません。同じ機種同士でお楽しみください。
※オンラインプレイ(インターネット通信を使用したマルチプレイなど)や、セーブデータお預かり機能のご利用にはNintendo Switch Online(有料)もしくはPlayStation(R)Plus(有料)への加入が必要です。
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
ゴミゲー 糞ロード長い
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
本作の舞台は99.9%の人間が異星人によって滅ぼされた地球「イクシア」とその異星人「シドル」との戦いをメインに描いている。この展開は古き良き昭和ロボットアニメを彷彿とさせる。主人公たち「ローグ」と呼ばれる巨大ロボットに乗り、戦場を駆ける。
その中で主人公でありエースパイロットの「大和」とシドルのプリンセス「アーシェム」と出会い、ボーイミーツガール系の話も繰り広げられる。その中で地球とシドルの違いや、文化、環境、取り巻く人間。これらの要素が絡み合う事で、一筋縄では無いストーリーになっている。一見オリジナリティのある風に聞こえるかもしれないが、ある程度ロボットアニメを見ていたら、殆どが既視感のある展開が多い。しかし、それは悪い意味では無くこのレベルファイブは王道の作品を作りたいのだと感じた。そして、ストーリーとしてはちゃんと面白かった。ロボット作品として、非常にしっかりとしたものになっている。
ただ、1つ残念な点をあげるとするならば「メガトン級ムサシ」単体ではストーリーは完結しない点だ。何なら序盤が終わった段階かもしれない。とはいえ、2024年4月24日までなら、続編である「メガトン級ムサシX」が無料で手に入る。しかも、続編にはこの「メガトン級ムサシ」のストーリーも全て収録されている。4月25日以降は「メガトン級ムサシX」の続編「メガトン級ムサシW」という「ムサシ」と「X」のストーリーが全て含まれたシリーズ完結作品が発売される。
レベルファイブは「妖怪ウォッチ」バブル以降評価を落としてしまい、「メガトン級ムサシ」に関しては言い方は悪いが空気になってしまった。しかし、「メガトン級ムサシ」はストーリー・戦闘・カスタマイズ性 どこをとっても非常にクオリティが高く、埋もれてしまうのは非常に勿体ないと感じる作品である。
あらゆるところでイライラするほど遅延してくるタイプのゲームです。
・ムービースキップはあるけど中途半端にムービー→loading→ムービーと挟むため何度もスキップ操作が必要。またスキップは長押しでメーターが一周しないとダメだったりします
・さらに細かくスキップ不可能などうでもいいミッションクリアトークが挟まります
(ストーリーモードではなく死ぬほど周回するフリーミッションでも、です)
致命的なのが
・最弱ザコからみんな頻繁にダメージ無効化するガードを頻繁に使用してくる
・どれだけレベルを上げて装備を豪華にしても規定の「ガード崩し」をしなければダメージ無効です
どこが爽快なのかわかりません
またプレイヤーが強い行動を見つけるとアプデでめちゃくちゃなナーフをしたり、追加版のメガトン級ムサシXでもめちゃくちゃすぎるナーフをしています(特番で判明しましたが言及無しです
長く遊ばせたいのはわかるのですが、アイディアやボリュームではなくプレイ速度を遅くなるように遅くなるようにとする風潮は間違いです
何故居ないと思うかっていうと、追加要素を入れた完全版ムサシXが(アイテム課金ゲーとしてですが)無料でDLして遊べるんですよねコレw
追記、続編というより完全版のムサシWの発売(DL専用)が2024/4/25に決まったらしく、それにともないXのDLは前日の4/24までで終了するようです。 DLさえしていればその後もオフオン共に遊べるそうなので、興味のある方はお早めに。
でもまぁコレのセーブデータがあると、100円追加で8000円分の課金アイテムを買えるみたいだし、損にはならんだろうと購入しました(それに基本無料の分? ドロップ率とか下がってるみたいですしね) そっちもどうせ後でやるけど、追加パイロットとか居るし。
ゲーム内容としては良いですよね、巨大ロボとハクスラ要素の組み合わせ! すっごい好きなジャンル。
とはいえ、事前にレビュー見たりして不安もありました、特に敵がガード多用してきて爽快感皆無って感じのが気になって。 ……いや嘘とは言わんけどさぁ、確かに多用してきてウゼェと思いましたよ最初は。 ガードブレイク? 勿論必要です。
ただガードブレイクはガードを崩すだけじゃなく、大ダメージを与えられる攻撃である事も同時に書かないとダメでしょうよ! むしろ爽快感要素じゃないか!! むしろガードしてくれてありがとうって感じ。
もっと爽快感が出るのはクリア後(ハクスラ物なら当たり前でしょうけど)防御する間もなく吹き飛ばせるようになるからなあw
初見だとこんなんクリア出来るか! と最初思うステージでもドロップアイテムが集まってくると楽にクリア出来る様になるハクスラ要素も面白いです。
ただドロップ品のランクが、自分のLVとステージのLVのうち低い方に合わせた物しか落ちないので、無理してでも高難度ステージをクリアしてより良いパーツを! って楽しみ方が出来ないのはハクスラ物としては片手落ちって感じがしました。
敵については見上げるようなサイズの物まで出てくるのは良いですね、無料のDLCで追加された奴らは鬼強いけどもw
その為にも、もうちょっと最高ランクのドロップ率を何とかして欲しいなぁ、厳選どころじゃない、両手と足パーツは良いのが出たけどボディが……
これで厳選がもっと楽なら、同パーツ間だけでも良いからスキルの自由な付け替えが可能なら多分延々やるのに。
最後にムリゲーなトロコンについて、20万体倒せって無双ゲーじゃないっての(今のペースでやると達成する頃は1000時間超える)
豊富なカスタマイズ要素やアクションがとても楽しそうだったのと、オンラインまたはローカル(Switch版のみ)でのマルチが可能ということで購入。
【GOOD】
ハクスラによるパーツのランダム性
ドロップたくさん
フルボイス
アクションが快適かつ爽快
アニメ絵のグラフィック
探索時の雰囲気
ロードの速さ
ファストトラベルによる移動が楽
【BAD】
装備の変更時、装備中との比較がない
会話のログがない
ローグ(機体の種類)が少なめか
人によってはエフェクトが過剰に感じるかもしれない
マザーボードを装備しなおす度にまた一から回路をセットする必要があるので面倒
【まとめ】
十三機兵防衛圏のような雰囲気の横スクロールのストーリーモードが個人的に良く感じている。操作性も快適。
マップの移動は1.5秒程で、機体のカスタム時なども全く重くなくサクサクなのが素晴らしい。
戦闘時もカクつきはなくヌルヌル動き快適。
戦闘時の操作感は重すぎず軽すぎずと言った感じ。ガンダムブレイカーに近いのではないかなと。
ガシャんガシャんロボットを操縦している感じがまた良い。
キャンセルも優秀で攻撃モーションや硬直を回避でキャンセル可能。必殺技でも通常キャンセル可能だし必殺技のあとスムーズに通常攻撃に派生させることも可能。
またガードでもキャンセルが可能なのであらゆる敵の攻撃に対し瞬時に対応が取りやすくプレイヤーの腕がダイレクトに反映される。
さらにブーストしながらジャンプすることで少ないブーストの消費量で長距離を移動したり、いわゆるふわステと言う技術も使えたりする。ガンダムEXVSのような慣性が掛かるので。
とにかくアクションが作り込まれている。
ダメージ値やHPゲージの減り具合で自分の機体の強さが分かるので、強いパーツを拾うと効果を実感しやすくて良い。
HUDのカスタムもわりと豊富でダメージ値の非表示なども可能。
ボタンのレスポンスも非常に良い。
武器には武器属性と炎や雷などの属性があるのだが、これらの効果が強いなと感じた。
というのも敵には弱点属性が存在するのだが、例えば戦力が倍程あるエピックの武器とその半分程の戦力のアンコモンの武器でDPSやダメージを確認した感じ、明らかに弱点属性がつけるアンコモンの方が強かったので、単に1つでも強武器を手に入れてしまえば武器を使い分ける必要がないわけではない。
敵によって適切な武器に切り替える必要があるし近接遠距離3つずつセット出来るので様々な武器が活きて良いと思った。
なお、弱点はロックオンすると分かるので便利。
またミッション出撃前でも敵の主な弱点属性が確認でき、その場でカスタム出来るので親切。
難易度については序盤は普通くらいで1度も破壊されたことはなかったのだが、
中盤から被ダメが跳ね上がって破壊や故障することが増え、結構難しくなってきた印象。
フリーミッションもあるのでひたすらハクスラに浸る事が可能。
フリーミッションはストーリーの進行によって結構増えていくし、ノーマルをクリアすると次の難易度が出現したりする。
敵からわりと大量にドロップするため、ミッション終了後のリザルト獲得が毎回楽しみで仕方ない。
ドロップは吸い込み範囲はあるがわりと広いのでストレスはない。
レア度についてはエピックは2、3ミッションに数個くらいの頻度。レジェンドはプレイ10時間程でまだ1個なのでかなり貴重かもしれない。なので手に入るとテンション上がること間違いなし。
アクション性は十分に高く面白いのだが、カスタム要素も非常に多く把握するのに時間が掛かるかもしれないがとても面白い。
施設もアプリに登録されていくので現地に行かずともアプリからアクセス出来るのが便利。アプリの配置カスタムも可能。
忘れやすいがアチーブメントというゲーム内実績から色々報酬を受け取り可能。
マルチについては
おまかせかミッションの選択できる。
マッチング方式はおまかせかプレイヤーランクが近い者同士またはパスワード指定が可能。定型分でやり取り可能。
最後におそらく気になるであろう要素として以下
ローグシリーズ(機体数)
14機(アプデで増える予定)
武器64種
必殺50種
敵55種
ローグ数は少ないかもしれないが最初だから仕方ないのかなと。ハクスラ要素が高くパーツのランダム幅がそれなりにあるので、そこまで気にはならないかもしれない。
個人的には神ゲー。
是非、シリーズ化して続編を作って欲しい。
なお、12月に無料アップデート第一弾が予定。
超高難度のミッションと新しいローグに強化要素と魅力的な内容で楽しみ。
今後も何弾か継続してリリースされるみたいなので長く遊べそう。
・ストーリー
アニメと連動しているので内容は同じ
それなりに丁寧に描かれているのでアニメを観てなくても問題なさそう。
高校生が主人公で、これまでのレベルファイブ作品と比べるとテキストも含め大人よりになっている。
ちなみにモブも含めフルボイス。
オートモードはあるがバックログ確認ないのは残念。
オートモード時のテキスト送りはテンポ良い。
話しかけたNPCは吹き出しに色がつくので分かりやすくて良い。
話しかけられるNPCは多くストーリーの進み具合で細かくセリフも変わる。
アプリゲで時間を自由に変更可能で時間帯にって各マップに出現するNPCが変わったりする。主に時間などが関わるサブクエストで使用。
また、キラキラしている場所からアイテムが入手可能。アイテムが落ちている近くまで寄るとキラキラする。
時間でランダムに復活するようで、意外とマップを動き回っているとそこそこ手に入る。
貴重品との交換に必要なメダル系やアナザーエピソードの解放に必要なトークンだったり。
・グラフィック
グラフィックがアニメ絵となっており、再現率が高く綺麗。
マップもキャラも含めアニメを観ているようで素晴らしい。
キャラも細かく常に動いているのでリアル。
戦闘パートはアニメ調ではないが機体やマップの描写は十分綺麗。
・戦闘
近接
遠距離
必殺(最大4つ)
カクゴシステム発動
ガードブレイク
ラッシュ
ロックオン
ブースト(ダッシュ)
ジャンプ
ガード
回避
エイムモード
回復
以上のアクションが可能
ボタンのカスタムが可能で好きなボタンに各アクションの割り振り可能。
エイムモードでは頭に当てるとダメージが増える模様。
ジャンプは2回まで可能。
最初は近接も遠距離もボタンを連打するだけだが、回路開発というスキルツリーで各武器種ごとのコンボ(コマンド)を取得可能なため、ある程度アクション性が拡張されていくので面白みが出てくる。
必殺は四角や丸の4つのボタンにセット可能でR1押しながら任意のボタンで発動する仕組み。
時間経過で必殺コストが溜まっていき、必殺技ごとに設定されたコストを消費して発動する仕組み。また、リキャストタイムがあるので同じ必殺は連続発動が出来ない。
ほぼ連続で撃てるくらいリキャストの短い必殺技もありはする。
あと攻撃系だけでなく回復やバフも存在。
一部の照射系の技はビームを操作したりも出来る。
ライフポイントは5つで5回破壊されるとミッション失敗となる。
オプション効果にジャスト回避もあるのでジャスト回避の概念も模様。
その他、属性攻撃は状態異常にする効果も持っておりモンハンのように一定の蓄積値に達すると敵が燃えたり凍ったりする。
カクゴシステムは
覚醒みたいなもので、時間によって溜まるゲージが満タンになると発動出来る強力なバフ。
攻撃型、防御型、回復型3つの中から状況に合わせて好きなカクゴを発動可能。
カクゴシステムは他の味方にも同じバフが掛かる。
遠距離については移動しながらは撃てるがブースト中に射撃すると足が止まるのが残念。
またロックオンもあくまでも視界に敵が映ってないと不可能なのと、一番近い敵へ瞬時ロックも出来ないので若干不便。
回復は1ミッションで使用出来る回数が決まっている。
あと場合によってパーツの一部が故障したりするのでコックピットモードで急速修理をする必要性もある。
例えば頭が故障するとミニマップやロックオン機能が停止したり脚をやられると移動速度ダウンなど。
難度の高いミッションだと被ダメが大きいので故障もしやすくなるが、今のところそこまで頻繁になってはないのでストレスはない。
フォースフィールドについて
必殺技によっては使用後フォースフィールドが発生する。このフィールドに入るとフィールドレベルが上昇し与ダメージが増える。マルチプレイなどで味方がガンガン必殺技を使用してフィールドレベルを上げていくことで効率が良くなるシステム。
スクラム
敵のみ使用。
複数の敵がプレイヤーを囲もうとする動き。
ラインが発生するので分かる。
完全に囲まれると敵が増えたり敵が強化されるので早めに処理してスクラムを崩す必要がある。
融合
敵のみ使用。
たまに複数の敵が合体して巨大なユニットになる。強くなるが倒すとドロップの性能も高くなりやすい。
武器種は全部で近接4の遠距離4。
武器種ごとで攻撃モーションは固定。
ミッション出撃時には自分のローグの出撃シーンあり。
出撃時には2体まで別のローグ(味方)をお供に選択可能。
さらに戦闘中、他のローグへの切り替え可能。
AIナビの存在。
今のところセクシー系とアイドル系の2種類確認。コックピットで選択可能で、ミッション中にナビしてくれるAIを変更出来るというもの。
・カスタム
ハンガー
パーツを組み合わせて1体の機体を組み上げる。
ボディ、レフトアーム、ライトアーム、レッグ、近接3つ、遠距離3つで構築する。
バックパックなどオプション系がないのでシンプルな方だが、他にマザーボードのカスタムがあったりパーツのさらなるカスタムが出来たり、実はかなりカスタム要素が奥深い。
パーツごとに戦闘力が設定されており、最終的に総合戦闘力という数値で大まかなアセンブルの強さが確認出来る。
総合で表示されるステータスは耐久、機動、重さ、近接力、遠距離力の5つ。
各部位パーツに近接と遠距離武器は実際はもっと細かいステータスが色々と存在する。
パーツによってはセット効果がある。
仁王シリーズと同じで2、3、4つと同シリーズのパーツで構成するほど発動効果が増える従量制。
またR2を押せば最終的に発動しているスキルリストとその効果値を確認可能。
パーツについて
レア度、ランク、ステータス、スキル、スロット数のパラメータが存在。
同じパーツでも上記のパラメータが異なるのでランダム性が高い。
スロットには増設ユニットという装備をセットすることでさらに発動するパッシブスキルが増やすことが出来ると思って頂ければOK。
部位パーツだけでなく武器にもスロットはある。
回路開発
スキルツリー形式でマザーボードのカスタムに必要な回路(CPUやメモリ)を獲得していくことが出来る。
回路だけでなく武器種ごとのコンボ解放や必殺技も獲得可能。
ツリーの方向によってある程度攻撃系や防御系など特徴がある。
合計243ものスキルが存在。さらに回路ごとにレベルがあるので細かく強化可能。
回路開発にはドロップ素材が必要。
マザーボード
回路開発で獲得した回路をボードにはめて機体にパッシブ効果を与える。
マザーボードはいくつか種類が存在するようでボードによって形や特徴が異なる。
ボード上はパズルのように回路をセット出来る枠が決まっており、空き枠に回路をセットしていくことで回路に与えられたパッシブ効果を得られる。
回路(ファン)は向きの指定が出来、指定した方向の回路の効果が上がったり、回路(バッテリー)なら特定の範囲内の回路の効果が上がったりする。
回路の種類は豊富でパズル要素もあって最適な効果を発動させるためアレコレ試行錯誤するのが最高に楽しい。
コックピットカスタム
最大3つまでチャームを飾れる。
コックピットは戦闘時にオプション押した時と一部の必殺時にコックピット視点でのエイムモードで表示される。
またマルチプレイでも相手のコックピットを確認したり出来る。
ビジュアルカスタム
金属感と反射
設定によってかなりメタリックな質感になるし、最低値にすればアニメ調に近くなる。
デカール
大まかな位置、サイズ、縦位置横位置と角度で微調整まで可能。
いずれも部位ごとに設定可能で一括設定もあるので楽。
デカールだけは武器には不可能。
アセンブルのマイセット登録は20まで。
モデルビューではUIを非表示にして横回転しか出来ず背景やポーズの指定は出来ないが自分のカスタムしたローグを自由に眺めたりスクショ出来る。
・パイロット育成
ミッションクリア時のポイントを使ってスキルの取得が可能。
取得したスキルを空き枠にセットしてパッシブ効果を得ることが出来る。
また、覚えたスキルは他のパイロット1人まで共有可能。
例えばパイロットAが覚えたスキル1はパイロットBもセット出来る。その場合、他のパイロットはスキル1は装備出来なくなると言った感じ。
ちなみにスキルはレベルがあるので段階的に強化していける。
さらにパイロットは各ローグへの乗せ替えが可能。
・研究
指定開発
設計書を入手していれば特定のパーツを狙って開発できる。
金と素材マテリアルという素材で開発。
アシストマテリアルがあれば任意のスキルが付与出来る。
カラーも設定可能。
素材マテリアルはパーツごとに設定された基準の投入コストを満たせば良い。
マテリアルのランクごとに1個あたりの加算コストが異なる。
予測スペックで最低限のステータスが確認可能。
パーツランダム開発
指定開発とほぼ一緒だが設計書が必要ないので、上手くいけば設計書を持ってないパーツも作れるイメージ。
部位も指定出来ない。
近接ランダム、遠距離ランダム
パーツランダム開発と同じ。
アップグレード
レジェンダリー以上のパーツのみ対象。
ランクをプレイヤーランクまで上げられる。
レジェンダリーで性能は良いのにランク落ちして現在の環境についていけなくなったなと思った時などに基礎スペックの底上げが出来るので有効。
分解
パーツを分解すると部位ごとにジャンクカテゴリ素材が手に入る。
チェックしたものを一括処理出来るので便利。
リサイクル
分解で得たジャンクカテゴリ素材を各部位または武器ごとに用意されているボックスに投入することが出来る。
100まで溜まるとリストから開発したいパーツや武器を任意で指定開発。
ランクが高くなるとリストが増える。
ボックスごとにランクが存在しリサイクル回数やストーリー進行など満たすとランク上がってく。また、ランクの高いパーツが手に入りやすくなる。
リサイクル時、現在のレジェンダリー確率が表記されているのでかるいガチャみたいなもの。
増設ユニット
既に説明したとおり、増設ユニットで任意のオプション効果をパーツに付与出来る。
パーツに元々与えられている、スキルとは違い任意のオプション効果を後付けでセット出来る拡張的なシステム。
パーツごとにランダムでスロット数が決まっており、スロット数の数だけユニットがセット出来る。
増設ユニットリビルド
上記で説明した必要ない増設ユニットを還元し新しいユニット作るシステム。
最低3個から最大投入コストまでユニットを指定してリビルドが可能。
プレイヤーランクで最大投入コスト増える。
最大コストに近いほど完成時の性能が高くなりやすい。
どのようなオプション効果が発現するかはランダムだがアシストマテリアルの投入で任意のオプションを狙って発動可能。
・サブクエスト
途中から発生する。
アプリのクエスト一覧で対象の場所やガイド指定ができるので達成し易く親切。
また、ちいさなメダル系を集める系のサブもいくつか存在し、各メダルごとに色々良い報酬を受け取れたりする。
・オンラインマルチ
土曜にプレイしてみた。
最大3人で共闘可能。
ミッション指定のランク近めで募集かけたところ1分あれば2人目はわりとやってくる。
1人しかいなくても準備完了することで出撃可能。しかし途中参加は出来なさそうなので1人で出撃するメリットはない。
出撃画面ではミッションに合わせてカスタム可能。
また他のプレイヤーのアセンブルやコックピットの確認、ローグの総合力、見た目など確認可能。
その他、研究やショップも使える。
上記ですぐマッチングすると言ったが運が良かっただけか、その後ミッションによっては全然人が来なかったのでミッション指定式だとプレイヤー人口が少ないのか仕様の問題かあまりマッチングは見込めなさそう。
通信に関しては他のプレイヤーの回線の問題もあるだろうが、とりあえず今のところはソロと変わらず快適。
また、共闘感も十分感じられかなり面白い。
出撃前にはドロップ報酬が上がるアイテム使用のONOFFが可能。
このアイテムは探索モードやミッションクリア時などにランダムで入手出来る。
ミッションクリア後にはMVPの表示もされる。
タッチパッドで定型分が開け十字キーの上下でリストを切り替え左右で3つの項目からメッセージを選び発信出来る。
4リストかけるの3つで計12個のメッセージくださいがある。メッセージのカスタムは不可能。
クリアすると他のメンバーは強制的に解散され自分だけが部屋に残る。ミッションの変更は不可なので別のを受けたい場合は部屋を作り直す必要あり。
といってもオンライン時、立ってる部屋を見ることも選ぶことも出来ないのでマッチングの仕様としては同じタイミングで同じミッションを立てた者同士がマッチングされていると判断できる。
つまり自分が部屋を作ったホストっぽく見えても他の味方もまた自分の環境ではそのプレイヤー自身がホストって事になるのだと思われる。
・アナザーエピソード
メダル等の特殊通貨や探索時に手に入るトークンを集めることで解放されるエピソード。
1エピソード4話構成で、トークンを4つ集めるごとに1話解放されていく。






