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[大串 夏身]のレファレンスと図書館 ある図書館司書の日記

レファレンスと図書館 ある図書館司書の日記 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

「与謝蕪村全集はありますか?」「ワニの捕まえ方を書いた本はありますか?」「昭和が終わったらどうしたらいいでしょう?」
……レファレンスカウンターには、毎日いろんな人がやってくる。

昭和最晩年、レファレンス現場の「ジグザグ」な実態を描いた名著、『ある図書館相談係の日記』を大幅に増補復刊。

当時レファレンスは、貸し出しの付属サービスだと思われていた。
そうではなく、レファレンスは、 サービスを通して社会全体の情報資源を有効に活用するためのもの。もっと言えば、ひとびとの生活や仕事、地域社会をよりよいものにしていくと同時に、「知る権利」をはじめとする憲法的な価値を実現するサービスだという、今のぼくの考え方に近い考えを、当時持ちはじめていた。
これは今の社会の中で非常に重要な考え方だと思う。(解説対談より)

内容(「BOOK」データベースより)

図書館は本を貸し出すだけの場所じゃない!レファレンス現場の「ジグザグ」な実態を描く名著、『ある図書館相談係の日記』を大幅に増補復刊。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2259 KB
  • 推定ページ数: 199 ページ
  • 出版社: 皓星社 (2019/11/21)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B081V4TW2W
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 70,420位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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1件のカスタマーレビュー

ベスト500レビュアー
2020年1月1日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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