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レバ刺しの丸かじり (文春文庫) 文庫 – 2016/6/10

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商品の説明

内容紹介

レバ刺しへの深い愛がほとばしる第35弾!

この世からレバ刺しが消える直前、さだおは走った――ナルトの性格・柿の種誕生秘話・納豆ジャニーズ論など、抱腹絶倒エッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

もう逢えなくなるかもしれない。動揺したさだおは、一晩で三軒の店を駆け巡った…ヌラヌラニュルニュルのレバ刺しへの愛が迸る。ラーメンという組織の中で浮いているナルトに思いを巡らせ、刺身の妻にどう接するかで悩み、多様なタレントを擁する納豆ジャニーズ事務所を考える。大人気食エッセイシリーズ!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 231ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2016/6/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4167906406
  • ISBN-13: 978-4167906405
  • 発売日: 2016/6/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.4 x 10.5 x 0.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
東海林さだお様の著作!「干しぶどうの堂々」は以前のぶどうパンの回とかぶるけど、「納豆ジャニーズ論」は最高!当然星5つ、といいたい。が、
この本の薄さで税込み680円とは。前作から100円以上の値上げ。この薄さ、内容の軽さ(大傑作だけど)から、約700円はとても違和感があります。気軽に買えて、持ち運べて、楽しい、が良いところなのに・・・なので、内容は星5ですが、総合評価は3にします。
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形式: 文庫
 著者の文章の驚異的な巧みさ以外で感心した点。
1 長年に渡る連載によって、日本の食習慣の変化が(期せずして?)記録されていること。
 例えば22年前に一般的だった「①皮を剥く。②一袋だけ取りはずす。③白いスジを取る。④口をすぼめて中味ひしぎ出し食い。(p.13)」というミカンの食べ方が現在では廃れているとか、「お茶漬けにスプーンをつけて出すお茶漬け屋が現れた(p.204)」こととか。
2 飽くなき好奇心。著者は本書に載っているコラムを連載していた頃、すでに七十代半ばのはずだが、「味噌とニンニクと唐辛子で刺し身を食べるというのを一度体験(p.62)」するために韓国海鮮料理店へ行ったり、「オープン4日目(p.197)」にスカイツリーに登ったり。
3 タフなユーモア。平松洋子の解説によると、肝細胞がんで手術した著者に「手術はどこをどのくらい切ったのですか」と尋ねたところ「えとね、レバ刺し一人前強」と答えたという(p.230)。
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投稿者 るな 投稿日 2016/11/24
形式: 文庫 Amazonで購入
大好きな丸かじりシリーズ。
長寿連載なので仕方がないのかもしれないが、最近の作品は、過去に似たようなネタもものが増えている気がする。

今後も買い続けますが…
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形式: 文庫 Amazonで購入
東海林さんのエッセイ、特に食べ物に関してははずれなし。
お風呂に浸かって読んでいますが長湯になってしまいます。
もちろん全シリーズ読みました。
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