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レバレッジ人脈術 単行本 – 2007/12/14

5つ星のうち 3.8 80件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ベストセラー『レバレッジ・シリーズ』最新作!

最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む「人脈術」



「『レバレッジ・リーディング』で、私は『本を読まないビジネスマンは成功しない』と強調しました。しかし、もっと重要なものが人脈です。人脈のないビジネスマンが成功することは、きわめて難しいでしょう。

人脈に勝るパーソナルキャピタル(自分資産)などありません。つまり、人脈づくりこそ最強の投資なのです。

では、私はどうやって人脈を築いてきたのか。

それが、最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む『レバレッジ人脈術』なのです」(本文より)



著者の考える人脈とは、お互い情報を交換したり、人を紹介したり、刺激し合ったりして、一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと。そういう仲間のネットワークの中にいると、その中の仲間が目標を達成していったりします。それは、たとえば会社の上場だったり、本の出版だったり、海外で生活をすることだったり。そんな達成する姿をみることによってより目標を達成することのイメージができるようになるのです。

何かをしてもらおうというのは、とてもパッシブな考え方。人脈をパッシブではなくて、アクティブに考えていくのが、レバレッジ人脈術なのです。頼むのではなく、相手に対して何ができるのかを考えていくということなのです。

仲間内に意識が伝染し、「難しい」と思っていたことが簡単になり、「できない」と思っていたことが可能になる。そういう相乗効果によって、全員が大きく成長できるわけです。



自分の価値観にあった仲間を見つけ、つながりを持ち、ともに高め合うことが、「レバレッジ人脈術」の大きな目的なのです。


本書は、『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』(東洋経済新報社)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)でシリーズ40万部突破の著者による待望の新作です。

出版社からのコメント

本田直之(ほんだ・なおゆき)

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場へ導く。
現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。
日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。
ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。
著書に、ベストセラーシリーズとなった『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』(共に東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)、訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)がある。
サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)
明治大学商学部産業経営学科卒
(社)日本ソムリエ協会認定アドバイザー
世界遺産アカデミー正会員

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登録情報

  • 単行本: 186ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2007/12/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478002754
  • ISBN-13: 978-4478002759
  • 発売日: 2007/12/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 80件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
レバレッジシンキングやレバレッジリーディングを以前読んでいたので、
内容的にはかなり重複が多かったように思う。

ただ人脈はコントリビューション(貢献)という発想は別の本にはなかったので
参考になった。ギブ&テイクでもなく、どれだけ相手に貢献できるか?という
視点で考えなければダメということ。

特に印象に残ったのは、2次会は開かないで1次会の時間を無制限にして、
ゆっくりはなしができるようにすること、というアドバイス。
確かに2次会を探しに、夜の町を走り回るのは、いつもながら面倒なので、
お金は高めでもゆっくりできるよう事前に交渉しておくことは有効だと感じた。
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形式: 単行本
ビックリするくらい内容が薄いのと、そもそもなんで「レバレッジ」なのか
理解できません。「レバレッジ」と言いたかっただけちゃうんか、といった感じです。
どうしても気になる人は立ち読みしてみることをオススメします。恐らく
それだけで十分に事足ります。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
本田氏のレバレッジ・シリーズは大変勉強になります。
その理由を私なりに考えてみましたが、その核心は
「哲学と目的意識」にあるのではないか、と。

そういった観点で、本書は、冒頭から、なぜ、人脈構築が必要
なのか?その中で、自分の立場、役割、ポジショニングは何になって、
何のために、人脈が必要なのか?という、目的と思想を開陳します。
本書の後半半分は、そのための、本田氏流のTipsやノウハウ。

重要なところは、前半でとかれる、その思想にあると思います。
ヒトは、一人ではほとんど何もできないけれど、人脈ネットワーク、
コミュニティを形成することで、仕事を成し遂げることができる。

ギブ・テイク、ギブ・ギブという、ピア・ツー・ピアの人脈発想
ではなく、コミュニティ形成から始まり、その中で、自分の存在と、
「コントリビューション」(貢献)という視点で、平易な文章で
わかりやすく、人脈構築、人脈の意味を語った類書は、
今まで出会ったことがありません。

新鮮で、斬新で、実用的な、すばらしい本に出会えました。
何度も熟読する価値があります。
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投稿者 しげもり VINE メンバー 投稿日 2008/1/17
形式: 単行本
人は、人脈なしに生きていけない。多くの人は、自分なりに人脈を作ろうとする。しかし、いかに自分の役に立つか、利用できるかを重点に置く人が多い。
 
 一番大切なのは、コントリビューション(貢献)と著者はいう。自分が、その人に、何をしてあげられるのかを考えることだ。日ごろから、人脈を作っていないと、いざという時には、どうしようもないとも説く。
 
 日常生活で、自己研鑽して、パーソナルブランディングをするという準備もしないといけない。自己を確立していないと、人脈を作る資格もないということだ。
 
 相手を選ぶ際も、知名度より、マインド(志)の高い人をとるようにすべきと言う。自分と波長があう、性格が似ている、志向が同じという部分を重視する。そして、会いたいと思ったら、即、行動に移す。今は、便利で融通が利く、メールを出すことを試みるようにする。

 非常に読みやすい本で、あっという間に読める。実践的なことが書いてあり、その日から、実行できる。真の人脈を作るのに今からでも遅くないと思える本だ。
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形式: 単行本
この本で作者は、会った人への「コントリビューション(貢献)」を真っ先に考えることこそ、人脈構築の基本としている。言い換えると、常に「おもてなし」を意識せよいうべきか。他の本では、おもてなしについて、相手の考えや行動を先読みして、それをサポートしてあげることで喜んでもらい、結果的に会社や自分の利益に結びつくとしていた。その公式が人脈においても成り立つといえそう。

逆に「人脈は自分のために利用するもの」という考えが先にあると、いい人脈を構築することができない。作者は人脈作りのタブーとして「相手の都合を考えないアプローチやコンタクトをする」「自分の話しかしない」「お願いばかりする」などを挙げている。

きっと「人脈術」という言葉がひっかかってこの本を手に取った人の多くは、内心それを利己的に考えていたのではないだろうか。私もまさにそうで、この本を読む直前にもそんな「お願い」のメールを出したばかりで、あわててお詫びした。

「人脈」という言葉が、自分の課題と結びつくような人には間違いなくオススメできると思う。
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