¥ 1,566
通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術 単行本 – 2007/6/29

5つ星のうち 4.1 95件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,566
¥ 1,518 ¥ 76

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
  • +
  • レバレッジ・リーディング
  • +
  • レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)
総額: ¥3,910
ポイントの合計: 119pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

著者について

本田直之(ほんだ・なおゆき)
レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果を上げるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役を兼務。ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。著書にベストセラーとなった 『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新報社)と『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)がある。明治大学商学部産業経営学科卒。アメリカ国際経営大学院サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)。日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー。


登録情報

  • 単行本: 181ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2007/6/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492042806
  • ISBN-13: 978-4492042809
  • 発売日: 2007/6/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 95件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 13,497位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 レバレッジ時間術を読んだ後にこの本を読んだのだが、これは著者のレバレッジシリーズの上位概念に当たるものだという。

 今回もっとも残ったポイントは、「自己投資はトレーニングであり、ほとんどのビジネスパーソンはそのトレーニングが足りない」というものである。本文では、自分資産(パーソナルキャピタル)を、(1)労力資産、(2)時間資産、(3)知識資産、(4)人脈資産 の4つの体系に分けて記述されている。しかし、この4つの資産を構築し、レバレッジをかけるというためには、「トレーニング」が必要ということなのだ。
 
 トレーニングの必要性は、「無意識化・習慣化」にあるという。人の行動の95%は無意識に行われており、意識して考えるから悩んだり、続かなくなったりするというとらえ方は新鮮であった。特に非定型業務(知識労働)に携わっていると、ルーチンじゃないんだから仕方がないと自分に言い訳しつつ、試行錯誤をいつも繰り返してしまっていた。時折手順化するものの、そんなに形にはめられない・・ということを考えてきたのだが、逆に「形にはめることの生産性向上」という発想は確かに・・と思わざるを得なかった。

 また、大きなことを習慣化する前に、小さな習慣を徹底することが大事だという。脳科学的にもこれは裏付けられているらしく、小さな習慣を常に徹底してい
...続きを読む ›
コメント 63人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ものすごく慌しいムードとスピード感で語られる本。人によっては落ち着かない気分になるかもしれないが、それなりの生産性を保ちつつ、普段時間が足りないと思っているようなタイプは、その語り口から共感できるのではないだろうか。ともかく私には合っているように思えた。主張している内容も、それほど目新しいことがある訳ではないが、そこそこマトモなことが書かれている。個人的には提案された行動目標はおおむね実践できているように思うが、特に最初の "(仕事の) 練習時間を確保する" ということは十分考えたことがなかったので、今回勉強になった。また経済用語である KSF (キーサクセスファクター) について学べたことも良かった。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
売れてる著者のようです、かつて本屋ではいたるところで平積みされてました。
ビジネス書なんてのは何冊も読んでいると、ほとんどが同じ内容のことをただ言い方や言い回しを変えているだけだということがわかります。
著者が提唱するレバレッジなんたらというものだって80対20の法則を各分野にブレイクダウンしてるだけだと言ってしまえばそれまでです。
しかし、しかし、あえてここでレビューするくらい本書は要点を押さえたすばらしい一冊でした。
個人的に疑問視していた、重要な少数を少ない労力で押さえることがラクをする方向へ向かわせるという悪循環の引き金にもなりうる部分についてもしっかり釘を刺し、
あまった時間でさらにレバレッジをかけていくことが大切だと説く。
理論上は入力1に対し出力が無限大(∞)に近づくとおっしゃられております、極論にしてもイメージはとてもしやすいのではないかと思いました。
仕組み化や習慣化などのテクニックの部分もとてもわかりやすく解説されており、その気になれば今すぐにでも実行可能なものばかりで実用性にも長けております。
内容以外に気に止まった部分といえば引き出しの多さとそのタイミングのよさ、年間400冊ですか?しかもレバレッジメモや社員とのディスカッションなどたんなるインプットだけで終わらせずしっかり形に残
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
本田氏のレバレッジシリーズの初級教科書(全般編)のようなものだと思う。

前に読んだのが、走る男になりなさい
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー