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レナードの朝 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ロバート・デ・ニーロ, ロビン・ウィリアムズ, ジュリー・カブナー, マックス・フォン・シドー
  • 監督: ペニー・マーシャル
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2010/11/24
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 136件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004519ZJ2
  • EAN: 4547462073471
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商品の説明

内容紹介

2 大名優が贈る30年振りの『奇跡』

1920年代に流行した嗜眠(ルビ:しみん)性脳炎によって、30年もの間、半昏睡状態のレナードは、意識はあっても話すことも身動きもできない。
彼に強い関心を抱いた新任ドクターのセイヤーは、レナードに試験的な新薬を投与し、機能回復を試みる。
そしてある朝、レナードは奇跡的な“目覚め”を迎えた…。
人間の尊厳と愛と友情を描き、全世界の話題を独占した2大名優ロバート・デ・ニーロとロビン・ウィリアムズの初共演も見逃せない。
監督に『ビッグ』のペニー・マーシャル。
第63回アカデミー賞®作品賞、主演男優賞、脚色賞ノミネート作品。

【Copyright】(C)1990 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES,INC. ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「Oricon」データベースより)

嗜眠性脳炎で、30年間半昏睡状態の患者を目覚めさせるため立ち上がる、新任医師の姿を描いた感動の人間ドラマ。ロバート・デ・ニーロ、ロビン・ウィリアムスほか出演。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
一言で言うなら、この映画は「とっても優しい映画」。
SF映画やファンタジー映画やアクション映画のような派手な展開は皆無ですし、
全体の色彩も、病院が舞台なので地味で、見栄えはしません。でも、それがいいんです。
カメラワークも、演出も、音楽も、キャラクターも、
何もかもが自然で、観客に主張していなくて、わざとらしくない。
気づいたときにはもう、この映画に惹き込まれていました。

全ての要素が素晴らしいのですが、主役二人の名演が、特にこの映画をここまでの傑作たらしめたと感じました。
ロビン・ウィリアムズの、良い人感と人情味が溢れすぎている好感の持てる演技に、
ロバート・デ・ニーロの、あまりにもリアルすぎる、演技であることを全く意識させないような演技。
虚ろな廃人状態から、目覚めて生き生きとしている時、副作用で精神が不安定になった状態。
全てを細かく演じ分けています。並の俳優にはとても出来ることではないでしょう。

この映画の中で最も私の心を打ったのは、別れを告げるレナードの手を女性がとり、一緒に踊るシーン。
今のこの世の中には、人間らしくない人が沢山います。少なくとも私はこの目で沢山見てきました。
表面だけ優しくて素晴らしい人のような顔を
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形式: DVD
 「アルジャーノンに花束を」など同様のテーマの作品がすでにあり,結末は最初から分かっているのですが,それでも心を揺さぶられずにはいられない。
 
 特にお気に入りは後半のポーラとレナードのダンスシーン。
 父親の見舞いにやってくる女性ポーラは,本を読んであげたり話しかけたりしても全く無反応の父を見て,自分のやっていることは無意味なのだろうかと疑問を持っていたところ,レナードから,無駄じゃない。ちゃんと聞いているよ。と声をかけられ勇気づけられる。
 その後病状が悪化し痙攣が止まらなくなったレナードの手を取りゆっくりとダンスを踊るポーラ。
 すると奇跡的にレナードの痙攣が止まり,レナードに幸福な笑みが浮かぶ。美しい場面だ。
 最終的には薬に対する耐性によってもとの姿に戻ったレナード。
 それでもレナードの,ちゃんと聞いているよ,という言葉を信じて,そばに寄り添い本を読んであげるポーラの姿が感動的だ。

 セイヤー医師は,一度幸福を味わわせた後,それを奪ってしまうくらいなら,最初から幸福感を与えなかった方がよかったのではないか,自分のやったことは間違ったことだったのではないか,と落ち込む。
 それでも,これまで他者との距離を縮められなかったセイヤー医師が心の動きをみせ,希望を感じさせる後味の良いエンディングでGOODでした。
 
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形式: DVD
30年も昏睡状態の難病の患者(ロバートデニーロ)に、医師セイヤー(ロビンウイリアムズ)が新薬を投与。奇跡的に目覚め、普通の人間たちが当たり前に持つ「人間関係」を持てるまでになる。

二 人とも「ストレートな言葉」ではなく、あえて「表情としぐさ」でものを語っていると言ってよい。患者として、医師として、それぞれの立場で自分の限界を知 りつつ、それぞれが日々を精一杯すごす。残酷な「限界」。「その日」を迎える二人の気持ちを思い、見る者は胸を締め付けられ、涙する。いっそ生きる喜びな ど知らずにいたほうが良かったのでは、いや、知ってよかったのだなどと、自問自答を繰り返す。胸を打つヒューマンドラマ。忘れられない感動が残ります。

なんと言っても名優ロバートデニーロとロビンウイリアムズだったからこそ、これだけの感動を呼び起こしたのだと思います。
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形式: DVD
既に多くの方が今作の素晴らしさをレビューされているので、今更私如きがレビューする必要もないとは思いますが。
2014年8月12日朝、ロビン・ウィリアムズの突然の訃報が飛び込んできたので、追悼の意味を込めてレビュー致します。

今作の主人公レナードを演じるのはデ・ニーロであり、ロビン演じる医者のマルコム・セイヤーはあくまでも脇役です。
しかもデ・ニーロの演技が熱が籠り過ぎており、逆にロビンは何時もと違って目立っていませんので、セイヤーを他の役者が演じても別段問題なかったかもしれません。
でも私にとってセイヤーはやっぱりロビン・ウィリアムズ以外は考えられない。今観ると更にその思いが募ります。
これは何なんでしょうか?明確な理由が私の頭には思いつかないのですが、今作でのロビンの笑顔を観ているとそう思うのです。

「今を生きる」でも同じ事を書きましたが、よっぽどの天邪鬼でない限り今作を観たら感動します。涙腺の緩い人なら間違いなく泣けます。
ファンタジックで作り話のような内容なんですが、実話に基づいているお話しだから驚きです。
一時的とは言えレナードがあそこまで病を克服出来たのは、勿論薬の効果もあるのですが、セイヤーの献身的な治療にも因るものです。
奇跡が起こり、そして奇跡の現実が襲
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