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レッド プラネット 特別編 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ヴァル・キルマー, キャリー=アン・モス, トム・サイズモア
  • 監督: アントニー・ホフマン
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2003/12/06
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 38件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00006AFZK
  • EAN: 4988135537287
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商品の説明

内容紹介

「マトリックス」特撮スタッフの新たなる挑戦- 近未来SFサスペンス!

2050年、人類は滅亡の危機を迎える。生き残る道は、火星への移住のみ。"火星地球化計画"が打ち立てられ、捜査のため女船長ボーマンを筆頭に6人の精鋭が火星に旅立つが、途中アクシデントが発生、ボーマンひとりを船に残しクルーは火星への緊急着陸を迫られる。そこで彼らを待ち受けていたのは、過酷な任務と想像を絶する光景だった。
数々のCMを手掛けカンヌ映画祭金獅子賞を受賞した、CM界の鬼才アントニー・ホフマンと「マトリックス」スタッフが放つ前人未到の映像世界。
映像特典(約15分)…未公開シーン

Amazonレビュー

   西暦2050年、地球滅亡の危機を迎えた人類は、火星への移住をもくろみ、火星地球化計画が立案、その探査のために6人の精鋭たちが、マーズ1号に乗って火星へと旅立つが、途中でアクシデントのために火星へ緊急着陸したクルーが、そこで見たものとは…。
   CM界の鬼才と謳われるアンソニー・ホフマン監督と、『マトリックス』の特撮チームが手を結んで製作したSFサスペンス。キャリー=アン・モス扮するヒロインの名が『2001年宇宙の旅』と同じボーマンであるのを筆頭に、歴代SF映画を踏襲した箇所も大いにうかがえる。(的田也寸志) )

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ガラクタ(大宮) 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2015/3/8
形式: Blu-ray
まず全体的にハリウッドの高級SF映画らしい緻密なメカニカルなデザインに圧倒されたし、火星到着までの船内の
描写や宇宙船乗り換えシーンなど(約25分)かなり見応えがあった。また、火星での探索がリアルであり、特に嵐の描写
などすさまじいもので実に美しく秀逸であったと思う。(豪州の砂漠を中心にロケされた)

中盤は火星の地上探索がメインとなるが中だるみもなく隊員たちの緊張感や争いなどもうまく描写それていて
あきさせない。また乗員に狂ったように敵意をむき出しにして反乱する四足歩行の地形探索ロボットを巡る
サスペンスなども盛り込まれており、ヴァル・キルマーとロボットの一騎打ちなど十分見応えあり。
ラストのロケット脱出シーンなどは大迫力もので圧倒された。SFサスペンスものとしてはよく出来ていたと思う。
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形式: DVD
火星をテラフォーミングしていたが、酸素が減少してきた原因を調査するために、火星に向かった宇宙飛行士たちの物語。

何かと火星が話題になっている今だからこそ観直してみると、火星での有人探査の恐怖を味わえると思います。

何が怖いか?それは外敵も去ることながら、やはりサバイバルとなった時の人間の内に芽生える心理もそのひとつ。

そしてヴァル・キルマーの、完全なる善人じゃない役どころも、他の作品同様、やっぱりそうきたかという感じです。

レッド・プラネット、中々のSF娯楽作品だと思います。
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投稿者 yukkie_cerveza #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2003/6/5
形式: DVD
 人類初の有人火星探査船をめぐるSFアドベンチャー。私はとてもしびれました。科学的にはおかしなところがいくつかありますが、マトリックスのスタッフがかかわっているというだけあって、切っ先鋭いVFXは大いに楽しませてくれます。
 また脚本のあちこちに隠し味があってそれに気づくのも映画ファンにとっては一種の知的遊びのようで楽しめます。例えば:
 キャリー・アン・モスが演じる宇宙船の船長の名がケイト・ボーマン。これは「2001年宇宙の旅」のデイブ・ボーマンへのオマージュでしょう。さらには宇宙船に搭載されている人工知能の名前がルシールというのも「2001年」のHALを意識した名前に違いありません。船長も人工知能も性別が2つの映画の間で対称的となっているのも計算ずくでしょう。
 またヴァル・キルマーとテレンス・スタンプが宇宙船内を散歩しながら交わす会話の中で、「うちのじいさんによれば、電池に命を託すような男はバカだそうだ」というキルマーの台詞があります。これは実は映画のラストにかかわる非常に重要な伏線となっています。彼が「電池に命を託す」かどうかは見てのお楽しみ。
 映画本編が終わった後に付加されている未公開映像集は、崖上での喧嘩(FIGHT)のシーンを除けば、「特典」とよぶにはちょっとお粗末です。この程度ならば必要ないですし、むしろディレクターズカットのように本編に組み込んで提示してもらったほうがよかったでしょう。
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形式: DVD
近未来、環境汚染により地球は破壊され、人類の希望は新天地=火星に委ねられていた。
だが、大量の藻を送り込み、酸素を発生させるという火星地球化計画はデータ送信の不通という結果になる。
原因を調査すべく科学者チームが火星に向かったが…。

火星のテラフォーミングのお話です。
冒頭のキャリーアンモスのナレーションによる導入部分、宇宙ステーションの緻密なVFX等、
わくわくの冒険ものとして期待感は十分。
主人公らが火星に到着するまでの人物描写や、
ハプニング劇(無重力での火災シーンは他のSF映画とは異なり徹底した科学公証により再現)、
火星(オーストラリア&ヨルダンで撮影された砂漠が舞台)に到着してからの人間同士の争い、
サバイバル劇、探検描写等もリアルな出来栄え。
更に、サスペンスの様相を呈してくる中盤以降の緊迫感のある物語、
犬型のロボット“AMEE”もかなり精巧なCGであり、素晴らしいです。

そして火星で藻を食べて繁殖していた生物は、
変に巨大だったり、ただ気持ち悪いのではなく、
群れを成す小さな甲虫で、発火能力も有していて、意外と凶暴で、
斬新な着想であったと認めざるを得ません。

SF好きには垂涎物の設定、VFX、SFX&メカ等が盛り沢山で、楽しいと思います。
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