新規読者さんには厳しいですね、はっきり言って・・・今までの話を全部読んでないと繋がりません、
内容はそれなり?かな??、読んで楽しむといった観点からすると・・・
完結出揃ってから読んだ方が良いのでは?・・・と思える作品になってしまった感があります、残念。
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鋼殻のレギオス 6 レッド・ノクターン (富士見ファンタジア文庫 あ 1-1-6) 文庫 – 2007/5/19
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ツェルニに戻ったレイフォンを待っていたのは意識不明となったニーナだった。無力感を味わい、精神的スランプに陥るレイフォン。一方、都市の暴走は止まらす、新たな汚染獣の襲撃が起こる。絶好調学園ファンタジー
- 本の長さ292ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA(富士見書房)
- 発売日2007/5/19
- ISBN-104829119268
- ISBN-13978-4829119266
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対象商品: 鋼殻のレギオス 6 レッド・ノクターン (富士見ファンタジア文庫 あ 1-1-6)
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登録情報
- 出版社 : KADOKAWA(富士見書房) (2007/5/19)
- 発売日 : 2007/5/19
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 292ページ
- ISBN-10 : 4829119268
- ISBN-13 : 978-4829119266
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,517,798位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 4,607位富士見ファンタジア文庫
- - 271,268位文庫
- カスタマーレビュー:
著者について
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第15回ファンタジア長編小説大賞佳作「マテリアルナイト―少女は巨人と踊る」でデビュー。(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 鋼殻のレギオス15 ネクスト・ブルーム (富士見ファンタジア文庫) (ISBN-13: 978-4829135105)』が刊行された当時に掲載されていたものです)
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2010年11月23日に日本でレビュー済み
う〜〜ん7巻と一緒に読んでしまったせいか
通過の巻のように思える
一応主人公の戦う理由が焦点になっているんだけれど
リーリンの動きもあるし・・・
そうそう汚染獣がほんとに「風の谷のナウシカ」みたくなってきて
う〜〜んという感じかな
なんか印象が薄い巻だ
続けて同じシリーズ読むのは止めよう
なんかつまんなく感じてしまう
通過の巻のように思える
一応主人公の戦う理由が焦点になっているんだけれど
リーリンの動きもあるし・・・
そうそう汚染獣がほんとに「風の谷のナウシカ」みたくなってきて
う〜〜んという感じかな
なんか印象が薄い巻だ
続けて同じシリーズ読むのは止めよう
なんかつまんなく感じてしまう
2011年3月25日に日本でレビュー済み
レジェンド オブ レギオスシリーズを読んでいるととても面白く感じますよ。次巻を読む前に読むのをお勧めします
2007年5月20日に日本でレビュー済み
リーリンやらニーナやらサリバンやらカリアンやらフェリやら電子精霊やら・・・
レイフォンが絡んでいるのかもしれないけれども、これで収集がつくのだろうか?と言う不安が過ぎった巻でした。単なる脇役以上の重要さを持ったキャラが多すぎるのと、その為に話の同時進行をやりすぎて、ちょっと付いていくのが大変でした。
最初の頃のレイフォンが懐かしい。
悩んだりしても、自分の力を出す所が魅力だったりもしました。とても優しいし。でも、今回はちょっと・・・と思ってしまいました。
レイフォンにとってのニーナ、フェリ、リーリンの関係も複雑で難解です。個人的には、フェリが一押しですが、レイフォンの対応がよろしくない気がしますね〜。
鋼殻のレギオスの大ファンなだけに、今後の展開が微妙に気になります。
レイフォンが絡んでいるのかもしれないけれども、これで収集がつくのだろうか?と言う不安が過ぎった巻でした。単なる脇役以上の重要さを持ったキャラが多すぎるのと、その為に話の同時進行をやりすぎて、ちょっと付いていくのが大変でした。
最初の頃のレイフォンが懐かしい。
悩んだりしても、自分の力を出す所が魅力だったりもしました。とても優しいし。でも、今回はちょっと・・・と思ってしまいました。
レイフォンにとってのニーナ、フェリ、リーリンの関係も複雑で難解です。個人的には、フェリが一押しですが、レイフォンの対応がよろしくない気がしますね〜。
鋼殻のレギオスの大ファンなだけに、今後の展開が微妙に気になります。
2007年7月4日に日本でレビュー済み
新章がスタートして、世界の幅が広がっています。
今回はツェルニに向かうリーリンの視点からも多く描かれています。
残念なことに、雑誌を読んでいなかった人には付いて行きづらい内容が多く観られました。
ぜひ 次に出るのは短編集であって欲しいです!
ですが、話としては(分かりずらかったことを除けば)良かったと思います。
レイフォンの抱える新たな問題がどういった方向性を見せるのか楽しみですし、
章の始めとしてここは辛抱?と言うところなのかもしれません…
キャラの個性や物語の感覚が失われること無く、発展していくことを期待して☆4つです。
今回はツェルニに向かうリーリンの視点からも多く描かれています。
残念なことに、雑誌を読んでいなかった人には付いて行きづらい内容が多く観られました。
ぜひ 次に出るのは短編集であって欲しいです!
ですが、話としては(分かりずらかったことを除けば)良かったと思います。
レイフォンの抱える新たな問題がどういった方向性を見せるのか楽しみですし、
章の始めとしてここは辛抱?と言うところなのかもしれません…
キャラの個性や物語の感覚が失われること無く、発展していくことを期待して☆4つです。
2007年5月31日に日本でレビュー済み
前巻で準主役が仮初めとはいえ強大な力を手に入れてしまったが故に、
今巻では物語中の人物も読者も、それに振り回されるものとなってしまっています。
また、あとがきで作者が述べているのですが、雑誌ドラゴンマガジンでの短編が挟まり、
それを元にした世界構成の固有名詞や論理・行動理由が氾濫しますので、
読んでいない読者は推察は出来ても明確に定まった足場がないので、
物語途中でいきなり醒めてしまいます。実際に、読んでいない私は冷めました。
1巻の頃の、個人的に悩み、偶然出来た友人の展望を憧憬し、
静かに足掻いていた主人公を見守るように読んできたスタイルが崩れました。
よくある世界危機やその救済といった大きな風呂敷が広がり、
それに対応すべくキャラクターも能力や戦意がインフレの如く高騰し、
それぞれのキャラは、まるで独り言をつぶやくかの如く、(ついでに読者を置き去りにし、)
自分が知っている情報だけで会話し、勝手に納得してしまいます。
文章自体は読みやすくて良かったのですが、話の内容は上記のように丁寧に提供されていません。
ついでに焦点もぼやけ、脇役に力が入って舞台が飛ぶので、よけいに拍車をかけます。
次巻がこのまま買って読み続けるかどうかの分水嶺となるでしょう。
評価を基準にされている方は、次の巻の評価を待ってからでも、
今巻を買って読むのは遅くないことでしょう。
今巻では物語中の人物も読者も、それに振り回されるものとなってしまっています。
また、あとがきで作者が述べているのですが、雑誌ドラゴンマガジンでの短編が挟まり、
それを元にした世界構成の固有名詞や論理・行動理由が氾濫しますので、
読んでいない読者は推察は出来ても明確に定まった足場がないので、
物語途中でいきなり醒めてしまいます。実際に、読んでいない私は冷めました。
1巻の頃の、個人的に悩み、偶然出来た友人の展望を憧憬し、
静かに足掻いていた主人公を見守るように読んできたスタイルが崩れました。
よくある世界危機やその救済といった大きな風呂敷が広がり、
それに対応すべくキャラクターも能力や戦意がインフレの如く高騰し、
それぞれのキャラは、まるで独り言をつぶやくかの如く、(ついでに読者を置き去りにし、)
自分が知っている情報だけで会話し、勝手に納得してしまいます。
文章自体は読みやすくて良かったのですが、話の内容は上記のように丁寧に提供されていません。
ついでに焦点もぼやけ、脇役に力が入って舞台が飛ぶので、よけいに拍車をかけます。
次巻がこのまま買って読み続けるかどうかの分水嶺となるでしょう。
評価を基準にされている方は、次の巻の評価を待ってからでも、
今巻を買って読むのは遅くないことでしょう。
2013年1月22日に日本でレビュー済み
この巻あたりからどーでも良い設定や空気キャラの増加が始まります
普通シナリオを書く上で書ききれない要素や設定はそぎ落とすものですが
このラノベはひたすら設定を盛っていきます
所詮ラノベ作家に扱いきれる量ではなく
キャラがブレまくってたり説明だけでページ数を取られたりと
作者自身が設定に振り回されまくっています
駄目ラノベ典型といえる駄作ですね
普通シナリオを書く上で書ききれない要素や設定はそぎ落とすものですが
このラノベはひたすら設定を盛っていきます
所詮ラノベ作家に扱いきれる量ではなく
キャラがブレまくってたり説明だけでページ数を取られたりと
作者自身が設定に振り回されまくっています
駄目ラノベ典型といえる駄作ですね
2007年5月27日に日本でレビュー済み
結構修羅場な六巻です。
レイフォンが再び自分の生き方について悩み始めます。さらに、リーリンはレイフォンのいるツェルニに向かうのですが、その途中の都市で厄介ごとに巻き込まれちゃいます。
一巻、二巻ぐらいではものすごく面白くて、読むのが止まらないくらいだったんですが、五、六巻ぐらいから、ちょったばかりノンストップで読むのがつらくなりました。面白くないというわけではないですが、最初ほどでもないと感じます。
レイフォンが再び自分の生き方について悩み始めます。さらに、リーリンはレイフォンのいるツェルニに向かうのですが、その途中の都市で厄介ごとに巻き込まれちゃいます。
一巻、二巻ぐらいではものすごく面白くて、読むのが止まらないくらいだったんですが、五、六巻ぐらいから、ちょったばかりノンストップで読むのがつらくなりました。面白くないというわけではないですが、最初ほどでもないと感じます。







