レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 4,480
通常配送無料 詳細
発売元: インポートハーツ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

レッドクリフ Part II -未来への最終決戦- スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.9 42件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,104
価格: ¥ 2,716 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,388 (34%)
残り8点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、激安CD DVDアウトレット専門店が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • レッドクリフ Part II -未来への最終決戦- スタンダード・エディション [DVD]
  • +
  • レッドクリフ Part I スタンダード・エディション [DVD]
総額: ¥7,696
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: トニー・レオン, 金城 武, チャン・フォンイー, チャン・チェン, フー・ジュン
  • 監督: ジョン・ウー
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 中国語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • 発売日 2009/08/05
  • 時間: 144 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 42件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002CATE6M
  • JAN: 4988064293230
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 5,866位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

歴史的大ヒット!!映像はこちらから

戦いは、赤壁(レッドクリフ)へ。
戦いだけでは終わらない。奇跡のラストを見逃すな!

アジア映画No.1の最高興収記録を塗り替えた前作を超えたスペクタクル!
製作費100億円、三国志の決定版が遂に完結!!

監督:ジョン・ウー
[キャスト]
周瑜:トニー・レオン
孔明:金城 武
曹操:チャン・フォンイー
孫権:チャン・チェン
趙雲:フー・ジュン
尚香:ヴィッキー・チャオ
甘興:中村 獅童
小喬:リン・チーリン

■初回天地開きスリーブ仕様

【本編ディスク】
◆本編約146分
片面2層/MPEG-2/color/16:9 LB
ドルビーデジタル
1・中国語(DD5.1chサラウンド)
2・中国語(DTS5.1chサラウンド)
3・日本語吹替(DD5.1chサラウンド)
4・日本語音声解説(ドルビーデジタル2.0ch)



(C)2009, Three Kingdoms,Limited.All rights Reserved.

内容(「Oricon」データベースより)

日本でも高い人気を誇る『三国志』を、ジョン・ウー監督が映画化した『レッドクリフ』の第2弾!曹操率いる大軍と対峙した連合軍。曹操軍は疫病で亡くなった兵士たちの死体を舟に積み、連合軍のいる対岸へ流し始める。その死体に触れた連合軍の兵士から次々と疫病が感染し、劉備軍は兵と民のために撤退を決意するのだが…。特典ディスク付きのスタンダード・エディション。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 azu3 投稿日 2017/1/15
Amazonで購入
必要があって買いました。Part1は、別に見ました。痛快な映画でした。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2009/9/9
Amazonで購入
 勿論二作続けて見ました。
三国志で描かれた数々の戦、そこに登場する数多くの名将に名参謀、
たくさんの教えや逸話も有名です。
今作品はその中の一つ、有名な戦いを見事に映像で蘇らせてくれました。

 数え切れないほどの馬が駆ける大地、その荒々しさ、躍動感が伝わる。
まるでアジアの西部劇?荒涼とした大地が背景。
 戦が始まるまでの駆け引き、情報戦,頭脳戦も見もので、
季節や風向きを見る、偽情報で敵をかく乱させる等々、
やっぱり作戦があってこその戦!と先人の知恵には驚く。

 金城武演じる孔明は個人的にはOKでした。
男の才色兼美もいいものだと思いながら…
ただ、この三国志、視点は参謀に有り?が気になりました。
余りにも曹操、劉備の描かれ方が酷い感じがしたから。
曹操は残酷で血も涙もなく、無類の女好き…
劉備に至っては、全く存在感のない、そういえばどこにいた?
確かに“英雄は色を好む”“能ある鷹は爪を隠す”にしても…
以前読んだ三国志とは、かけ離れた二人のイメージにビックリ。

 見事に描かれた戦国の時代とその舞台。
そこで歴史に名を刻む、そんな戦いを繰り広げるのです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
赤壁を舞台にいた場面だけですが、これに賭けたと噂される制作会社の意気込みが伝わります。三国志の本の一部ですが内容は劇的で素晴らしいです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
パート1を微妙と感じつつも本作を観たが、見事に期待外れだった。
「赤壁の戦い」のキモである火計の部分が陳腐なうえに短いときた。「苦肉の計」却下のところなんてギャグのつもりか?
「三国志の決定版」などとパッケージに謳っておきながらこの内容ではいかんですよ。
はっきり言えることは、正史と呼ばれる歴史書、演義と呼ばれる小説にせよ、本物の「三国志」は、もっと面白いということです。
コメント 41人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 ハリウッドで作ったという意味ではありません。欧米人向けという意味です。
漢(おとこ)達の物語ではなくなってしまいました。クールで頭の切れる美男と色っぽい美女、そして戦闘。何だかね。
ただし、良く知っている三国志とは別の物語『レッド・クリフ』として観れば、それなりにおもしろかった。三国志を見事に女の物語に仕上げています。静の小喬と動の孫尚香が主役の物語。色気とユーモアと愛と戦い、単純明快、勧善懲悪。欧米人向けというのは、そういうことです。
でもやっぱり三国志は漢の物語でしょう。他の方のレビューを見ても、これほど評価にバラつきがあることもめずらしいですね。

私の本音としては、全体に致命的なほど緊張感がない。
確かに壮大なスケールだが、なぜ美しく撮ろうとするのか、例えば戦闘シーンでは派手に血飛沫が上がるけれど痛みが伝わらない、だからただ気持ち悪い。赤壁でのCGは苦笑もの。孔明は知略をもって呉と魏を戦わせようとするのだが、それが周瑜との琴の合奏だとしたら笑い種にもならない。更に三国志では妻であってさえ、女性は持ち物の一つで人質や戦利品であり、表舞台に出ることはない。まして孫尚香は姫君であり、いくら男勝りであっても、それは自国内のこと。
そして何よりも驚いたのは、ラストシーン。曹操が小喬追っかけてて捕まっちゃったよ。捕
...続きを読む ›
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
迫力があって美しい映像は評価できるが、ストーリーが余りに陳腐。Part Iはまだ前半なのでこんなものかと思ったがが、Part IIも同様であったのでがっかり。

そもそもいくら美人とは言え、小喬のために曹操が戦争を起こすという設定はありえないし、そのために大敗を喫するというのはもっとナンセンス。また疫病で死んだ兵士を孫権・劉備軍に流すというエピソードも、これでは余りに曹操を貶めているとしかいいようがない。更に、孫権の妹が曹操軍に侵入して情報を流して、そこで曹操軍の兵士と親しくなるというエピソードが、再三挿入されるがこれも現実離れしすぎ。この映画の売りである戦闘シーンも、盾に囲まれた軍団が動く様は美しいとはいえ、余りに長々と見せられて途中で疲れてしまった。

三国志の設定を借りた、壮大なカンフー映画と考えればまだ許せるかもしれない。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す