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レッツ☆ラグーン(1) (ヤンマガKCスペシャル) コミック – 2010/9/6

5つ星のうち 4.6 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

気がついたらそこは、無人島だった!
混乱していたのか、記憶は曖昧。どうやら山田は、高校の修学旅行の最中だったようだ。とりあえず脱出のための舟を作りはじめるが、そこに、同級生の女の子、衣舞瀬チカがあらわれ、2人っきりの無人島生活が、いやがうえにも始まった! 2人のあいだに暗黙のルールができはじめたころ、新たな漂流者が流れ着き‥!? 先読み不可能! 新感覚無人島サバイバルストーリー!!

目が覚めたら、そこは無人島だった――!!詳しい状況は不明、記憶もはっきりしない中、不意に現れたのは同級生の衣舞瀬チカ!!そして始まる2人きりの無人島生活。ここは男の天国か、それとも‥‥!?


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/9/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063619427
  • ISBN-13: 978-4063619423
  • 発売日: 2010/9/6
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
絵柄が好みだったので衝動買いしたのですが単純な漂流物ではなく色んな謎をはらんでいそうな感じです
序盤は無人島に漂流した主人公山田ととヒロイン衣舞瀬さんの無人島生活から始まります
結構序盤からラブコメ色が強くなっており特に山田→衣舞瀬さんが強いですね
表紙を見た第一印象では快活な姉御肌的なキャラかと思っていたんですが結構天然な子で基本形語で話すという
予想とは違うキャラでした。だがそれも良い!!
後半になると過去や未来といったタイムトラベルと異世界?を合わせた要素が強く出始めます(まあその前から伏線はありましたが)
ラブコメ的にも謎解きやストーリーとしてもとても先が気になります
ただこの漫画刊行ペースが異常に遅く2年に1巻くらいのペースで出てるので下手すると新刊が出たころに
内容を忘れていることがあるというのがネックです。まあ読み返せよという話ですが
岡崎先生には是非この作品を最後まで書きってほしいものです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
精霊使い、カウンタック等の作品で知られる岡崎さんの新たな作品が出ていたことをつい最近知り、購入しました。

無人島に流れ着いた男女のやり取りがメインとなっていますが、この巻の終わりにぐるっと物語が転換します。詳しい内容はネタバレになるので避けますが、結構心地よい驚きを感じることができました。

絵柄も今風に若干アレンジが入っておりますが、昔と変わらず綺麗に仕上がっており、昔のファンなら安心して楽しめるのではないでしょうか。2007年からの連載(掲載?)で、今まだ2巻までしか出ておらず、続きがでるのか心配ではありますが、気長に待ちたいと思います。
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形式: コミック
 13年ぶりの作者の新作漫画ということで、それだけでも買う理由になる。加えて、展開される物語が面白い。

 何が起こったのか良くは覚えていないのだが、山田壮太は無人島に漂着していた。脱出のために船を作っていた時、もう一人の漂着者、衣舞瀬チカが現れる。彼女の話によると、自分たちは修学旅行流のフェリーから海に投げ出されたらしい。
 無人島で高校生の男女が二人きり。しかも食料やら何やらを調達するスキルがあるのは山田だけ。そんな頼られるシチュエーションに浸る山田。しかしその状況は、新たな漂着者の登場により崩れ始める。

 始まりは男の子の妄想的なシチュエーションから始まるので、そういう傾向の作品なのかなあと思わせておいて、後半から事実は一変する。その意味では予想外の展開。
 状況を正確に把握した山田が衣舞瀬を無人島から助け出すことができるか。それは次巻のお楽しみだ。
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投稿者 海影 VINE メンバー 投稿日 2010/9/9
形式: コミック
目覚めると無人島にいた主人公とヒロイン。お互いに協力し合って生活を送ります。その中ではHなハプニングもあれば、シリアスな話も。
遭難しつつもそれなりに楽しんでる二人。ずっとこんな展開が続くのかな、と思ったら後半からストーリーが一気に加速しました。

この漫画は無人島でのラブコメディ物なのかな、と思いきやミステリアスな展開になってきて……。「あれは伏線だったのか」という場面も複数ありました。漫画なので「台詞」の伏線だけではなく「絵」の伏線もあったのが好感度高いです。読後に読み直すと、これが伏線だったとは……と思うところも。
1巻の終わり方は見事なもので、「早く2巻を読みたい!」と思わせてくれました。
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形式: コミック
卓越した画力と構成力、ちゃんと練ってあるストーリー。
真っ直ぐな主人公と天真爛漫なヒロイン。
そして謎。
面白いです。続きが気になります。
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形式: コミック
 そして13年、遂に岡崎武士が帰ってまいりました!緻密にして繊細なタッチはそのままに、非常に面白いストーリーを引っさげて−−。いやあ、感慨無量です。
 海で遭難して女の子と無人島で2人っきり、そこからはお約束のわくわくでどきどきなシチュエーションがてんこ盛り−−。よくある萌え系漫画かと思いきや、後半になるとしかし展開はがらりと変わり次々と伏線が明かされて……。読んでいて頭をかすめていたかすかな違和感、それにきちんとした説明がなされていくこの快感たるや相当なもの。この辺はページをめくる暇すらももどかしく、一気に読んでしまいましたです。
 1巻最後は「おいおい、ここで切るのかよ!」的な終わり方をしており、ここから物語がどう展開していくのか本当に気になります。色々と考えつつ面白く読める漫画、お勧めです!
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