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[野田 一輝, 加藤 俊司, 藤田 拓人, 清水 豊, 細川 富代, 野田 真穂, 川下 城誉, 根岸 良樹, 岩堀 真吾, 大竹 孔明]のレスポンシブWebデザインテクニックブック プロが教えるマルチデバイス対応の手法
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レスポンシブWebデザインテクニックブック プロが教えるマルチデバイス対応の手法 Kindle版

5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 256ページ

商品の説明

内容紹介

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【レスポンシブWebデザインの作り方が具体的にわかる。きっちり身につく解説書。】
タブレット、スマートフォンなどのさまざまデバイスが登場・浸透し、それにともなってWebサイトのユーザーの閲覧・利用スタイルもますます多様化していることにより、レスポンシブWebデザインの必要性・重要性がさらに注目されてきています。本書は、そのレスポンシブWebデザインの実際の作り方を各ケーススタディとして解説します。一から設計する方法や、時短・バグ軽減にもつながるフレームワークを使った方法まで、さまざまな作例を紹介。まずは実際に手を動かして慣れてみて、あなたのWeb制作にお役立てください。サンプルデータはWebサイトからダウンロードできます。

内容(「BOOK」データベースより)

現場で活かせる実践テクニック、難しそうなしくみが理解できる、フレームワークを使った手法も紹介。リアルな作例で学ぶ実践的テクニックがきっちり身につく解説書。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 102840 KB
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション(MdN) (2013/7/2)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00DU6TFDE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 149,225位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まず、テクニックブックと銘打ってはいるが、実際はどこからか拾ってきたレスポンシブサイトのテンプレをちょっと改変して教材として使用し、少しだけコードの解説をする程度。
本を読めば参考サイトと同じようなテクニックが使えるようになるかといえば、絶対にならない。
私は現職のwebデザイナーですが、明らかに「あー、あのブログで書かれてた解説をマルコピしてるなー」とわかる部分がいくつもあり、また、重要なコードの解説をいくつも飛ばす。(著者が理解してる部分の解説しかしてないのか…)
結局解説がないから自分でコードをググって勉強するという…この本いらないやん

「きっちり身につく解説書です」というキャッチは自虐かと思える内容です。
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形式: 単行本
WebサイトをPCからタブレット・スマホのサイズに可変させる仕様、
レスポンシブWebデザインの本であるが、本書のサンプルは
「HTML5&CSS3」「フラットデザイン」「クロスブラウザ対応」jQueryで動く「スライドショー」
「ライトボックス」「アコーディオン」と最近のWebサイトにある要素すべてが入っている。

また、本書の解説もソースコードと写真・図解が見やすく、理解しやすい。
HTMLとCSS(JavaScript)の基本を理解したら、すぐに学習しょう。
「レスポンシブWebデザイン」の是非はあるが、前述の通り
スマートデバイス時代のWebサイトの要素が入っているので、
1日も早く、最新の作成手法をマスターしたい人には良書となるだろう。
とは言え、Webの世界は日進月歩なので、本書で満足してはならない。

本書は、サンプルのソースコードと図解の解説が中心だが、
深く知りたい人は、
「レスポンシブWebデザイン入門 ‾マルチデバイス時代のWebデザイン手法‾」と
「レスポンシブWebデザイン「超」実践デザイン集中講義」
がおすすめ。(上記2冊は解説のほうが多い)
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形式: 単行本 Amazonで購入
見づらいし数値の間違いはあるし・・・買わなきゃよかった・・・
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