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レスポンシブWebデザイン「超」実践デザイン集中講義 大型本 – 2013/3/28

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商品の説明

内容紹介

使える技術がしっかり身につく!!

レスポンシブWebデザインのサイト設計やデザインの考え方、
基本的な制作方法がこの1冊で習得できます!

現場のプロがとことん教える、
実務で使えるマルチデバイス対応サイトの作り方。
サイト設計からデザイン制作、
テストの方法まで徹底詳解!

※本書掲載のサンプルデータはサポートページからダウンロードできます。

序論 マルチデバイス対応サイトの必要性と課題
第1章 レスポンシブWebデザインの基本
第2章 サイトの制作ワークフローとサイト設計の基本
第3章 HTML5+CSS3の基礎知識と基本コーディング
第4章 レスポンシブWebデザインのサイト制作1
第5章 レスポンシブWebデザインのサイト制作2
第6章 サイトのテスト
第7章 WordPressでの実装と便利なツール&プラグイン

内容(「BOOK」データベースより)

現場のプロがとことん教える実務で使えるマルチデバイス対応サイトの作り方。1ソースであらゆるデバイスに対応する最新のWeb制作技術を確実に身につけよう。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 224ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2013/3/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797373539
  • ISBN-13: 978-4797373530
  • 発売日: 2013/3/28
  • 商品パッケージの寸法: 23 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 24,888位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
実際に書店で同テーマの複数の書籍とも比較しましたが、本書が最も実践的で内容も必要十分に充実していました。
本書はwebデザインが初めての方が読むような、いわゆる「初心者本」ではないので(とは言っても内容はかなりやさしいので、固定幅のwebページを作れる程度のスキルがあれば内容は理解できるかと思います)、各手法に対しての理由付けがしっかりと解説されています。

個人的には製作ワークフローやケースバイケースの対処など、もう少し詳しい説明が欲しかったので「レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック」と合わせて購入しましたが、他の方がおっしゃっているように、レスポンシブwebを学ぶなら、この一冊が最短・最適です。それなりにwebページを作れる方なら週末休みで演習合わせて読破出来る程度の情報量です(学生でもない限り、あまり情報量が多くても読むのに時間ばかりかかってしまうので・・・)。

本書を一冊目として、必要があれば他書も検討される程度でいいかと思います。
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形式: 大型本 Amazonで購入
レスポンシブデザインという名前は最近あちこちで聞くようになりましたが、
海外のWordPressのテーマは急速にレスポンシブデザインが普及しつつあります。
実際、私も多数の海外WPレスポンシブサイトをカスタマイズしているのですが、
断片知識の寄せ集めで、いまいちトータルに理解していませんでしたので、
この本を読んで大変スッキリとしたという気持ちです。
技術書というよりも概念整理、ノウハウとして優れていると思います。
これからのマルチデバイスの対応にどう取り組むのか。といった
個々の制作者の課題に方向性を示してくれることだと思います。
内容はカラーできれいに整理されており、素早く必要な部分に目が通せます。
他のレスポンシブデザイン書籍とは比較できませんが、私は本書で十分満足でした。
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投稿者 H.H. 投稿日 2014/1/9
形式: 大型本 Amazonで購入
丁寧な解説で、htmlの基礎知識があれば割とすらすら読める。
サンプルもあるので、実際に動かしながら理解を深めることができる。
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形式: 大型本 Amazonで購入
PC用・タブレット用・スマホ用など、デバイス別に表示されるホームページを作りたいと思った際に役立つ本です。

ただ、サーバーへアップロードして公開する内容はありませんので、最低限、CSSを使ったホームページ作成経験が必要だと思います。

また、問い合わせページの作成がありますが、実際はレンタルサーバーのCGIやPHPとの連携が必要なため、作成方法が分かっても、運用にはもう一苦労します。

初心者を対象にしないで、習うより慣れろ的な著者の思考を感じますが、順番に1つのサイトを完成させるような構成にしてもらった方が、分かりやすかった気がします。
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形式: 大型本 Amazonで購入
BtoCサイトの多くがスマホからのアクセスが50%以上を占める環境となりました。
しかし、まだまだPC表示のサイトも多く、レスポンシブ化が喫緊の課題となっています。
本書は、そもそもレスポンシブとは何なのか?どのように制作をすればよいのか?
デザインのルールは?など、これからレスポンシブ対応を行う人に最適な1冊です。
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形式: 大型本 Amazonで購入
レスポンシブWebデザインは2010年5月ころに米国のデザイナーが技術系ブログに投稿した記事で発表されました。2009年にはこのデザイナー個人のブログでレスポンシブWebデザインの核となる「フルードイメージ」と呼ばれる技術を紹介しています。

 その流れからレスポンシブWebデザインを取り上げた記事や書籍は少しずつ普及しはじめていますが、本書籍は入門書として最適な一冊です。技術系書籍としてはバランスが取れており、序論からレスポンシブWebデザインの基本、サイト設計に加え、基本コーディング、デモサイト制作、テスト、それからWordPressでの実装とレスポンシブWebデザインのファーストステップに良いでしょう。書籍の構成としては、著者はエバンジェリスト的な立場に感じます。

 文章が分かりやすく、Webデザイナー、コーダーにも読みやすい書籍です。また、著者はHTML5やCSS3において過去に業界誌・Webでの連載実績があり、テストツール・プラグインの活用など、現場のプロとしての目線が的確に入っています。これは技術書においてはどうしてもどちらかに寄ってしまうことですが、特に多くのコードを書きたい人、既にレスポンシブWebデザインを実践している人にとっては内容に不足を感じるかもしれません。とはいえ、一冊備えておくと助かると感じました。
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