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レジデントのための感染症診療マニュアル 第3版 単行本 – 2015/3/23

5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー

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単行本, 2015/3/23
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商品の説明

内容紹介

内容紹介
「感染症診療の原則はいつも変わらない。いつも一緒。」単なるマニュアルにとどまらず、感染症診療や治療薬選択の考え方を徹底的に追求した、まさにバイブルの第3版。
感染症診療の基本原則、考え方からはじまり、やっかいな不明熱、系統別の各論、原因となる微生物の解説など充実の一冊。
第3版からは、「院内感染予防」デング熱などの解説を網羅した「旅行・熱帯」の2章を追加しました。
<こんな方に読んで欲しい>
1これから学ぶレジデントのみなさん。どのような科に行っても、感染症は身近な疾患です。病態と起因菌の同定、最適な治療薬の選択に習熟することは、医師としての基本です。
2日頃の診療をレベルアップさせたい方。日々行っている診断や抗菌薬の処方は適切なのか?そう思うことはありませんか?本書は、そのような疑問にもきっと応えてくれます。
3医療に携わる方なら誰でも。感染症は、どんな人間でも罹患しうる最も身近な疾患です。また、人が媒介するものも多く、医療者が注意すべき「感染の拡大」を防ぐためにも基本的な知識は必要不可欠です。


登録情報

  • 単行本: 1600ページ
  • 出版社: 医学書院; 第3版 (2015/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4260020277
  • ISBN-13: 978-4260020275
  • 発売日: 2015/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.8 x 5.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,835位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2版までの方が青木先生の考えが読めて良かったように思います。文献の寄せ集めでなく経験に基づく記載がよかったと思うのですが。
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日本語で出版されている臨床感染症のテキストで最も信頼・実績を重ねた書籍。
第3版はさらに情報量が増えており、青木眞先生とその志を汲む臨床感染症業界の先生方のお力添えで完成したものと推察する。
帯封の背面に記載されている「抗菌薬は解熱剤ではない。患者や医療者の精神安定剤でもない。」というメッセージに著者の抗菌薬適正使用そして感染症診療適正化への情熱が感じ取れる。
初学者は本テキストの「厚さ・ボリューム」からやや敬遠される向きもあるかもしれないが、中身は青木眞先生の語り口調で書かれており、見た目の重圧感よりもかなりマイルドな印象となっている。
まずは第1章「感染症診療の基本原則:34頁」だけでも読まれることをお勧めする。第1章だけでも1万円(税抜)の価値を感じていただけるはずである。
臨床感染症に関わるすべての医療従事者にお薦めする名著である。
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青木先生の個人的風合いは薄れて残念ですけど、分業担当した感染症の若手旗手にはいい経験と誉れでしょう。
感染症の基本がしっかり、明快に記載され、何度読んでも味わい深い。特に概論の記載は、文章の読解能力が問われる真剣勝負かもしれない。
専門医のいない現場で、泥沼にはいってしまい、カルバペネム漬けになっている医師たちに届くといいけど。
日本の医学教育レベルをあげるにはどうしたらいいのでしょうか。
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青木先生の「感染症診療マニュアル」の第三版がついに出版された。
もはやこの本の存在を知らないこと自体が、感染症診療に対する関心の薄さを物語ると言っても過言ではない、そんな本である。

感染症と対峙する医師に常に勇気を与える本。
多くの若者に、感染症診療の魅力を与え続ける本。

この本を手元に置き、この本の伝えんとする「原則」を忠実に守り、軸をぶらさず、
困難な状況にも勇気をもって対峙していくことが結果どれほど患者に福音をもたらすか、すぐに実感できるだろう。

何がこの本を特別な存在にしているのか。
それは本書の最大の魅力である、この本を貫く総論的なメッセージにある。

世界に取り残された「世間の常識」に迎合せず、感染症診療のあるべき姿が直言されている。
感染症に病む患者をケアする医師の勇気、そして信念や執念がリアルな経験と共に生々しく伝わってくる。
感染症診療のあるべき診療・教育の姿を提示する、青木先生の生き様がこの本に貫かれている。

臨床医の毎日は地味である。臨床教育もまた地道な作業である。
この本を傍に、基本に愚直に、地を這うように毎日診療を続け、患者から学び、患者に還元し、後輩に伝えていく毎日は
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もはやレジマニュではありませんが、真の臨床感染症専門医ならば必携かつ原則は共通言語でしょう。
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学生時代に第1版を手にして以来、ずっと愛読してきた本です。2版から待望の3版となりましたが、もはや、その情報量は成書並です。しかし、通奏低音は少しも変わらない。感染症診療のグローバルスタンダードから、現在の日本の事情がどれほど、乖離しているのかを、このバイブルを基にいかに、実践、啓蒙、普及させていくかが、現場の医療人に問われているということを、矜持し、ぶれずに戦い続けることが、強いては日本の感染症診療、否、医療全体の底上げへ繋がる脈路だと信じ、日々精進するのみである。全ての診療科の医師が真に手に取るに価する本である。
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結核の治療をしている時にピドキサールの量についての記載が描かれている本はあまりありませんでしたが、多すぎもINHの効果が減弱するなど、そこが知りたいって情報がさらっと書いてあってさすがだなって思います。
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