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レザボア・ドッグス デラックス版 [DVD]

5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: クエンティン・タランティーノ, ハーヴェイ・カイテル, ティム・ロス, クリス・ペン, スティーヴ・ブシェーミ
  • 監督: クエンティン・タランティーノ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2004/04/16
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001ME90O
  • JAN: 4988102986018
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商品の説明

Amazonレビュー

   鬼才クエンティン・タランティーノ監督の、記念すべきデビュー作である。当時弱冠28歳でレンタルビデオ屋の店員だった彼が、自ら書いた脚本を売り、わずか3万ドルの低予算で監督、脚本した。なお、この脚本はのちに『トゥルー・ロマンス』として映画化された。
   宝石強奪のために集められた、互いの素性は知らない6人の男たち。彼らは計画どうり宝石店を襲撃するが、逆に包囲していた警官隊の猛攻撃を受ける。彼らの中に警察の「犬」が紛れていたのだ。
   この若き天才監督が撮った傑作バイオレンスは、脚本に惚れこんだハーベイ・カイテルの資金援助と出演というバックアップを得て制作された。カンヌ映画祭では「心臓の弱い方はご遠慮下さい」という警告つきで上映されたほど、世界の映画界に大きな衝撃を与えた。タランティーノの神話は、この1作から始まったのだ。(山内拓哉)

内容(「Oricon」データベースより)

クエンティン・タランティーノ初監督作品。周到に進めた宝石強盗に失敗した6人の男達が、警察の飼い犬がいるのではと、アジトで裏切り者探しを繰り広げるバイオレンス・ドラマ。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

一番最初に見たのは10年以上前になりますが、今でも気に入っている映画
これはスペシャルDVDの本編のみの廉価版という扱いですが、古いDVDよりも画質も音質も大幅に改善されています。値段も安いのでお買得です。
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冒頭からタランティーノがマドンナの「ライク ア ヴァージン」
についてマシンガントークで喋り倒すのが彼らしく笑える。
結局「犯人は誰だ!」という映画なのだが
低予算ということもあり、ほとんど場面転換がない。
しかしながら緊迫した状況の連続とストーリーで思わず見入ってしまう。
スタイリッシュな男臭さが格好良い。
余談だが、日本映画で「G○NIN」という映画があるのだが、
ビックリするほどまんまこの映画をパクっている。
パクりたくなるほど、面白いのだ。きっと。
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投稿者 w-north 投稿日 2004/3/18
これは2003年9月に発売されたスペシャルエディションの本編ディスクのみのヴァージョンです。
欲しいなといいながらなんとなくスペシャルエディションを買い逃してしまったので、今度こそという感じです。なんてったって安いし(笑)。
特典ディスクが無くても、インタビューや音声解説がついている本編ディスクだけでもあれば、値段から考えても十分じゃないでしょうか。
今までの1枚のものよりもずっと画質も音も良くなっているので、お買い得では!?
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傑作です。似た映画を知りません。

短い時間に凝縮されたコンパクトで無駄のないストーリー展開。
おぞましい拷問シーン等もありつつ
大の野郎共が互いを「色」で呼び合うというPOPさも兼ね備えてます。
冒頭のマドンナの歌についての会話なども最高です。

最後のほうまで「イヌ」は解りませんが
各々の探り合いの中で垣間見える「スジ」とか「信頼」のような類いの感情には
単なる強盗らしからぬ「男」を見た気がします。

ピンクは助かったのかな〜
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「レザボア・ドッグス デラックス版」(本品)を注文したらパッケージデザインが「イメージデザイン」として掲げられているのとは異なり「レザボア・ドッグス スペシャルエディション」と同じだった。なぜそうだったのかは不明。パッケージの裏には「内容はレザボア・ドッグス スペシャルエディションの一枚目と同じ」と書いてあった。

「レザボア・・・」とくれば、誰もが「黒い背広姿の面々が並び歩いているデザイン」を思い浮かべるのではなかろうか。やはり「黄色い文字だけのパッケージデザイン」より「黒い背広姿の面々のデザイン」の方が嬉しいものだ。チョット得した感じで満足。

特典の解説でタランティーノが言っていた。「どの国にもこの映画を端的に表現できる言葉が見当たらないが、唯一日本語にそれを見つけた。それは仁義という言葉だ。」

単なるバイオレンスアクションなんかじゃない。「ジンギ」という心を描き出した作品だったのね。目からウロコ。
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投稿者 33 VINE メンバー 投稿日 2005/10/31
ロケ現場が数えられるくらいに少ないのに、どうしてこんなに展開のある映画を作れるんだろうと、脱帽。
タランティーノはウィットの効いた会話と音楽を選ぶセンスと構成がものすごく上手い。
にくいのが、ストーリーそのものとカメラワークを、色んないい映画の名シーンの引用と引用のつなぎとして作っている感のあるところ。
映画オタクだなっていうのがわかるのがなんか嫌なのにはまってしまう。
とにかく脱帽です。
見ておいて損はない。
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ハリウッドを代表する鬼才クエンティン・タランティーノ監督の、記念すべき劇場監督デビュー作。

まず、冒頭で延々映し出される男たちの会話シーン。このシーン、本編には全く絡んでこないただの無駄話である。この「無駄話」は、タランティーノ監督作品の定番となっていく。銀行強盗の話でありながら、肝心の強盗のシーンはばっさりカットし、強盗を終えたところからストーリーは進行していく。これが実に斬新である。以後は、「裏切り者がいる」という疑心暗鬼に捕らわれた男たちの殺し合いが展開されていく。その凄惨な暴力描写も、タランティーノ監督作品の代名詞となる。

ちなみに、私は本作での演技に惚れ込み、スティーヴ・ブシェミの大ファンになりました(この人の顔って、一度見たら忘れられないよね)。
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