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レギュラシオン理論―経済学の再生 (講談社現代新書) 新書 – 1993/5

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

危機ごとに姿を変える資本主義を、どうとらえるか? 最新鋭理論〈レギュラシオン〉は、人間を取り巻く「制度」に着目、そこに働く「調整」(レギュラシオン)を通じて資本主義を透視する。ケインズ、マルクスの遺産を乗り超えフランスで誕生した、21世紀の経済学を易しく説き明かす。

経済の「変化」をとらえる――問題は、経済の「変化」をどう説明するからである。しかもその変化を、個々的にでなく総体的に、そして歴史的にでなく理論的に、だがしかし、いわゆる純理論的にでなく歴史に開かれた理論として――そういうものとして「歴史理論的」にとらえてみたというのが、私の長年の願いであった。静態的な経済学でなく、いわば「可変性の経済学」を探しもとめていたのである。加えてその経済学は、理論のための理論でなく、われわれふつうの市民が使える道具として役立ってくれるものでなければ意味がないのである。そんな私にひとつの大きな啓示をあたえてくれたのが、レギュラシオン理論であった。――本書より

内容(「BOOK」データベースより)

危機ごとに姿を変える資本主義を、どうとらえるか?最新鋭理論〈レギュラシオン〉は、人間を取り巻く「制度」に着目、そこに働く「調整」を通じて資本主義を透視する。ケインズ、マルクスの遺産を乗り越えフランスで誕生した、21世紀の経済学を易しく説き明かす。

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登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (1993/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061491466
  • ISBN-13: 978-4061491465
  • 発売日: 1993/05
  • 梱包サイズ: 17.8 x 11 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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2006年10月29日
形式: 新書Amazonで購入
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2005年1月28日
形式: 新書Amazonで購入
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2012年3月29日
形式: 新書
2006年10月19日
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