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[クリス・バーチャル]のレガシーソフトウェア改善ガイド
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レガシーソフトウェア改善ガイド Kindle版

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Kindle版
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紙の本の長さ: 264ページ

商品の説明

内容紹介

単なる延命策ではない、進化させるという発想!

コードがレガシーになるのはなぜでしょう。その要因を特定し、
コードベースの品質を上げるためには、なにをすればいいのでしょう。

本書はこれらの古くて新しい質問に真摯に答えてくれるでしょう。

単純な(でも難解な)クラスやメソッドレベルのリファクタリングから、
モジュールあるいはコンポーネント全体を視野に入れた、広い範囲のリファクタリング。
また、最終手段としてのリライトに関するノウハウ(機能低下の予防方法や回避方法、
各種データのスムーズな移行など)を示します。

また、単に手を動かすだけではなく、いつもソフトウェアをフレッシュにしておくべく、
自動化のための方法論や、そのインフラストラクチャの作り方を詳解します。

「動いているものは触るな」が鉄則のソフトウェアを、それでも要請に応じて
よりレスポンシビリティの高い、そして新機能を盛り込まれた、
メンテナンスしやすいソフトウェアへと進化させるためのノウハウを学んでください。

【目次】
第1部:はじめに
第1章:レガシープロジェクトの難題を理解する
第2章:スタート地点を見つける

第2部コードベース改良のためのリファクタリング
第3章:リファクタリングの準備
第4章:リファクタリング
第5章:リアーキテクティング
第6章:ビッグ・リライト

第3部リファクタリングの先へ― プロジェクトのワークフローと基盤を改善する
第7章:開発環境を自動化する
第8章:テスト、ステージング、製品環境の自動化
第9章:レガシーソフトウェアの開発/ビルド/デプロイを刷新する
第10章:レガシーコードを書くのはやめよう!

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

内容(「BOOK」データベースより)

既存のソフトウェアをいかにして新品同様にし続けるか。メンテナンスしやすいソフトウェアへの改造方法とは。複雑怪奇な“他人のソースコード”を相手にレスポンシビリティとスケーラビリティを確保しつつより見通しの良いソフトウェアへと進化させる方法がここにある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 35459 KB
  • 紙の本の長さ: 334 ページ
  • 出版社: 翔泳社; 1版 (2016/11/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MSLAFPT
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
10年近くレガシーソフトウェアと関わってきた著者のノウハウが記されている。
ソフトウェアの状態をできる限り測定して,テスト駆動開発などでも使われる,テストの用意,リファクタリング,自動化といったことに言及している。

比較的読みやすくて,悪い本ではないのだが,個人的にはあまりピンとこなかった。一つ一つのテクニックはテスト駆動開発の本などでも解説されており,そこまで深い内容というのはあまりなかった。
コードをリファクタリングするのかリライトするのかの判断方法など,ビジネス的な考え方が参考になった。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
アーキテクチャレベルでのリファクタリングや開発環境からリリース方法の改善方法など幅広く解説しているレガシーゲンバからモダンゲンバに移行するためのガイドブック的な本

マイクロサービスに興味を持っているエンジニアは読んでみると面白いと思う
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形式: 単行本(ソフトカバー)
内容
・レガシーに関することを網羅的に解説。(レガシープロジェクト=「保守または拡張が困難な既存のプロジェクト」と本文にもある)
・よって広く浅くの内容。(それぞれの章で一例を見せる → 詳しくは調べて)
・レガシーソフトウェアに対する考え方を身につける本

良い点
・レガシーソフトウェアに関する本は貴重!!
・コード以外のことにも言及(組織文化等)

悪い点
・レガシーソフトウェアに関心のある人は既に知っているであろう内容が多い

用途
・レガシーソフトウェアを生み出している人に投げつけてみよう!
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