1巻から6巻まで一気読みだったぜ!おりゃ〜!!
こんな面白い漫画を
読まね〜奴はいねーよなぁ!!!
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レイリ(1)(少年チャンピオン・コミックス・エクストラ) コミック – 2016/11/8
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長篠の戦いから4年がたった天正7年(1579年)。父母弟を虐殺された過去を持つレイリは、自らも「誰かの盾となって死ぬ」ことに胸を焦がし、小山城主将・岡部丹羽守のもと剣技を極限まで磨き続けていた…。黄昏ゆく武田帝国と勃興する織田軍団の血戦のはざまで、数奇な運命を生きる少女・レイリ。巨匠渾身の原作を新感覚の鬼才が作品化! 衝撃の本格戦国時代劇、開幕!!
- 本の長さ194ページ
- 言語日本語
- 出版社秋田書店
- 発売日2016/11/8
- 寸法12.8 x 1.5 x 18.2 cm
- ISBN-104253131352
- ISBN-13978-4253131353
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商品の説明
出版社からのコメント
「ヒストリエ」「寄生獣」の巨匠・岩明均が長き歳月をかけ執筆した渾身の原作に、「バイオレンスアクション」「秋津」で熱狂的な支持を集める鬼才・室井大資が挑む奇跡のコラボ! 感動と驚愕の本格時代劇、開幕‼
登録情報
- 出版社 : 秋田書店 (2016/11/8)
- 発売日 : 2016/11/8
- 言語 : 日本語
- コミック : 194ページ
- ISBN-10 : 4253131352
- ISBN-13 : 978-4253131353
- 寸法 : 12.8 x 1.5 x 18.2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 87,185位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
星5つ中4.4つ
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528グローバルレーティング
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2025年1月23日に日本でレビュー済み何を隠そう岩明ファン。こんな作品あったんだと、
慌てて手に取りました。
物語は戦国。今川方から武田に仕える岡部の土地に、
とある少女が育つ。名前はレイリ。その剣はいかに育ち、
一体どんな運命が待っているのか。
90点。
名作の序章かな。岩明先生の歴史もの、大好きなん
です。岩明先生の絵じゃなくてもいいのかなって少し
思ったりしますが、あっという間に一巻。
次は二巻。
- 2023年1月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入面白いのに。
大事な第1巻でこのカバーの絵は…。
売る気ないんかい。
- 2023年6月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入滅びゆく武田というハードな題材と人物描写のリアル感、昨今の戦国大河ドラマに足りないものがこれでもかと詰め込まれた名作!
実写化、アニメ化されるのを待ってます!
- 2018年12月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入寄生獣の岩明均が原作となれば
期待大。圧倒的に武力をもつ
ヒロインが活躍する歴史大河、
として十分な出だし。
歴史ものの醍醐味は人間の死。
日常の中で突如、起こる死を、
きちんと現代人の我々にも
迫真にせまってくる表現が
素晴らしい。
- 2019年8月7日に日本でレビュー済みAmazonで購入岩明均の作品が好きで、今までの作品は全部読んでいます。
その岩明均が原作を担当したということで読みました。漫画家の方はこの作品で初めて知りました。こういった漫画家が原作を担当する作品では、原作者の画風に寄せているものが多い中、しっかりと自分の画風で書かれているようでした。
内容は史実に絡めたフィクションです。全6巻の漫画としては綺麗にまとまっており最後まで面白く読むことが出来ました。しかしやはり岩明均の描いた漫画と比べてしまい、普通の面白さかなというのが正直なところです。
- 2017年3月18日に日本でレビュー済みAmazonで購入まず岩明さんのストーリーテリング能力を高く評価している人ならば
絶対おもしろいといえる。
寄生獣を読んで
誰もが「岩明さんは原作をやるべきだ」と思っていたと思いますが
個人的には「あの画も含めて」のストーリーだったと思う。
よって原作やっても面白くならないと思っていたが
室井さんは「岩明さんの画の迫力」を最大限に伸ばしたベクトルの画を書いていると思う。
これは本当に素晴らしい。
(もしかしたらネームがそのようになっているのかもしれませんが)
岩明さんの画に比べ、現代風の画ですしコマ割りも迫力がありながら
ちゃんと読みやすいマンガ、展開が考えられている。
そして1巻にその魅力は充分に詰め込まれている。
10巻が出る頃には間違いなく大作として讃えられるマンガだと思うので
「レイリって面白い漫画あるよ」と今のうちからいえるように
ぜひ多くのマンガファンに読んでほしい。
- 2016年11月8日に日本でレビュー済みAmazonで購入寄生獣(1) (アフタヌーンコミックス)やヒストリエ(1) (アフタヌーンコミックス)で有名な岩明均さんが原作という事で、電子版の1・2巻をとりあえず読んでみました。
作画の室井大資さんは存じ上げなかったのですが、秋津 1<秋津> (ビームコミックス(ハルタ))という漫画を書いておられたそうで、実績ある方のようです。上手いとかキレイというよりは味がある画風ですね。この漫画にすごく合ってると思います。
戦国時代、長篠合戦の落ち武者狩りに巻き込まれた主人公の女の子レイリが岡部丹波守(元信)に拾われ、その4年後の1579年から物語がスタートします。なので当然武田方です。
2巻まではまだまだ最初の展開のとっかかりという感じです。
雰囲気としては狂気じみた場面にもどこか落ち着きがあって、独特な間と緩急がある、やっぱりヒストリエが近いかなと思います。
2巻の引きを見ても3巻から一山ありそうで、ここから期待十分といった所ですね。最初の大きな山は高天神城の戦いになるのかな?
注意点としては今のところ武田勝頼が無能として描かれています(笑)
この辺は近年特に見解が別れる所と思いますので、まあ物語を展開する為の要素として考えた方が良いかと思います。3巻からはまた違うかもしれません。
最近は時代や洋の東西、if路線リアル路線問わず面白い歴史漫画がたくさんありますが、この作品も追っていく作品の一つになりそうです。
今後の展開に期待します。





