ファッションが好き、セレブが好きな方にオススメです。
日常的なこと(メイクやライフスタイルまで)や、
人によっては非日常の世界(レッドカーペット、パーティーなど)、
アンハサウェイやロベルトカヴァリなど様々な人のコラムがあり
読み応えたっぷりです。
紙質は、ペーパーバックと同じなので値段の割にはイマイチで
写真はあまりキレイに見れません。
以上の理由で、☆四つです。
が、とにかく翻訳が読みにくかったです。
前半のファッションのところはまだしも、後半のライフスタイルのところからは
直訳しているからなのか、意味はわかるけれど文章としては全く成り立っていません。
意訳でいいから、もう少し読みやすかったら…ということで
☆−で三つにしました。
この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
レイチェル・ゾー・LA・スタイル・A to Z (マーブルブックス) 単行本 – 2011/3/25
■本分内容 キーラ・ナイトレイ、ニコール・リッチー、ミーシャ・バートン、 アン・ハサウェイ・・・名だたるハリウッドの著名人のスタイリングを 手がけているRachel Zoe自身の著書。 流行に流されることなく、お金もかけずに自分だけの「魅力」を引きだす ための方法を、わかりやすくメッソドを順にたてて紹介。 著者本人のサクセスストーリーに交えて、アクセサリーや小物の使い方、 デニムの選び方、パーティーメイクの方法、くつろげる部屋作りにいたるまで、 著者の友人でありその道のプロフェッショナルたちがコツを伝授。 あなたの「魅力」を引き出す1冊!
- 本の長さ230ページ
- 言語日本語
- 出版社メディア・パル
- 発売日2011/3/25
- ISBN-104896107861
- ISBN-13978-4896107869
この商品を見た後に買っているのは?
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゾー,レイチェル
有名女優、ファッションハウス、美容業者、雑誌編集者らがこぞって独特のさりげないシックさにあやかろうとするカリスマスタイリスト。『W』『ヴォーグ』『ハーパース・バザー』といったファッション誌、『ニューヨーク・タイムズ』『ロサンゼルス・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』などの新聞、そしてファッションのバイブル『ウィメンズ・ウェア・デイリー(WWD)』で、ファッションの傾向および様相に影響を与える存在だと喧伝されてきた
アポダカ,ローズ
カリフォルニアとハリウッドのスタイル、そして、その数十億ドル産業の権威として有名。『ハーパース・バザー』『グラマー』『エル』『ロサンゼルス・タイムズ・マガジン』『W』やStyle.comに寄稿。Uber.comの自身のブログでも記事が読める。『ロサンゼルス・タイムズ』で成功したイメージ・セクション立ち上げ時に編集顧問を務め、その前はWWDの西海岸支局長として、レッドカーペット、地元の服飾、美容産業をとりあげた
栗原/百代
早稲田大学第一文学部哲学科卒。東京学芸大学教育学修士修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
有名女優、ファッションハウス、美容業者、雑誌編集者らがこぞって独特のさりげないシックさにあやかろうとするカリスマスタイリスト。『W』『ヴォーグ』『ハーパース・バザー』といったファッション誌、『ニューヨーク・タイムズ』『ロサンゼルス・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』などの新聞、そしてファッションのバイブル『ウィメンズ・ウェア・デイリー(WWD)』で、ファッションの傾向および様相に影響を与える存在だと喧伝されてきた
アポダカ,ローズ
カリフォルニアとハリウッドのスタイル、そして、その数十億ドル産業の権威として有名。『ハーパース・バザー』『グラマー』『エル』『ロサンゼルス・タイムズ・マガジン』『W』やStyle.comに寄稿。Uber.comの自身のブログでも記事が読める。『ロサンゼルス・タイムズ』で成功したイメージ・セクション立ち上げ時に編集顧問を務め、その前はWWDの西海岸支局長として、レッドカーペット、地元の服飾、美容産業をとりあげた
栗原/百代
早稲田大学第一文学部哲学科卒。東京学芸大学教育学修士修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : メディア・パル (2011/3/25)
- 発売日 : 2011/3/25
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 230ページ
- ISBN-10 : 4896107861
- ISBN-13 : 978-4896107869
- Amazon 売れ筋ランキング: - 640,894位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- カスタマーレビュー:
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.1
星5つ中の3.1
6 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
VINEメンバー
Amazonで購入
オリジナルの洋書を持っていて、訳書としてこちらを購入しました。
とにかく!
とにかくとにかく読みにくい。
読み応えたっぷりの文字量が、日本語で横書きで文庫本並みのフォントサイズで台無し。
紙質が光沢感無しのザラザラ、ペラペラ、美しいセレブのファッションフォトが30万画素のデジカメ並みに台無し。
カタカナ文字をいちいち()付きで日本語説明が入ってうっとおしい。
ーNY(ニューヨーク)
なんて注釈ばかじゃないの!?って言いたくなる。
ータッセル(飾り房)
飾り房って、言い方の是非じゃなくて飾り房と言い直して逆にハテナ?になる方が多いと思う。
それにタッセルがなんだかよく分からなければ自分で調べるでしょう。
もちろん原本にはタッセルが何なのかみたいな()注は無いですよ。
注釈入れる親切心があるなら欄外にするのが一般的で、いちいち欄外に目線をそらす方が読みにくいという意見を考慮したのかもしれませんが、そっち派の人には問題ないのでしょう。
しかしこの文中に点在する( )は読んでいるときの想像力の広がりをぶった切るもので非常に不快です。
かと思えば、ニップルとそのまま書いてで通用しそうなものを乳首パッドと表現したり、シースルーではなく「シースドレス」というのはまだ認知度が低めではないのかなと思うけど( )注無し、カフタン程度に注付けるならシースにも付けたらいいのに、と無用の疑問が次から次へと湧いてきて読書の邪魔をする。
洗練されたファッションの話に釣り合うスマートな翻訳ができる方を望みます。
もしくは翻訳にファッション評論家の監修でも付けたらいかがでしょうか。
あとよく出てくるWoW!(ワオ)。
何回出てもご丁寧にこの(ワオ)がついてくる。
誰の意見で入れるんでしょうね!?(笑)
この本はオリジナルがあるからレイアウトはB5からのほぼ縮小です。若干イラストや写真の位置が動いていますが。
過去にもマーブルブックのケイトモスの本とか買いましたがレイアウト下手くそでそれもすごい読みずらかったです。
いちいちマーブルブックの本かどうかなんて確認しないで買いましたが、これは文章力だけなのにマーブルブックらしさが出てて、悪い意味で、GOODです。
この構成力の無さがMBですから。
話が続いているのにコラムページが挟んであるからめくって続きを読み、そして戻ってコラムを読むという煩わしいページ構成とかほんとに勘弁して…。
しかし、ファッションをこよなく愛するレイチェルの話は良かったです。
今ではすっかり世間のレイチェル熱も冷めていますが私は好きです。
星4.5。
70年代とかハイブランドのヴィンテージレトロなアイテムからインスパイアされています。
というのも母親の影響で、ディオールやシャネルのようなボリューミーなヴィンテージアクセサリーがいっぱいの母親のクローゼットは彼女にとって宝箱だったそうです。
レイチェルのファッションポリシーは、何といってもアクセサリー。
洋服よりもゴールドの華やかなアクセサリー。
次に質の良い靴。
そしたら洋服は安くても高く見える不思議。
ファッションは流行ではなくスタイルである事が大事。だから流行りものである必要はなく、自分を素敵に見せてくれるシルエット選びな度が重要。
などなど。
確かに。
昨今のブームになったファッションアイテムの元をたどればハリウッドセレブのファッションで、それらの多くをスタイリングしていたのがレイチェル。
特にスリムになった変身当時のニコールリッチー。
今でこそ自分のセンスを発揮、確立させているものの、レイチェルによって引き出されたもの。
そうやって本人の内面を引き出しファッションで形にするのがレイチェル流。
「ファッションは、自分の内面と向き合うモノ」とも言っていました。
洋服選びのアドバイスではなく、自分らしく、を探している人はこの本でレイチェルの言葉を感じ取ってみてはいかがでしょうか。
とにかく!
とにかくとにかく読みにくい。
読み応えたっぷりの文字量が、日本語で横書きで文庫本並みのフォントサイズで台無し。
紙質が光沢感無しのザラザラ、ペラペラ、美しいセレブのファッションフォトが30万画素のデジカメ並みに台無し。
カタカナ文字をいちいち()付きで日本語説明が入ってうっとおしい。
ーNY(ニューヨーク)
なんて注釈ばかじゃないの!?って言いたくなる。
ータッセル(飾り房)
飾り房って、言い方の是非じゃなくて飾り房と言い直して逆にハテナ?になる方が多いと思う。
それにタッセルがなんだかよく分からなければ自分で調べるでしょう。
もちろん原本にはタッセルが何なのかみたいな()注は無いですよ。
注釈入れる親切心があるなら欄外にするのが一般的で、いちいち欄外に目線をそらす方が読みにくいという意見を考慮したのかもしれませんが、そっち派の人には問題ないのでしょう。
しかしこの文中に点在する( )は読んでいるときの想像力の広がりをぶった切るもので非常に不快です。
かと思えば、ニップルとそのまま書いてで通用しそうなものを乳首パッドと表現したり、シースルーではなく「シースドレス」というのはまだ認知度が低めではないのかなと思うけど( )注無し、カフタン程度に注付けるならシースにも付けたらいいのに、と無用の疑問が次から次へと湧いてきて読書の邪魔をする。
洗練されたファッションの話に釣り合うスマートな翻訳ができる方を望みます。
もしくは翻訳にファッション評論家の監修でも付けたらいかがでしょうか。
あとよく出てくるWoW!(ワオ)。
何回出てもご丁寧にこの(ワオ)がついてくる。
誰の意見で入れるんでしょうね!?(笑)
この本はオリジナルがあるからレイアウトはB5からのほぼ縮小です。若干イラストや写真の位置が動いていますが。
過去にもマーブルブックのケイトモスの本とか買いましたがレイアウト下手くそでそれもすごい読みずらかったです。
いちいちマーブルブックの本かどうかなんて確認しないで買いましたが、これは文章力だけなのにマーブルブックらしさが出てて、悪い意味で、GOODです。
この構成力の無さがMBですから。
話が続いているのにコラムページが挟んであるからめくって続きを読み、そして戻ってコラムを読むという煩わしいページ構成とかほんとに勘弁して…。
しかし、ファッションをこよなく愛するレイチェルの話は良かったです。
今ではすっかり世間のレイチェル熱も冷めていますが私は好きです。
星4.5。
70年代とかハイブランドのヴィンテージレトロなアイテムからインスパイアされています。
というのも母親の影響で、ディオールやシャネルのようなボリューミーなヴィンテージアクセサリーがいっぱいの母親のクローゼットは彼女にとって宝箱だったそうです。
レイチェルのファッションポリシーは、何といってもアクセサリー。
洋服よりもゴールドの華やかなアクセサリー。
次に質の良い靴。
そしたら洋服は安くても高く見える不思議。
ファッションは流行ではなくスタイルである事が大事。だから流行りものである必要はなく、自分を素敵に見せてくれるシルエット選びな度が重要。
などなど。
確かに。
昨今のブームになったファッションアイテムの元をたどればハリウッドセレブのファッションで、それらの多くをスタイリングしていたのがレイチェル。
特にスリムになった変身当時のニコールリッチー。
今でこそ自分のセンスを発揮、確立させているものの、レイチェルによって引き出されたもの。
そうやって本人の内面を引き出しファッションで形にするのがレイチェル流。
「ファッションは、自分の内面と向き合うモノ」とも言っていました。
洋服選びのアドバイスではなく、自分らしく、を探している人はこの本でレイチェルの言葉を感じ取ってみてはいかがでしょうか。
2011年5月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ファッション雑誌のセレブページ、パーティーページが好きな人はチェックして損はないと思う。レイチェル・ゾーの考える、素敵に見えるファッションのコツというかポイント的なことが書いてあるのに加え、ザック・ポーゼンやタマラ・メロン、アン・ハサウェイなどの有名ファッションデザイナーやセレブのコメントもたくさんあり。一度見てみたいと思っていたレイチェル・ゾーの自宅やワードローブも写真付きで載っていた。セレブの贅沢な暮しとスタイルを眺めながらうっとりしたいときにぴったり。
ただ、翻訳にセンスがないので星一つマイナス。
ただ、翻訳にセンスがないので星一つマイナス。
2011年4月8日に日本でレビュー済み
初見では、セレブの華やかな写真満載で、
とてもではないが、自分の実生活とかけ離れていて、役には立たないだろうと思いつつ、
表紙に惹かれ、購入。
感想
まず、紙の質は最悪
第ニに、そのため印刷がうまく載らす、写真は汚いし、字も読みずらい。
以上が,悪い点。
次によい点。
それは、内容。
写真はこれまで著者が扱ったスタイリングや、本人の写真。
これは流石に参考になりずらい。
でも、内容というか、構成は、大変よかった。
構成は、一から見なくても知りたいページをチラッと見れば
いいので簡便だと思う。
そして、駄目押しとばかりに、大事な点は箇条書きでリスト化。
とても参考になった。
ただ、参考にするっていっても、
このくらいの丈のこういうデザインのこういう素材のスカートに、
こういうのをあわす、
っていうレッスンを期待しては駄目。
とりあえず、このアイテムをこの色で持ってた方が、というアドバイスに
とどまるので、
まずは、自分の好きなもの、を知っててこそ生きるアドバイスだと思う。
自分がそういうのを知ってるかは置いといて・・・
紙の悪さからあまり綺麗に本を保存できなそうなので
残念ながら☆4つ。
でも内容的には☆5つ。
お買い物に行って、また同じ様なものなの買っちゃった、
とか、言う人にはいいんじゃないかと。
とてもではないが、自分の実生活とかけ離れていて、役には立たないだろうと思いつつ、
表紙に惹かれ、購入。
感想
まず、紙の質は最悪
第ニに、そのため印刷がうまく載らす、写真は汚いし、字も読みずらい。
以上が,悪い点。
次によい点。
それは、内容。
写真はこれまで著者が扱ったスタイリングや、本人の写真。
これは流石に参考になりずらい。
でも、内容というか、構成は、大変よかった。
構成は、一から見なくても知りたいページをチラッと見れば
いいので簡便だと思う。
そして、駄目押しとばかりに、大事な点は箇条書きでリスト化。
とても参考になった。
ただ、参考にするっていっても、
このくらいの丈のこういうデザインのこういう素材のスカートに、
こういうのをあわす、
っていうレッスンを期待しては駄目。
とりあえず、このアイテムをこの色で持ってた方が、というアドバイスに
とどまるので、
まずは、自分の好きなもの、を知っててこそ生きるアドバイスだと思う。
自分がそういうのを知ってるかは置いといて・・・
紙の悪さからあまり綺麗に本を保存できなそうなので
残念ながら☆4つ。
でも内容的には☆5つ。
お買い物に行って、また同じ様なものなの買っちゃった、
とか、言う人にはいいんじゃないかと。



