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ルーヴルの亡霊たち (ShoPro Books) 単行本 – 2014/10/29

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商品の説明

内容紹介

ルーヴル美術館コラボコミックプロジェクト第3弾!! 美術品に取り憑いた22の亡霊……圧倒的な画力で綴る死者たちの物語。 パリのルーヴル美術館が、コミックという表現方法を通じて、より幅広く世間にルーヴルの魅力を伝えるため企画した《ルーヴル美術館BD(ベーデー)プロジェクト》。『氷河期』『レヴォリュ美術館の地下』に続く第3弾としてお届けする本作『ルーヴルの亡霊たち』を手がけるのは、独特の退廃美を持ったスタイリッシュなアートワークで、日本でも多くのクリエイターに影響を与えているBD界の奇才エンキ・ビラル。ルーヴルの収蔵作品に取り憑いた22体の亡霊たち……彼らが生前にたどった数奇な運命を、美しいイラストと硬質な文章で描きだします。巻末には作品リスト、美術史家・小池寿子氏による解説を収録。

出版社からのコメント

カリスマ的人気を誇るBD界の奇才が、ついにルーヴルシリーズに登場!

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登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: 小学館集英社プロダクション (2014/10/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796875301
  • ISBN-13: 978-4796875301
  • 発売日: 2014/10/29
  • 商品パッケージの寸法: 27.6 x 22.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 646,492位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
発売からかなり経っているのにレビューがないのはなぜか・・・と不思議に思いつつ、エンキ・ビラルだから、ルーヴルのプロジェクト本だから、とタイトルだけで買って読んでその理由に納得した気分です。
とてもコメントし辛い。

本作はルーヴル美術館に展示されている22作品をピックアップして、その作品にとり憑く亡霊の生き死にを書く、というスタンスの作品ですが、
まず漫画の形式を取っていません。1枚のイラストに文章が添えられているという内容です。
そしてそのイラストも、エンキ・ビラルが撮影した写真をキャンバスに転写してその上から亡霊の顔を描いたというもの。
下地の写真がなければこのイラストのクオリティは?と正直なところがっかりしてしまいました。
数千年~数百年前に没した芸術家の作といえど、他人の絵の上に自分の絵を描き、そしてそれを自己の作品だと発表するのはいかがなものかと首を傾げます。

また添えられている亡霊たちのエピソードも、エンキ・ビラルの完全な創作で史実に基づくものではありません。
その注意書きも一切ないので、事情を知らない人であればこの作品にはこんな逸話があったのか、と勘違いを招く恐れもあります。
どうせならもっと史実を掘り下げた内容であれば教育的価値があったと思うのですが、
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