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ルームメイト [DVD]

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登録情報

  • 出演: ブリジット・フォンダ, ジェニファー・ジェイソン・リー
  • 監督: バーベット・シュローダー
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
  • 発売日 2005/06/22
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 29件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0009J8EBO
  • JAN: 4547462018144
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 169,133位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   ジョン・ラッツの原作「同居人求む」を、『運命の逆転』など人間の裏側を暴くミステリを得意とするバーベット・シュローダーが映像化した良質のサイコサスペンス。
   NYの高級アパート。喧嘩して同棲相手を部屋から追い出したアリー(ブリジット・フォンダ)は、募集広告で新たな同居人ヘディ(ジェニファー・ジェイソン・リー)を迎える。ヘディは、洗練されたキャリアウーマンのアリーとは異なり、野暮ったくておとなしい女性だった。2人は意気投合するが、次第にへディはアリーの真似をするようになり、アリーの服を勝手に着たり、髪形や髪の色もそっくりにしてしまう。
   野暮ったかった同居人が、次第に自分そっくりになり、見た目だけでなく、アイデンティティそのものも奪われそうになる恐怖をジワジワと描いていく。ジェニファー・ジェイソン・リーの鬼気迫る悪女ぶりに拍手。細かな描写がゾッとさせる。ジェニファーとブリジットはパッと見、似ているのだが、ブリジットは美人に、ジェニファーは不美人に見えるところが妙にリアリティが。(茂木直美)

内容(「Oricon」データベースより)

恋人を失った寂しさから同居人を探していたアリーは、自分とは全く別のタイプだが気が合いそうなおとなしい女性ヘディと暮らし始める。しかし、おとなしいと思っていたヘディは、徐々に病的な異常さを見せ始める…。ブリジット・フォンダ主演で贈るサイコサスペンス。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
この映画は大分前(20年位?)にテレビで見たのだが、その頃は面白かった記憶があり、ブリジット・フォンダがまた
見たくなったのと結末が思い出せなくてDVDを買ってしまった。当時は録画出来る環境にあったが保存していなかった。
今、あらためて観直すと当時より思っていた程の感動はない。映画のストーリーが面白かったのではなく、矢張り過去に
見た当時もブリジット・フォンダが目当てで見ていたのだろう。期待してしまうような官能的な描写とかは大人目線だが
セクシーなシーンやエロティックなシチュエーションは殆んど無い、個人的に言えば全く無いと言っていいレベルなので、
そっち方面には期待しない方が良い。子供が見るなら話は別だが。ショートヘアの可愛いブリジットが見られただけで十分。
同居人のへディは異常な精神を持った病んでる女だ、躁鬱気質のメンヘラ女で独占欲が強くて嫉妬深く、時には突発的に
大胆な行動に出る。アリーも、かなり痛い女だ。恋愛体質の寂しがりやで、独りでは生きていけない優柔不断でメンタルの
弱い情緒不安定な女だ。へディとは違う意味で病んでる部分を持った女を演じている。どちらの女も今風に言えば
「めんどくさい女」で、現実なら出来れば係わりたくないタイプの女だ。ブリジットのショートヘアと顔もタイプだけどね。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
フレネミーに悩んでいる時に観ました。別の方もコメントしていましたが、双子のあれこれではなく、動機を「不気味な嫉妬心」のみに絞っても良かった気もします。いずれにしろ古さを全く感じさせず、ブリジット・フォンダの可愛らしさにも魅了され何度もリピートしています。
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形式: DVD Amazonで購入
主人公とルームメイトになった女性が主人公を
思いすぎて…思いがかなわないと殺意に変わる
迫真の演技に見入りました
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形式: DVD
美人でキャリアウーマンのアリーと、おとなしめでぽっちゃりガールのヘディ。共同生活を送る中で、お互いに少しづつ違和感が生まれていきます。
 サイコホラーとして、よくできていると思います。ヘディの狂気の理由が分かりやすく、物語のつじつまが合っています。
 アリーの優柔不断さや、どこかヘディを俯瞰した態度が、鼻についてしまいますね。最後のモノローグは特に欺瞞的。ここに関していえば言葉足らずな点も気になります。

アリーの優越感に対する客観的な視点がないことが作品をうすっぺらにしています。見終わったときにヘディの方に共感できるから、不愉快な気持ちになります。

 ただ一人いいやつなのは、主人公の男友達。彼の物語上での扱いがぞんざいでないことが、唯一の救いです。
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形式: DVD
原題の“Single White Female”とは、主人公のアリーが「同居人を求む」の新聞広告につけた条件「独身・白人・女性」の意味。
やっと決まったのは「一見おとなしく控え目なヘディー」。
へディーが必用以上にアリーに話しかけ、アリーそっくりの髪形、服装になるのは、最初は「自分もアリーのように他人から評価されるようになりたい」からと思っていた。
ところが、そのアリーが元恋人と仲直りすると知るや、単なる「あこがれ」が「独占欲」に急変する。自分をアリーから引き剥がそうとする相手を消そうとし、それでも「独占欲」が満たされないことがわかると「憎しみ」に変わり、アリーを殺そうとする。

へディーが求めていたのは、「自分の分身」。その秘密は最後に明かされる。
アリーを演じるブリジッド・フォンダとへディー役のジェニファー・ジェイソン・リーは一見似ていないが、スタイリストの腕で「そっくり」に化かすところは見事。

舞台となったマンハッタンの「お化け屋敷=古いアパート」もこの「恐怖映画」を大いに盛り立てている。
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形式: DVD
北川景子と深田恭子のルームメイトの宣伝を見て、本作を思い出した人は結構いるはずだ。最初見た時、本作の日本版リメイクかと一瞬思ってしまったが、あちらは今邑彩原作であり、本作とは何の関係もない。
ショートカットだと魅力3割増しのブリジットフォンダが同居人を募集したことから巻き込まれるサイコサスペンスで、サイコ気味の同居人を演じるジョニファージェイソンリーの見事な演技が見所である。
正直サイコサスペンスとしては怖さにやや欠ける感もあるが、標準以上の出来には仕上がっている。
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