新興国ビジネスや途上国でのビジネス、起業に興味がある人だけでなく、仕事や子育て、家庭や人間関係などで悩んでるような様々な人に読んで欲しい本です。
筆者がルワンダのスタッフ達と接しながら自問自答してる事を通して、「人を生み育て、働いて食べる」というシンプルなことが、どういうことなのかについて、とても考えさせられます。
筆者は大手企業の駐在ではなく、1人の起業家として行っているのでヒリヒリするほど現地の空気が伝わってきます。
また、折に触れて出て来るルワンダの大虐殺での各人のエピソードも、彼らと深く信頼関係がある筆者だからこそ聞けるエピソードだし、とても考えさせられます。
その全部が、軽快な文章と展開で、あっという間に読めてしまいます。
色々な面で自分に照らして元気を貰えるのではないでしょうか。
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ルワンダでタイ料理屋をひらく 単行本 – 2021/4/1
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日本人シングルマザー、アフリカで人生を変える!
突然の思いつきから、五歳の息子とともにルワンダへ渡り、タイ料理屋「ASIAN KITCHEN」をひらくことにした著者。
ルワンダには旅行で訪れたことがあるだけで、飲食店での勤務経験もなし。そんな突然の決意に驚く周囲を振り切って、無事にお店をオープンさせるが、はじめてのお客さんはまさかの泥棒!?しかも、スタッフは電子レンジを水洗いして壊すし、突然の停電と断水なんて日常茶飯事だし……あ〜もう発狂寸前!
常に困惑しながらも、息子ミナトや、過酷な状況でもたくましく生きるルワンダの人々に背中をおされて奮闘する日々を描く。人生という「旅」の醍醐味が味わえる傑作ノンフィクション。
***
「あなたの人生これでいいの」?という心の声が止まない。その問いに、「イエス」がどうしても出てこなかった。「ノー」じゃないならいいじゃない、そうやって日々を過ごす。遠くに行きたくて社内制度のリフレッシュ休暇をとった。そう、「リフレッシュ」して、また元の生活に戻るはずだった。ところが、この旅行でのルワンダとの出会いが、私の人生を変えたのである。
心を空っぽにして、ただただ夜明け前の空気に包まれる。いつからか機能制御がかけられていた五官が解放されていくような感覚。思考を止めても、体の細胞一つ一つが自然界と共鳴し、目覚めていくかのようだった。6時頃の日の出に向けて空が白み始めるのと並行して、声たちも少しずつ増えていく。近くからも遠くからも、ポポポポポポ……キョキョキョキョキョキョ……といろんな小鳥がしきりにさえずり始め、峰々は徐々に輪郭を現していく。
うん。そーね。ルワンダに引っ越そう。三十歳の誕生日を迎えながら、私は決めていた。ごくごく自然な流れに感じた。 そんな風に、導かれるようにルワンダ行きを決めた私だけれど、一応プランはある。それもズバリ、タイ料理屋を開く! え? どういうこと? と驚くのもわかる。私も他人からそんな話を聞いたら、きっとそう思う。
「Chapter1 アフリカでタイ料理屋を開くのだ」より
***
突然の思いつきから、五歳の息子とともにルワンダへ渡り、タイ料理屋「ASIAN KITCHEN」をひらくことにした著者。
ルワンダには旅行で訪れたことがあるだけで、飲食店での勤務経験もなし。そんな突然の決意に驚く周囲を振り切って、無事にお店をオープンさせるが、はじめてのお客さんはまさかの泥棒!?しかも、スタッフは電子レンジを水洗いして壊すし、突然の停電と断水なんて日常茶飯事だし……あ〜もう発狂寸前!
常に困惑しながらも、息子ミナトや、過酷な状況でもたくましく生きるルワンダの人々に背中をおされて奮闘する日々を描く。人生という「旅」の醍醐味が味わえる傑作ノンフィクション。
***
「あなたの人生これでいいの」?という心の声が止まない。その問いに、「イエス」がどうしても出てこなかった。「ノー」じゃないならいいじゃない、そうやって日々を過ごす。遠くに行きたくて社内制度のリフレッシュ休暇をとった。そう、「リフレッシュ」して、また元の生活に戻るはずだった。ところが、この旅行でのルワンダとの出会いが、私の人生を変えたのである。
心を空っぽにして、ただただ夜明け前の空気に包まれる。いつからか機能制御がかけられていた五官が解放されていくような感覚。思考を止めても、体の細胞一つ一つが自然界と共鳴し、目覚めていくかのようだった。6時頃の日の出に向けて空が白み始めるのと並行して、声たちも少しずつ増えていく。近くからも遠くからも、ポポポポポポ……キョキョキョキョキョキョ……といろんな小鳥がしきりにさえずり始め、峰々は徐々に輪郭を現していく。
うん。そーね。ルワンダに引っ越そう。三十歳の誕生日を迎えながら、私は決めていた。ごくごく自然な流れに感じた。 そんな風に、導かれるようにルワンダ行きを決めた私だけれど、一応プランはある。それもズバリ、タイ料理屋を開く! え? どういうこと? と驚くのもわかる。私も他人からそんな話を聞いたら、きっとそう思う。
「Chapter1 アフリカでタイ料理屋を開くのだ」より
***
- 本の長さ256ページ
- 言語日本語
- 出版社左右社
- 発売日2021/4/1
- ISBN-104865280219
- ISBN-13978-4865280210
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出版社より
商品の説明
著者について
1984年生まれ・東京都出身。早稲田大学法学部卒業後、株式会社リクルートに就職、人材事業に従事。30歳で退職し、当時5歳の息子を連れてルワンダへ移住。
日本とは全く異なる環境であるルワンダで、ゼロからタイ料理屋 ASIAN KITCHEN を立ち上げ、経営に奮闘している。
日本とは全く異なる環境であるルワンダで、ゼロからタイ料理屋 ASIAN KITCHEN を立ち上げ、経営に奮闘している。
登録情報
- 出版社 : 左右社; 四六判版 (2021/4/1)
- 発売日 : 2021/4/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 256ページ
- ISBN-10 : 4865280219
- ISBN-13 : 978-4865280210
- Amazon 売れ筋ランキング: - 223,369位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 124位アジア・アフリカの地理・地域研究
- - 24,082位ノンフィクション (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年4月4日に日本でレビュー済み
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14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2021年4月15日に日本でレビュー済み
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旅がしたい人
コロナでモヤモヤしてる人
仕事に疲れている人
子育てに自信が持てない人
色んな人に薦めたい本です。
正解は一つではない、いままでの選択があって現在がある。そう思わせてくれる素敵な本。
自分とは全く違う人生なのに、どこか共感できたり、スカッとしたり、感情移入して感動したり。読んだ後、スッキリして明日からも頑張ろと思える一冊です^ ^
入手して一気に読んでしまうくらい惹き込まれる内容でした。疲れた時に、また読み返そうと思います^ ^
コロナでモヤモヤしてる人
仕事に疲れている人
子育てに自信が持てない人
色んな人に薦めたい本です。
正解は一つではない、いままでの選択があって現在がある。そう思わせてくれる素敵な本。
自分とは全く違う人生なのに、どこか共感できたり、スカッとしたり、感情移入して感動したり。読んだ後、スッキリして明日からも頑張ろと思える一冊です^ ^
入手して一気に読んでしまうくらい惹き込まれる内容でした。疲れた時に、また読み返そうと思います^ ^
2021年4月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ルワンダで未経験から飲食店開業をした女性の話。
しかも幼い一人息子を連れたシングルというから驚きだ。
文化の違いから日本では考えられない事が次々と起こり、ハラハラが止まらない。
あまりにも破天荒なチャレンジだが、超えていく力強さに勇気をもらう。
時にかつての紛争や貧困の現状はナマナマしく心に突き刺さる。
息子くんとのやりとりは母親なら誰しもが共感でき、二人の絆が心を温める。
時系列で開業プロセスが細かく述べられ、ビジネス視点でも学びが多い。
表紙に写るスタッフ達が、読んだ後は眩しくてたまらない。
明日を頑張りたい全ての人に是非オススメしたい躍動感あふれる一冊。
しかも幼い一人息子を連れたシングルというから驚きだ。
文化の違いから日本では考えられない事が次々と起こり、ハラハラが止まらない。
あまりにも破天荒なチャレンジだが、超えていく力強さに勇気をもらう。
時にかつての紛争や貧困の現状はナマナマしく心に突き刺さる。
息子くんとのやりとりは母親なら誰しもが共感でき、二人の絆が心を温める。
時系列で開業プロセスが細かく述べられ、ビジネス視点でも学びが多い。
表紙に写るスタッフ達が、読んだ後は眩しくてたまらない。
明日を頑張りたい全ての人に是非オススメしたい躍動感あふれる一冊。
2021年4月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「こちらの常識はあちらの非常識」を地でいく珍事の連続に登場人物それぞれの生い立ちやエピソード、また国の歴史がリンクしており、笑いあり涙ありで読み出したら一気に読めてしまう一作。そして自分の生き方から世界情勢まで考えさせられることが多い。
著者が経験し、一つ一つ前に進むために考え行動し感じてきたことが、現代社会に生きる我々に勇気をくれ、自分も頑張ってみよう!と思わせてくれるので、人に薦めたくなるし、行き詰まったときにまた読み返したい本。そして是非、著者の次のステージも続編として読ませて頂きたい!!
著者が経験し、一つ一つ前に進むために考え行動し感じてきたことが、現代社会に生きる我々に勇気をくれ、自分も頑張ってみよう!と思わせてくれるので、人に薦めたくなるし、行き詰まったときにまた読み返したい本。そして是非、著者の次のステージも続編として読ませて頂きたい!!
2021年5月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
さきほど読み終えました。忘れないうちに感想を。
どのような内容か、おすすめする理由は、などは多くの方が書かれているので割愛。
私が感じた本としての魅力をシェアする。
ひとことでいうと、不思議なほどに引き込まれる本。
筆者がチャレンジした壮大なものごと、ときに絡むルワンダという国の歴史。内容には映画のような「広さや深さ」があるのに、身近な友人と久々にご飯を食べながらおしゃべりするような「身近さ」を感じるという、一見、重ならないものが共存している本。
私がとくに好きなのは「おわりに」。
ルワンダで過ごす年月を重ね、そこで出会う人やスタッフを見ながら、今まで見えなかったものが見えてくる。そして、成長する。
ルワンダという日本とは異なる次元での生活を通じて「こんな世界もあるんだ!」と伝える、というような単純なメッセージでなはい。
ルワンダでの出来事を通じて筆者が見ていたもの、見え方が変わったものというのは、結局のところ一周回って自分自身なんだったと、私は受け取っている。
そして、同じように、この本を読み終わると、筆者のものがたりを通じて今度は読書自身が自分自身を見つめているというような、そんなゴールがある本。
読み終わると、自然と顔を上げて前に進みたくなる本。
どのような内容か、おすすめする理由は、などは多くの方が書かれているので割愛。
私が感じた本としての魅力をシェアする。
ひとことでいうと、不思議なほどに引き込まれる本。
筆者がチャレンジした壮大なものごと、ときに絡むルワンダという国の歴史。内容には映画のような「広さや深さ」があるのに、身近な友人と久々にご飯を食べながらおしゃべりするような「身近さ」を感じるという、一見、重ならないものが共存している本。
私がとくに好きなのは「おわりに」。
ルワンダで過ごす年月を重ね、そこで出会う人やスタッフを見ながら、今まで見えなかったものが見えてくる。そして、成長する。
ルワンダという日本とは異なる次元での生活を通じて「こんな世界もあるんだ!」と伝える、というような単純なメッセージでなはい。
ルワンダでの出来事を通じて筆者が見ていたもの、見え方が変わったものというのは、結局のところ一周回って自分自身なんだったと、私は受け取っている。
そして、同じように、この本を読み終わると、筆者のものがたりを通じて今度は読書自身が自分自身を見つめているというような、そんなゴールがある本。
読み終わると、自然と顔を上げて前に進みたくなる本。
2021年6月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
リアル母の強さ、従業員への心配り、目の前の出来事を俯瞰する潔さ、何より決断の早さ・・・
メソメソするな
グダグダ言っても何も変わんないよ
まずは動け
人生という「旅」の醍醐味といえばそうだが、なぜに「自らそこに飛び込むんだ?」とさえ思うような波瀾万丈の展開。
イケイケの解決劇は痛快で、元気百倍!
読む人に「がんばろう♡」って思わせてくれる。
一方で、語り尽くせない苦労や涙、「どうしてこんな道を選んだのだろう」って自問自答する場面が幾度となくあったに違いない。
そういった、心の叫びが行間から聞こえつつも、それを表に出さず果敢に、気丈に振る舞う姿は、まさに「母」そのものだ。
我が身を賭して「命を生み出す」存在だからこそ見える、生きることへの真摯な向き合い方。ルワンダ大虐殺や貧困という社会問題にも触れながら、まさに「慈悲」という言葉がピッタリくるような存在感は圧巻だ。
あまりにも恵まれすぎている日本。さまざまな便利さを当たり前のように享受し、それが少しでも滞ると「やれ何が足りない、ここが悪い、それはおかしいだろう」と愚痴ばかりが先行しがちな私たちの日々の暮らし。
何か大事なものを忘れてやしませんか・・・
ポンポンと肩を叩き、そう筆者から囁かれているような、希望の世界が広がる一冊。
超オススメ(😊)v
メソメソするな
グダグダ言っても何も変わんないよ
まずは動け
人生という「旅」の醍醐味といえばそうだが、なぜに「自らそこに飛び込むんだ?」とさえ思うような波瀾万丈の展開。
イケイケの解決劇は痛快で、元気百倍!
読む人に「がんばろう♡」って思わせてくれる。
一方で、語り尽くせない苦労や涙、「どうしてこんな道を選んだのだろう」って自問自答する場面が幾度となくあったに違いない。
そういった、心の叫びが行間から聞こえつつも、それを表に出さず果敢に、気丈に振る舞う姿は、まさに「母」そのものだ。
我が身を賭して「命を生み出す」存在だからこそ見える、生きることへの真摯な向き合い方。ルワンダ大虐殺や貧困という社会問題にも触れながら、まさに「慈悲」という言葉がピッタリくるような存在感は圧巻だ。
あまりにも恵まれすぎている日本。さまざまな便利さを当たり前のように享受し、それが少しでも滞ると「やれ何が足りない、ここが悪い、それはおかしいだろう」と愚痴ばかりが先行しがちな私たちの日々の暮らし。
何か大事なものを忘れてやしませんか・・・
ポンポンと肩を叩き、そう筆者から囁かれているような、希望の世界が広がる一冊。
超オススメ(😊)v
2021年4月25日に日本でレビュー済み
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脱サラして子どもを連れながらルワンダに渡り単身タイ料理屋をオープンするという破天荒な著者の奮闘記。
畳みかける様に進む文章に、著者がルワンダでの飲食店経営を軌道に乗せるまで全速力で駆け抜けたその息遣いを感じる様。息苦しい疾走感でなく、軽快でコミカルな文体で語られるので、読んでいてとても心地良い。
思わず笑ってしまう様な斜め上行くトラブル連発のエピソードの中に、ルワンダ大虐殺というまだ30年にも満たない過去にまつわるエピソード、また現在の貧困問題について触れられており、何とも言い難い気持ちになる。
現在コロナ禍での現地のエピソードも踏まえながら、ここで描かれてる事が振り返りだけの話でなく、これから先にも続いて行く物語なのだという事がとても興味深い。
畳みかける様に進む文章に、著者がルワンダでの飲食店経営を軌道に乗せるまで全速力で駆け抜けたその息遣いを感じる様。息苦しい疾走感でなく、軽快でコミカルな文体で語られるので、読んでいてとても心地良い。
思わず笑ってしまう様な斜め上行くトラブル連発のエピソードの中に、ルワンダ大虐殺というまだ30年にも満たない過去にまつわるエピソード、また現在の貧困問題について触れられており、何とも言い難い気持ちになる。
現在コロナ禍での現地のエピソードも踏まえながら、ここで描かれてる事が振り返りだけの話でなく、これから先にも続いて行く物語なのだという事がとても興味深い。
2022年1月9日に日本でレビュー済み
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シングルマザー,初の飲食店開業奮闘記 タイ料理 in ルワンダ という「ちょっと何言ってるのかわからない」という実話。主人公(著者)の唐渡さんの行動力がすごい,すごすぎ。わずかなツテを頼りに子連れでルワンダに移住,先輩アフリカ経験者の「タイカレーなんて流行るんじゃない?」の一言で,タイ料理屋を開業する。
単なる,サクセスストリーではなく,ルワンダの現状や外国人としてその土地で商売をする困難や葛藤を直球の文章で読んでいる人にぶつけてくる。「ミナトに謝れ」という節では,シングルマザーの痛みに涙しました。
挑戦を続ける唐渡さんの,はじける文章に元気になります。
単なる,サクセスストリーではなく,ルワンダの現状や外国人としてその土地で商売をする困難や葛藤を直球の文章で読んでいる人にぶつけてくる。「ミナトに謝れ」という節では,シングルマザーの痛みに涙しました。
挑戦を続ける唐渡さんの,はじける文章に元気になります。








