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リーマンと代数関数論: 西欧近代の数学の結節点 単行本 – 2016/11/23

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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

19世紀数学の中核に位置する代数関数論。さまざまな数学者たちが、どのように交わり、また、どのような思考の変遷を経てこの偉大なる理論が形成され、新たな道が拓かれていったのか。リーマンを軸に、論文と史実から読み解かれた数学の世界へ、精密で巧みな文章が読者を誘う。

【主要目次】
まえがき
第1章 代数関数とは何か――オイラーの関数概念とその変容
第2章 カナリアのように歌う――リーマンの「面」の発見
第3章 楕円関数論のはじまり――楕円積分の等分と変換に関するアーベルの理論
第4章 アーベル関数の理論――ヤコビの逆問題の探究
第5章 多変数代数関数論の夢――リーマンを越えて
あとがき
数学者人名表

内容(「BOOK」データベースより)

数学の巨人たちの夢の系譜をたどる。オイラー、ガウス、アーベル、ヤコビ、ヒルベルト、岡潔、…。関数概念のはじまりから、リーマンのアーベル関数論、そして多変数代数関数論へ。論文と史実から読み解かれた数学の世界へ、精密で巧みな文章が読者を誘う。

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登録情報

  • 単行本: 296ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (2016/11/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4130613111
  • ISBN-13: 978-4130613118
  • 発売日: 2016/11/23
  • 梱包サイズ: 21.9 x 15.6 x 2.7 cm
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VINEメンバー
2016年11月30日
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