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リーガル・マインド~裏切りの法廷~(Blu-ray)

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登録情報

  • 出演: ケイト・ベッキンセイル, ニック・ノルティ, ジェームズ・クロムウェル
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • 発売日 2014/09/03
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00KV7T4LS
  • JAN: 4988064745333
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 133,707位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ケイト・ベッキンセイル主演! 真実を巡る法廷サスペンス!

汚職警察組織による冤罪事件と腐敗した法システムに立ち向かう衝撃の法廷サスペンス

100%勝ち目のない殺人事件の裁判。
その冤罪に隠された衝撃の事実とは──
主演を『パール・ハーバー』(01)、『アンダーワールド』(03-12)シリーズ、『トータル・リコール』(13)などで一躍トップ女優となったケイト・ベッキンセイル。
激しいアクションシーンで魅せる一方、本作では仕事と育児という現代社会における普遍的なテーマの狭間で揺れる女性を繊細かつ大胆に演じる。
またそんな彼女を信頼し、陰で支える良き理解者を演じるのは
『ホテル・ルワンダ』(04)、『L.A.ギャングストーリー』(13)のニック・ノルティ。
また『グリーンマイル』(99)、『スパイダーマン3』(07)のジェームズ・クロムウェルなど実力派俳優たちが脇を固める 。
監督、脚本はカレン・モンクリーフ。女性監督ならではの視点で、
女性として、母親としての苦悩や挫折を繊細なタッチで表現しつつ、法廷の闇を鋭く描く!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ケイト・ベッキンセイル主演による法廷サスペンス。腐敗した法システムに挑む弁護士・ケイトは日々のストレスからアルコール依存症となり、キャリアと娘の養育権を失う。そんな中、ある殺人事件で有罪判決を受けた女性の弁護を依頼され…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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映画の原題は『The Trials of Cate McCall』…『Trials』の意味は「裁判・試練・苦難…」になりますが、映画のSTORYを考えると僕個人としては、『ケイト・マッコールの試練』…すなわち「ケイトの心の強さが試される時」が妥当だと思います。弁護士ケイト(KATE BECKINSALE)は日々のストレスから心を病み、弁護士としてのプライドとキャリア、そして娘の養育権をも失い欠けていた。そんなケイトにある殺人事件で有罪判決を下された女性レイシーの弁護を依頼される。このレイシーの有罪判決に疑問を抱いたケイトは事件の真相を再調査する。しかし、そのケイトに待っていた事件の真実とは…。『UNDERWORLD』のKATE BECKINSALEが私生活では母親、仕事では弁護士という…前者・後者ともに生活リズムが崩れ欠けている難役(自分の心に闇を抱いている)を見事に熱演している。こういう役のKATE BECKINSALEも、実にSEXYでCOOLでいて且つ格好良く映りますね。アクション映画も熟しシリアスな映画も出来る一流の女優だと、改めて再認識させられた作品でした。★★★★★追記…僕が映画界で大好きな女優は、KATE BECKINSALE・SIENNA GUILLORY &HALLE BERRYです(個人的な事で恐縮です)。以上です‥お粗末でした。
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話のストーリー、オチ、とてもしっかりしてます。期待せずに見ていたのですが、中々良かったです。
主人公の女性の心の葛藤がリアルで現実社会では、上手くやろうとどんなに努力してもそういう
時に限ってできなかったりするので、映画とはいえ実社会と比べて見ていました。
感情移入できたところが良かったと思います。 ニックノルティがあまりにも代わりすぎていて似ている
けれどまさかなと思ったら、やはりエンドクレジットで本人だと判り、老けたなぁと思いましたが、
今はこんな役柄もされるのだなとも関心しました。
時間があれば、もう一度見ようかと思います。
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投稿者 kurosekine VINE メンバー 投稿日 2015/3/27
法廷映画の歴史は古いですが、本作は現代の複雑社会にあっているようです。
つまり法曹界の権威が根本から揺らいでいるのです。

本作の魅力は主演のケイト・ベッキンセイルのすっぴんの知的な美貌です。
ケイトの心理表現は見事です。

つまり元検事で育児に失敗、夫から養育権を取られた女弁護士が、
大嘘つきの殺人女を無罪にし勝訴しものの、途中で殺人に気づき、
今度は殺人の立証のため苦労するというものです。

2人は、超まじめと大嘘つきの正反対です。
幸いにケイトを元弁護士の父親がサポート、精神を支えます。
事件を通じて父娘がともに真摯に学んでいく課程で、
子供の愛もだんだん元通りになっていくのです。

映画はあくまでも静的で複数回観ると理解できます。
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よく出来た映画だと思います。初めてレンタルで観た時は「駄作」だと早合点してしまいましたが、ベッキンセールが実にきれいに撮れていたので、数か月後、別のベッキンセールの映画をBlu-ray購入する際に、一緒に購入しました

届いたBlu-rayを観たら、初めて観た印象(駄作)と全然違って、いい映画に見えたので、もう一度、今度は音声を日本語吹き替えにして観たら、これがもう間違いなく素晴らしかった。

テレビの刑事ドラマのような内容だとわかった上で鑑賞すれば、この映画の良さが見えてくると思います。撮影さんがいい仕事をしていて、ワンシーン、ワンシーンを非常に丁寧に撮っている。90年代に読んだ小説「検屍官シリーズ」(パトリシア・コーンウェル著)に雰囲気が似ていると思います(話の内容は全然違いますが)

「リーガル・マインド 裏切りの法廷」という邦題は、決して悪くはないと思うのですが、私の場合、この邦題を見て、正義感あふれる「強い」女弁護士ケイト(ベッキンセール)が腐敗した司法システムをビシバシと裁きまくるようなイメージが浮かんでしまいました。でも実際の映画の内容はそうではなかったので、初めて観た時、ちょっと拍子が抜けたような、肩すかしを食ったような感覚になりました。

この映画の原題は”The Trials of
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