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リヴィング・シングス

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登録情報

  • CD (2012/6/20)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B007UULBQ0
  • JAN: 4943674118588
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 110件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ロスト・イン・ジ・エコー
  2. イン・マイ・リメインズ
  3. バーン・イット・ダウン
  4. ライズ・グリード・ミザリー
  5. アイル・ビー・ゴーン
  6. キャッスル・オブ・グラス
  7. ヴィクティマイズド
  8. ローズ・アントラヴェルド
  9. スキン・トゥ・ボーン
  10. アンティル・イット・ブレイクス
  11. ティンフォイル
  12. パワーレス
  13. ワット・アイヴ・ダン (ライヴ) (日本盤のみボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

これが新たなハイブリッド・セオリー!
進化したサウンドで、自らの原点とも言えるラウドなミクスチャー・ロックを再構築した、
リンキン・パークの新たなるマスターピース(通算5作目)

☆日本盤ボーナス・トラック収録

メディア掲載レビューほか

2000年発売のファースト・アルバム『ハイブリッド・セオリー』、2003年発売のセカンド・アルバム『メテオラ』という初期の名盤から約10年、21世紀ロックの先駆者として歩き続けているリンキン・パーク。通算5枚目のアルバムは、自らの原点であるラウドなミクスチャー・ロックを新たなサウンドで再構築。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
昔と比べて・・・と言われる方が多いです。
Hybrid Theoryは2000年発売で、もう10年以上経っています。
私も年をとって重厚な音楽を聞かなくなりましたが、今回の音は好きな部類です。
彼らが成長したととるのか、周囲に迎合したととるのかは受け取る側の問題です。
否定的な方は離れていくだろうし、それが悪いとも思わないし、けれど、このアルバムは初期の彼らを知らない人に新たに受け入れられていくような気がします。
Hybrid Theoryも、Living Thingsも間違いなくLinkin Parkの作品です。
それだけに、某民放での放送事故は痛かったかも・・・。
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投稿者 日内地優 投稿日 2013/9/6
形式: CD Amazonで購入
昔のリンキンパークと比べると、少しインスト感が強くなったかなぁと思います。
ただクォリティは非常に高く、聴けば聴くほど良くなっていきます。
いい買い物でした。
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投稿者 主観音 VINE メンバー 投稿日 2012/6/23
形式: CD Amazonで購入
1st、2ndで多くのリスナーを魅了したハイブリッドなヘヴィ・ロックに区切りをつけ、実験性に富んだ3rd、コンセプトに基づいた4thと音楽的探究を深めてきたLP。
前作は、楽曲単位の出来にあまりのバラツキがあり、個人的には満足しかねる内容だった。(ライヴでよさを発揮する楽曲もあるので、インテックス大阪に足を運んで確認したが、盛り上がるのはやはり初期2作の楽曲ばかり…)
しかし、そんな過去2作もこの作品のための布石だったと思えるくらい、今作は充実した内容となっている。
前作との大きな違いは、楽曲単位の完成度の高さ。チェスターの歌メロとマイクのラップの映える楽曲が多く、緻密なデジタル・サウンドで固められた楽曲は聴き応え充分。
特に前半の流れは初期2作にも匹敵する佳曲揃い。中盤はやや実験的なエレクトロック色が強くなる。個人的にはもう少し美旋律の歌メロが聴きたかったが、コンパクトにまとまった楽曲が矢継ぎ早に繰り出されるので、前作のようにだれることもない。ラストの楽曲もいい。
もはやディストーション・ギターは、音圧のためのパワー・コードやノイズが奥の方で鳴っているぐらいなのが若干淋しい気もするが、これは確実に3rd、4thの音楽的な変遷を経たLPの新たな基準となるべき作品だ。お見事。
ただ日本盤ボーナス・トラック「What I've
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形式: CD
非難轟々だった前作から、2年弱という彼らとしては極めて短いスパンでリリースされた2012年の5th作。
USアーティストにありがちなパターン、つまり、評判が悪く不人気な作品を発表してしまった後は、出来るだけ早めの失地回復を図るべく、どちらかと言えばファンサイドに寄った分かり易い作品を短期間でリリースする、といった過去の展開を踏襲しているように感じさせられ、本作発表のアナウンスがあった時には個人的には少し違和感を覚えさせられたものだった。
というのも、あの4th作、僕個人としては稀代の傑作であると認識していたので、それなのにどうしてこれまでのリリーススパンを敢えて崩す必要があるのか?という不信感を抱かされてしまったからなのだ。
実際のところがどうであったのかは窺い知る由もないのだが、そういった邪推を抱かせてしまったというのは、当時の状況としては、これはもうどうしようもない部分であったんだろうとは、今でも僕はそう思っている。

で、本作なのだが、こちらのサイトでも大絶賛の嵐となっているように、多くのファン達の期待を裏切らない、まさにみんなの溜飲を下げたアルバムとなったように思う。ファンが望む彼らの本質を、ニューヴァージョンにより表現した、といった趣だ。
印象としては、ポップ&プログレッシヴであった前作の作風を踏まえた上で、そこ
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形式: CD
リンキンパークは1stの「ハイブリッドセオリー」から聞いてきた。
当時はラップとロックを合わせたミクスチャーロック群雄割拠の時代だった。
そこからあるバンドはシーンから消え、あるバンドは方向性を変え独自の音楽を追及することで、
オリジナルのサウンドを模索してきた。
 結論から言うと、この過去のリンキンパークの衝撃のデビューのころを知っている私としても、
この作品は「あり」である。むしろ期待以上であった。
宣伝文句にもある、「新たなハイブリッドセオリー」という言葉が似合う。
一時期はかつての切れ味のあるラップもシャウトも控えめになり、多くの古参ファンを落胆させたのも記憶に新しい。
だが、今回はシャウト、ラップも復活。かつてのミクスチャーサウンドと3rd、4thにかけて実験的に行われてきた
デジタルサウンドと上手く合わさり、全く新たなオルタナティブロックとして昇華されている。
これはまさに「進化」と捉えるべきだろう。こんな何層にも重なった、完成度の高い音楽を聞かせてくれる
バンドはそうそうないのではないだろうか。
同時にリンキンパークの新たな決意もこのアルバムで伺うことができた。かつての1st、2ndの
ようなサウンドを求めている人、残念ながらもう2度とあの
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