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リモートチームでうまくいく マネジメントの〝常識〟を変える新しいワークスタイル 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/17

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商品の説明

内容紹介

◎オフィスに通勤しなくても働くことのできる「リモートワーク」。
企業に所属することで得られる安定と、自分の好きな場所で働く自由を両立できる新しいワークスタイルとして注目を集めている。

◎著者は、IT業界で「納品のない受託開発」という新しいビジネスモデル(前著『「納品」をなくせばうまくいく』に詳しい)を創案し実践する中から、
一時期もてはやされた「テレワーク」「在宅勤務」や、フリーランスで仕事を請け負う外注の「クラウドソーシング」等の欠点を克服する新しいマネジメント手法にたどり着く。
それが、離れた場所にいる社員同士がチームで仕事をして成果を出す「リモートチーム」である。

◎本書は、著者の経営する企業でリモートワークを導入し、試行錯誤を重ねながらさまざまな工夫とツールを用いて
問題解決して、社員のワーク・ライフ・バランスと組織のパフォーマンス双方の向上を実現する「リモートチーム」をつくり上げる過程を描く。

◎「リモート飲み会」「リモート会議」「チャット」「論理出勤、物理出勤」「社長ラジオ」などのユニークな取り組みの数々は、
座学や机上の理論にはない、リアルな説得力をもつ。と同時に、社員間のコミュニケーションに対する鋭い問いかけを含み、
あらゆる組織、チームのマネジメントと個々人の働き方を考えるヒントとなる。経営者、従業員を問わず、すべてのビジネスパーソン必読の一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

「論理出社」と「物理出社」、「社長ラジオ」、「リモート・ハッカソン」…etc、画期的なビジネスモデル「納品のない受託開発」でソフトウェア業界に旋風を巻き起こした著者の結論―。「リモートチーム」でマネジメントの本質が見えてくる!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2015/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4534053428
  • ISBN-13: 978-4534053428
  • 発売日: 2015/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 妙高太郎 VINE メンバー 投稿日 2016/11/14
形式: Kindle版 Amazonで購入
要するにリモートチームはチャット等で雑談してコミュニケーションを保ちましょうということを、200ページに渡って水でうすめてうすめて書いてある印象。前作が良かっただけに期待したが、少々残念だった。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
一部実践的な例があるのはいいけど、内容に重複が多く、無理やりボリュームを増やした感があります。
書籍よりはブログで読めればいい程度の読み物だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
インドのオフショア開発拠点に行く機上で読みました。やはりリモートでのプロジェクトマネージメントだけでは難しく、現場で直接確認、徹底する為です。この本を読んでいくとそんな事はなくリモートのチーム活動で通常勤務と同様成果が上がり、働く人も自分のスタイルが上がり幸福度が増し、かえって生産性が上がる事がわかります。リモートか職場を共にするかどちらにしても仕事のデジタル化が重要だと改めて感じさせられました。チームのメンバー間もマネージメントも記録化や計数化できないものはシェアできないし、マネージもできないという基本から、仕事のプロセスが見事なまでにデジタルワークが積み重ねられ、リモートチームの成功がもたらせています。そうはいってもアナログ的な空気が伝わらないのではと疑問を持ったが、社長ラジオ、合宿など様々な工夫が紹介され非常に参考になります。「データの見えざる手」で紹介されているハピネス度を確認してみても面白いと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
リモートワークから入るのではなく、
マネジメントを考え最適なスタイルを実践していった先にリモートワークという形がある。
そして課題を追求し、さらに新しいワークスタイルとして確立していく。

「リモートワーク」というと無機質な印象をもたれがちだが、
雑談とチームワーク、そしてお互いの信頼関係を大切にする、非常にアットホームで暖かいリモートワークを実践されている。

リモートワークにおいて起こりがちな課題の一つの解を見出してくれる、非常に納得感がある一冊。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
在宅勤務への疑念が再検証される中、組織でリモートワークを成功するためには、リモートチームを築かなければならない、という、正答を見たと感じました。
逆に「ツールを入れればできる」「仕事と評価を成果主義にすれば導入可能」と思い込みたい方にとっては、結局は、チームとの信頼が仕事を円滑に進め、孤独にならずに継続的に仕事ができる、という回答は期待外れになることでしょう。

構成も上手いと思いました。
まずは、ツールの大事さを示すことで、過去のツールだけでは対応しきれない(=”顔が見えるべき”)を示唆しつつ、なぜ、それが大事なのかを説明し、結果として、人の繋がり、つまりチームワークの重要性へ落とし込むのは、非常に納得感がありました。

これから自分の会社へ導入したい立場としては、どのように、このようなチームワークを醸成すべきなのか、を今後の課題と強く感じました。
オススメ本です。
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