| 価格: | ¥3,860 |
| ポイント: | 19pt 詳細はこちら |
| ブランド | 海洋堂(KAIYODO) |
| 商品寸法 (長さx幅x高さ) | 7.1 x 14 x 19.3 cm |
| 商品の重量 | 0.33 ポンド |
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【脳波制御搭載の新システム運用機】
●YF-21は、統合宇宙軍の主力機採用を目指して開発された、次世代型の全領域可変戦闘機。
●劇中では、ファイターおよびガウォークモードへ変形するが、リボルテックではバトロイド形態でのアクションのみに特化してフィギュア化している。
●リボルバージョイントを14箇所へ投入し、全身46箇所の可動を実現。YF-21が劇中で見せるアクションも、パワフルかつハードに再現可能。
●重厚なデザインをシャープかつスタイリッシュに立体化した。
●ファストパック装着時を再現するために、腕部と脚部の各アーマーが付属、バリエーション形態も再現可能。
●劇中で効果的な演出を見せたピンポイントバリアとガンポッド、4種のオプションハンドが付属し、ポージングの幅を広げる。
■セールスポイント
・大ヒット「マクロス」シリーズに「マクロスプラス」登場!
・アニメ本編で人気の高い機体「YF-21」をリボルテック化
・ライバル機「YF-19」と「YF-21」が同時発売でそろえられる。
・重厚なデザインを生かして、広範囲な可動を実現した
・リボルテックだから、どんなポージングでもしっかりと決まる
・脚部と腕部アーマーが付属し、ファストパック装着時を再現
・14個のジョイントと山口式可動で全身46箇所が可動
・劇中で効果的な演出を見せたピンポイントバリアとガンポッドが付属
■作品解説『マクロスプラス』
『マクロスプラス』は、オリジナルビデオ作品として94年に発表されたアニメシリーズ。80年代アニメの金字塔『超時空要塞マクロス』の純粋な続編として制作され、マクロス以降の2040年を舞台に物語が展開されます。統合宇宙軍の次期主力可変戦闘機採用をめぐり、イサムとガルド二人のパイロットの確執と、ヒロイン・ミュンとの三角関係が描かれる。後に新作カットを含めて再編集した「MOVIE EDITION」も公開されている。
<セット内容> 腕部ファストパック×2, 脚部ファストパック×2, ピンポイントバリア×3, ガンポッド×1, オプションハンド×4, ディスプレイベース×1
■可動箇所 全46箇所
■ジョイント使用数 全14個
8mmジョイント×5, 6mmジョイント×9