リベリオン-反逆者- [Blu-ray] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 5,171
通常配送無料 詳細
発売元: マルちゃん堂
カートに入れる
¥ 5,172
通常配送無料 詳細
発売元: 復古堂
カートに入れる
¥ 5,279
通常配送無料 詳細
発売元: kitasaba
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

リベリオン-反逆者- [Blu-ray]

5つ星のうち 4.2 33件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 5,171 通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、イワオカ屋が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:10¥ 5,122より 中古品の出品:3¥ 4,814より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

Amazon.co.jp限定特典はスチールブック&映像特典ディスク
『バイオハザード:ザ・ファイナル』 商品をチェック

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • リベリオン-反逆者- [Blu-ray]
  • +
  • ウルトラヴァイオレット エクステンデッド [Blu-ray]
総額: ¥7,171
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: エミリー・ワトソン, クリスチャン・ベール, テイ・ディッグス, ショーン・ビーン
  • 監督: カート・ウィマー
  • 形式: Color
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2009/06/03
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001UPLGQQ
  • JAN: 4547462056818
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11,949位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

銃と武術を融合した映画史上最強のガン=カタ<GUN=KATA>が炸裂する近未来SFアクション!!

【ストーリー】
第三次大戦後の世界。
絶対的な警察国家は、国民に強烈な精神抑制剤プロジアムを服用させ、絵画や映画、詩集、音楽を奪い取り、違反するものは有無を言わさず処刑してきた。
感情犯罪取締官(クラリック=聖職者)のプレストンは、国家のために忠実に任務を遂行していったが、反乱者メアリーの逮捕をきっかけに、感情を取り締ることに疑問を抱き始める。
彼の中で生まれた行き場のない感情は、ついに自由を求める戦いへと変化した!
銃と武術を融合した本作オリジナルの格闘術“ガン=カタ”<GUN=KATA>が縦横無尽に繰り広げられるスピード感あふれるSFアクション・ムービー!

【映像特典】
◆ビハインド・ザ・シーン~Finding Equilibrium~(4:26)
◆オリジナル予告編(2:21)
◆日本版予告編TypeA&B(1:43&1:25)
◆日本版TVスポット(0:15)
◆GUN・インデックス(9種静止画+本編部分再生)
◆GUN=KATAインデックス(2種静止画+本編部分再生)
◆カート・ウィマー監督による音声解説
◆カート・ウィマー監督とルーカス・フォスター(製作)による音声解説

【スタッフ&キャスト】
《製作》 ヤン・デ・ボン
《監督》 カート・ウィマー
《脚本》 カート・ウィマー
《出演》 クリスチャン・ベール、エミリー・ワトソン、テイ・ディッグス、ショーン・ビーン

【Copy Right】 (C)2002 MIRAMAX FILM CORP. ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ウルトラヴァイオレット』のカート・ウィマー監督、『ダークナイト』のクリスチャン・ベイル主演によるSFアクション。第三次世界大戦後、個人の感情を強制的に抑止させ管理する警察国家を舞台に、抑制の解けた男が国家へ戦いを挑む姿を描く。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: HD DVD
 アクションシーンだけを観ると、一瞬『マトリックス』の二番煎じに映ってしまうが、実は『リベリオン』と『マトリックス』には大きな違いが存在する。それは、単に素早く動いて敵の銃弾を回避している『マトリックス』に比べ、『リベリオン』では、集団戦における敵の動き、銃弾の射線を統計的に分析した「ガン=カタ」と呼ばれる戦闘テクニックを駆使している点にある。理論的には、敵の攻撃を見切る(予測する)ことができれば、ごくわずかな動きで回避可能である。このガン=カタは射撃術と日本の武道を融合させたもので、近接戦闘時には射撃ではなく、ガンのグリップでの打突で敵を倒す。主人公が大勢の敵と戦うガン=カタアクションは動きに無駄が無く、スピード感にあふれ、しかも破壊力抜群。実に、美しい!!

 驚異的な能力を持ち、統制社会の番人「クラリック」としての使命を忠実に果たす主人公が、友人の死を契機に、人間性を回復していく物語は、緊張感と幸福感にあふれている。感情の起伏の乏しさゆえ、冒頭から主人公は全くの無表情だが、人間性を取り戻すにつれ、表情、特に目の輝きが出てくるところが良い。人間性回復というドラマがしっかりしているからこそ、激しくも美しいアクションシーンが映えるのだ。
 
コメント 67人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray
日本でもアニメやいろんなゲームにこの映画のガン=カタの影響を受けていると思われる作品が多数存在する。

それほど本作のガン=カタという架空の武術は圧倒的に刺激的だった。

今までにないガンアクションを開拓した作品である。

今までにもスタイリッシュなガンアクションは多数存在して、もうこれ以上カッコイイものは出ないだろうと思ってた矢先のこの作品の登場は度肝を抜かれました。

ガンアクション映画の最高峰と言ってもいいでしょう。

このブルーレイは、映像のピットレートも高く、オリジナル&日本語音声も、ドルビーTrueHD 5.1chで収録されてあるので、安定した画質・音質で視聴できます。

ちなみにこの映画はスコープサイズがオリジナルアスペクトですが、カナダ盤のブルーレイはビスタサイズで収録されてあります。

スコープサイズからアップして左右をカットしてるトリミング映像ではなく、単純に上下の黒帯が消えており画面が広くなってます。

なので、オリジナルアスペクトでは見えてない部分が映ってます。

日本版のブルーレイも良いですが、広い画面でガン=カタを楽しみたい方は、カナダ盤のブルーレイを購入するのも手かと思います。

カナダ盤は日本語は入ってませんが・・・。
コメント 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Amazonのお客様 VINE メンバー 投稿日 2010/5/14
形式: Blu-ray
ガンカタが問答無用にカッコいい、それに尽きる映画。低予算ということでB級映画に分類されますが、作品自体はまさにA級。よくぞここまで惹きつける作品になったものだとただただ感心。映画館で見たかった。
コメント 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray
主人公(クリスチャン・ベール)、ヒロイン(エミリー・ワトソン)共に表情がいいし、映画全体の雰囲気もいい。監督・脚本は、カート・ウィマー。

第三次世界大戦後に出現した都市国家・リブリア。リブリアでは心を揺り動かす「感情的なコンテンツ」は全て禁止され、人々は感情抑制薬であるプロジアムの服用を義務付けられていた。薬の服用を拒む「感情違反者」は、特殊捜査官「グラマトン・クラリック」が摘発・処刑していた。中でも有数の実力者である、第1級クラリックのジョン・プレストン(クリスチャン・ベール)は、妻を感情違反で処刑後、息子のロビー、娘のリサと3人で暮らしているが、ロビーはクラリック候補生であり、プレストンにとっては自宅さえも監視しあう空間だった。…

この映画は、SFではなく、「現実」だと思う。
主人公プレストンは、「反乱者」の女性であるメアリー・オブライエンの尋問中、逆に動揺させられ、それがきっかけて感情に目覚めてしまう。が、現実の社会では、プレストンのような覚醒者、解放者は現れず、人々はシステムに適応するために、本来の自我を殺しつつ、機械のように生きている。

映画『ブレードランナー』のような暗鬱な未来に通ずる。その暗鬱な未来は現実となりつつある。

一人で静かにじっくり見るのがいいSFアクション映画。
アクションシーンは、映画『マトリックス』を彷彿とさせる。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー