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発売元: Rarewaves-USA
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リヒャルト・シュトラウス : 交響詩 「英雄の生涯」 「死と浄化」 (Richard Strauss : Ein Heldenleben, Tod und Verklaerung / Francois-Xavier Roth, SWR Sinfonieorchester Baden-Baden und Freiburg) [輸入盤]


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登録情報

  • 演奏: クリスティアン・オステルターク (Vn)
  • オーケストラ: バーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団
  • 指揮: フランソワ=グザヴィエ・ロト
  • 作曲: リヒャルト・シュトラウス
  • CD (2013/4/20)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: インポート
  • レーベル: Hanssler Classic
  • ASIN: B00BSKHOG4
  • JAN: 4010276025955
  • 他のエディション: CD
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商品の説明

内容紹介

ロト率いるバーデン=バーデン&フライブルクSWR響 シュトラウス交響詩シリーズ第1弾 「英雄の生涯」&「死と浄化」

[商品番号 : 93-299] [DDD] [ステレオ] [68'44''] [Import CD] [Hanssler Classic]

2011/12年のシーズンよりバーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者に就任して、マーラーの第1交響曲[商品番号 : 93-294]で鮮烈なるデビューを飾ったロトが、手兵とともに2012/13年のシーズンに力を入れて取り組んでいるのがシュトラウス。2012年11月7日と8日の2日間に亘り、フライブルクのコンツェルトハウスでセッションを組んでレコーディングされた「英雄の生涯」は、11月3日のフライブルク、4日のバーデン=バーデン、6日のフライブルク、さらに9日のフランスのディジョンという実演の流れのなかで演奏内容を検証しつつ、ロトが集中して、その解釈を掘り下げる機会を得て臨むことが可能であったと考えられるので、ここでの成果にはおおいに期待が持てそうです。もとより、大編成の管弦楽の機能美を極限まで追求したシュトラウスの交響詩といえば、1946年に南西ドイツ放送所属のオーケストラとして創設され、活動の柱に「同時代音楽の演奏」を掲げてきた当楽団にとっても、初代音楽監督を務めたロスバウト以来、マーラー、シェーンベルク、ストラヴィンスキーなどと並んで伝統的に得意としてきたレパートリーであり、その意味での経験の蓄積も十分とおもわれます。カップリングの「死と浄化」は、「英雄の生涯」に先立つこと4か月ほど前のレコーディング。なお、「死と浄化」については6月の録音を経て、2012年9月にロトが臨んだベルゲン・フィルとのコンサートでも「ドン・ファン」と共に取り上げられ、高い評価をもって迎えられたと伝えられています。実力派ロト率いるバーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団によるシュトラウスの交響詩シリーズは続篇も予定されており、今後の展開に目が離せないものといえるでしょう。

クリスティアン・オステルターク (独奏ヴァイオリン)
バーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団
フランソワ=グザヴィエ・ロト (指揮)

録音 :
2012年11月 7~ 8日[英雄の生涯]
2012年 6月26~28日[死と浄化]
フライブルク、コンツェルトハウス (セッション・デジタル)

アーティストについて

[フランソワ=グザヴィエ・ロト]
1971年パリに生まれたフランスの指揮者。父はオルガニストで作曲家、教育者としても高名なダニエル・ロト。指揮者に転向する以前はフルートも学んでいたため、パリ音楽院でアラン・マリオンとヤーノシュ・フュルストのもとで研鑽を積み、ロンドンのドナテッラ・フリック指揮コンクールで第1位を獲得。この受賞により、ロンドン交響楽団のアシスタント・コンダクターに任命され、ジョン・エリオット・ガーディナーのアシスタント・コンダクターも務めることになる。これに並行して、ロトはアンサンブル・アンテルコンタンポラン、カーン劇場と密接な関係を築き、さらにトゥールーズ・キャピトル管弦楽団、マリインスキー劇場管弦楽団、パリ管弦楽団とも関わりを深め、2003年9月にパリ音楽院の指揮科教授となる。2011年9月にはドナウエッシンゲン音楽祭/フライブルク・コンツェルトハウスにて、ヴェーベルン、ブーレーズ、マーラーの交響曲第1番を指揮して、バーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者としてデビューを果たす。ロトのレパートリーは幅広く、17世紀から現代作品に至るまで、また交響曲、オペラ、室内楽など、精通するジャンルも多岐に亘る。2003年に、ピリオド楽器の室内オーケストラ「レ・シエクル」を創設、ときにはモダン楽器も柔軟に使用して多様なプログラムを取り上げている。「レ・シエクル」とは、日本のラ・フォル・ジュルネのほか、フランス、イタリア、ドイツ、イギリスで公演を行う。手兵であるバーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団とレ・シエクルとの活動を軸に、今後もロンドン響、ベルゲン・フィル、フィンランド放送響への客演を予定するロトは、現在、同世代の中でももっとも多忙な活動をきわめる指揮者のひとり。


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Amazon.com: 5つ星のうち5.0 1 件のカスタマーレビュー
Santa Fe Listener
5つ星のうち5.0Roth's new Strauss cycle begins with quite a wow factor - his talent is unmissable
2013年11月13日 - (Amazon.com)
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