この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

リバティーン [DVD]

5つ星のうち 4.1 51件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)でリバティーン(字幕版)を今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ジョニー・デップ, サマンサ・モートン, ジョン・マルコヴィッチ, ロザムンド・パイク, トム・ホランダー
  • 監督: ローレンス・ダンモア
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2006/11/23
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 51件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000IB11UY
  • JAN: 4527427635760
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 57,876位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジョニー・デップ主演の話題作が、待望のDVD化! ジョニー・デップに(脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決し、後にも先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品さ。)と言わせ!数々の実績を誇るジョニー・デップの集大成!ファンが待ち望んだ、大人の為のジョニー・デップがここに! 2006年イギリス/片面・二層・16:9LBスコープサイズ ■音声:1:英語オリジナル5.1chサウランド、2:日本語吹替5.1chサラウンド、3:英語コメンタリー・ステレオ(ドルビーデジタル)、■字幕:1:日本語字幕2:吹替用字幕3:コメンタリー字幕 ■特典映像: 削除シーン、予告編集、監督コメンタリー 【スタッフ】 監督:ローレンス・ダンモア、脚本:スティーブン・ジェフリーズ、製作:リアン・ハルフォン/ジョン・マルコヴィッチ/ラッセル・スミス、音楽:マイケル・ナイスマン、美術:ベン・ヴァン・オズ、衣装:ディーン・ヴァン・ストラーレン 【キャスト】 ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコビッチ、ロザムンド・パイク

Amazonレビュー

   1660年代、王政復古のイギリスで、ロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモットは、作家の才能がありつつも、そのセクシャルでスキャンダラスな内容が問題視されていた。女性関係も派手な彼だったが、エリザベスという女優に出会い、彼女の才能を開花させるべく丁寧な指導を施す一面もあった。しかし、ジョンは国王に依頼された、フランス大使を招く歓迎式典の舞台演出で、卑猥かつ刺激的な内容で、国王の顔に泥を塗ってしまう…。
   ジョニーが脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決したほど惚れ込んだだけあって、彼は怒りに満ち、淫らで、嫌悪感を抱かせるに十分なこの男を魅力的に見せることに成功している。ジョニーが演じることで、ロチェスター卿は人をひきつけてやまないカリスマ性ある男として蘇ったのだ。自身の崩壊に向かって生きていく、主人公の壮絶な生きざまは物語の進行とともに迫力を増し、ジョニーは肉体を醜く変貌させながらも、その魂を生き抜いた。その姿は壮絶でさえある。共演はジョン・マルコビッチ、サマンサ・モートン。監督は本作がデビュー作となるローレンス・ダンモア。(斎藤 香)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 プープー 投稿日 2013/10/5
形式: DVD Amazonで購入
ジョニー・デップがシナリオの3行を読んで出演を決めたというけれど、確かに冒頭から心わしづかみされた感じです。何もかも最高ではないけれど、ジョニー・デップは最高です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
とても素晴らしい作品。ジョニーデップとリンクするキャラで、最高の演技力、、、天才である!
私は涙した☆
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
ジョニーの演技力素晴らしいです。最後の方は目を覆いたくなる感じ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
若いころより 歳を重ねた ジョニーほうが素敵だとおもいます^^ ストーリーは悪くはないですが^^
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
下品と思った人もいるようですが、自分的にはすごく美しい作品でしたよ。内容はともかく。
醜い姿になっていくロチェスターを演じたジョニーが、本当に素晴らしかった。醜く汚いのに美しい。そして後半、ロザムンド演じるエリザベスとロチェスターがぶつかり合うシーン。この二人の演技に圧倒されました。すごすぎる。ここだけでも満点。泣きました。ラスト、エンドロールにかけて流れる曲がいい!そしてロチェスターの『Do you like me now…?』が、すごく切なく胸に響きました。
一度見て分からなかった人は、監督の解説を見てからもう一度本編を見てみて下さい。ほんと名作です。
ただ、削除シーンを入れた完全版が見たいです。なぜあそこを削除する…↓↓
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
久しぶりに、「映画」を観た感じがしました。大昔、銀座で、ヴィスコンティの「ルードヴィヒ 神々の黄昏」を観たときのような感覚(というのは多少、褒めすぎかもですが)。出演者も背景も素晴らしく美しいのだけれど、「きれいきれい」では、決してない。人間の、最も醜悪な部分を忠実に表しつつ、それでいて瞬きを忘れるほど、美しい。でも、デップの海賊姿がお好きな方には、お薦めできません(笑)「フロム・ヘル」「スリーピー・ホロウ」等がお好きな方には、映像的には、お薦めです。内容はもう少し、真面目(?)ですが……。星4つなのは、短い!と感じたからです。まあ、もっと観ていたかったということです(笑)すみません。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 lily-rose VINE メンバー 投稿日 2006/10/9
形式: DVD
映画を観終わったとき、私は思わず賞賛の拍手を送りたい衝動にかられた。

ロチェスター卿の天晴れな生き様に、そして、ロチェスター卿を

見事に演じきったジョニーの熱い演技に。

ジョニーが、脚本を3行読んですぐに出演を決めたというだけあって、

ジョニーの思い入れが感じられる作品だ。

ジョニーがこの作品に共鳴したのは、そこに「ロックな魂」を

見出したからかもしれない。

ジョニーはこの映画の中で、正統なる「喜怒哀楽」を演じている。

これまでの作品を観ても、ジョニーがこれほど「喜怒哀楽」を演じている

ものは、少ない。

大いに楽しみ、正直に愛を貫き、時に怒りを露にし、後悔の念に声をあげて

泣くのである。中でも、ここまで泣くシーンは初めてかな。。。!

ファンのみなさん、必見です。胸が締め付けられます。

何だか、久しぶりに「ジョニーらしい作品」を観られ、嬉しかった。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
恐らく、真に純粋で真摯な精神の持ち主は、自分が善人であるとは微塵にも思う事ができず、他人に善人だと思われる事にも対しても凄まじい罪悪感を感じるのかもしれません。

加えて、その人物が高度な知性とセンスをも備えているとなると、この映画の主人公の如く、生き方が凄まじいものになるのでしょう。
ラストで繰り返される、「これでも私を好きか?」とう問いかけの台詞も、「ホントは僕、愛されたかったんだ」などという俗っぽい精神に由来するものではないはずです。彼は、死してなお、自分が善人から程遠い者である事を世間に再確認させているのではないでしょうか?

さらに、好き嫌いで言えば、彼の方こそが、他者(少なくとも、彼が接してきた者たち)が「好き」なのです。

したがって、彼が終盤で国王のために演説する行動に出たのは、「改心」したためではなく、死期が迫ったことに伴い、自らの主義を曲げてでも彼なりに王へ謝意を示したかったからだと思います。

評価は4です。理由は、主人公のキャラが素晴らしすぎて、少しズルい気がしたからです。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す