¥ 2,376
通常配送無料 詳細
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
リハーモナイズで磨くジャンル別コード・アレンジ術 ... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

リハーモナイズで磨くジャンル別コード・アレンジ術 作曲&編曲に役立つ音楽理論を実践形式でマスター (CD付き) 単行本 – 2011/11/25

5つ星のうち 4.5 13件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,376
¥ 2,376 ¥ 2,360

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • リハーモナイズで磨くジャンル別コード・アレンジ術 作曲&編曲に役立つ音楽理論を実践形式でマスター (CD付き)
  • +
  • 作曲エクササイズ40 メロディ構築+コード付けの技術&センスを実践形式でマスター (CD付)
  • +
  • コード編曲法 ~藤巻メソッド~
総額: ¥6,912
ポイントの合計: 371pt (5%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

“リハーモナイズ"は作曲やアレンジのマスト・テクニック!

リハーモナイズとは、簡単に言えばコードを置き換えるテクニックの総称です。例えば、童謡をジャズ風にアレンジするときは、 “ジャズの響き"を持つコードに置き変えることが必要になります。そこで活躍するのがリハーモナイズです。アレンジはもちろんのこと、作曲においても不可欠なアプローチと言えるでしょう。本書ではトラッドの名曲「The Water Is Wide」を、8つのジャンルにふさわしいコード進行に作り変えていき、その工程をできるだけ詳しく丁寧に解説しています。セカンダリー・ドミナント、ツーファイブ、リレイテッドIIm7、♭II7、オルタード・テンション、サブドミナント・マイナー、分数コード、平行調、4thボイシングなどなど、音楽理論書でおなじみの単語が“使える技"として繰り出されていきます。理論書に挫折した方もこの機会にぜひ、もう一度、コード理論に挑戦してみてはいかがでしょうか?

【CONTENTS】
■INTRODUCTION リハーモナイズの基礎
≪リハーモナイズとは?≫
◎ハーモニーの再構築
◎リハーモナイズの工程
◎楽曲全体の調和を大切にしよう

≪コード進行の基礎知識≫
◎楽曲のストーリーを形成する要素を覚えておこう
◎コードの種類

≪ベーシック譜~「The Water Is Wide」≫

≪「ベーシック譜」の概要≫
◎トラッドの名曲をリハーモナイズ元曲に採用
◎主要3和音でコード付け

≪「ベーシック譜」のコード解説≫
◎選択肢が多いときは“フィーリング"で
◎トニックの終止感をどこで使うかが重要

≪本書の活用方法≫
◎譜例と付属CDについて
◎思いついたことはすぐに試そう!

■PART 1 ジャズ
■PART 2 ボサノバ
■PART 3 ロック
■PART 4 R&B
■PART 5 ファンク
■PART 6 フォーク
■PART 7 Jポップ1
■PART 8 Jポップ2

内容(「BOOK」データベースより)

一つのメロディを8ジャンルのコード進行でアレンジ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: リットーミュージック; B5変形1版 (2011/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 484562012X
  • ISBN-13: 978-4845620128
  • 発売日: 2011/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 22.8 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,408位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
本書では、メロディーに対してどのようなコードを当てたら良いかという点を、ジャンルごとに、曲の展開、コードの進行に合わせて解説している。

メロディを思いついたものの、どういうコードを当てたら良いかいまいちわからないという方に最適である。

ただし、ダイアトニックコード、テンション、セカンダリードミナント、裏コード、サブドミナントマイナーあたりをすでに一通り学んだ方でないと理解が難しいと思われる。

私自身、いろんな曲を研究して、アレンジの引き出しを増やしている一方で、コードに関しては何を当てたら良いかわからず、キーボードを弾きながらなんとなく合いそうなコードを当てる程度のことしかできなかったが、本書から技法を学ぶことによって、指針のようなものを手にすることができた。

もちろん、今後も自分自身で試行錯誤していかなければならないが、本書で学んだことが土台となることは間違いない。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
未知の世界で、右往左往している方にお勧めです。

リハモには、工程があり、その第一歩は、
「最初に、最もシンプルな形のコード進行に立ち戻って考えてみる」
つまり3コードに置き換えるというのが入り口だ、
との記載が10ページにあります。

この1行を読んだだけで、もう欲しくなってしまいませんか??
こんなに丁寧な切り口を、私は初めてみました。

題材が1曲示され、
いろいろなジャンルの楽曲になるようにリハモしたものが提示されます。
その後、詳細な解説がゆったりと展開されます。

それなりに理論も並びますが、辞書代わりにもなるくらい解説されています。

コードの勉強にもなると思います。

続編の発刊を期待したいです。
コメント 41人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
リハモに関しては方法論が多いために、詳しく解説されてる本は少ないと思っていたが
この本は非常に詳しく解説してあった。

しかも初心者向けではなく、ずっと使っていける技術が紹介されてあると思う。

3度堆積のコードやダイアトニックコードくらいまではなんとなくでも出来るけど
そこから先に発展しない人にオススメである。

特に近年の音楽にとって重要な4度堆積コードを理解し、使いこなす事も出来るようになるし
モードをはじめ、add9やsus4にビクビクしなくなるのではないかとさえ思う。
(とはいっても、4度堆積コードに関しては多くの解釈や視点が成り立つので、学習者の他の書での勉強は必須と思われる)

こういう本の使い方は、「このジャンルにはこのコードが合う」と覚えるのではなく
著者がなぜこのボイシングを選んだか、なぜこのテンションにしたのか
どういう意図でそれをやらなかったのか、などの判断に注目することで、自分のモノにしていけると思う。

今後もこのような入門ではない、わかりやすい教科書が増えればいいなーと思う良書でした。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
トライアドから初めてオルタードテンションまで一通り覚えた人が、
覚えた知識を実践で使えるようにするのに最適な本だと思います。

実際にどう使えばどう効果がでるのかきちんと書いてくれていて
サンプル音も豊富なので耳でも確かめられます。
自分で楽器で弾いてみるのがより効果的で良いかと思いますが。

なぜそのコードを使うのかという理由も詳しく書いてあり、納得ずくで勧めていけます。

なので、基礎以上の音楽理論は合ったほうがよいです。初心者向けではないです。
「トライアド?」なひとは厳しいでしょう。
4和音(4度和音じゃないです)使いこなせる人はがんばればなんとかなるかなー?
せめてテンションの知識ぐらいは合ったほうが良いと思います。

あえて重箱の外から残念な点をもってくるとすれば、
「リハーモナイズ」の本なので「転調」についての解説がありません。あたりまえですが。。。
(一時転調)はあります。

ただ現代ポピュラーミュージックにおいて転調を使いこなすことは必須だと思います。
ここまでいろいろ詳しく書いてくれてるなら転調もあればなー
というのが勝手な感想です。
この辺は次回作に期待
...続きを読む ›
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー