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リトル・フォレスト 夏・秋 Blu-ray

5つ星のうち 4.3 16件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 橋本愛, 三浦貴大, 松岡茉優, 温水洋一, 桐島かれん
  • 監督: 森淳一
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2015/01/28
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00OSUEQ26
  • JAN: 4988105103344
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 30,235位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

生きる=食べる=作る
自然の恵みを食べて、生きる力を充電する春夏秋冬の4部作。
◆自分で食材を育て、収穫し、料理して味わう。幅広い世代でブームの田舎での自給自足の暮らしを描く春夏秋冬の4部作。Yahoo! レビューにて大絶賛! (平均4.1点)
◆旬の食材から生み出される素朴で美味しい料理の数々! 野村友里率いる「eatrip」がフードディレクションを担当。
◆1年間のオール東北ロケを敢行! 美しさと厳しさを併せ持つ東北の大自然の魅力を映しとった圧倒的な映像美!
◆都会では自分の居所を見つけられなかった女の子が、全てを自分でやる自給自足の暮らしの中で、自分と向き合い、成長していく。生きることの厳しさと喜びに共感し、心癒されるストーリー.
◆yui率いるFLOWER FLOWERが主題歌を担当! それぞれの季節のイメージにあわせて新曲を書下ろし!
◆NHK連続テレビ小説「あまちゃん」でブレイクし、出演作目白押しの若手人気女優・橋本愛主演。
ストーリー
“小森"は東北のとある村の中の小さな集落。いち子は一度都会に出たけれど、自分の居場所を見つけることができず、ここに帰ってきた。近くにスーパーやコンビニもない小森の生活は自給自足に近い暮らし。
稲を育て、畑仕事をし、周りの野山で採った季節の食材から、毎日の食事を作る。 夏は畑で採れたトマトを使ったパスタや麹から作った米サワー、秋には山で採ったくるみの炊き込みごはん、栗の渋皮煮―。
四季折々に様々の恵みを与える一方で、厳しさも見せる東北の大自然。時に立ち止りながら、自分と向き合う日々の中で、いち子はおいしいものをもりもり食べて明日へ踏み出す元気を充電していく・・・・・。
映像特典
●「夏」・「秋」FLOWER FLOWER PV
●夏/秋予告編
●冬/春予告編
※商品仕様、特典等については変更となる場合がございます。
※画像は変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

五十嵐大介の原作を、橋本愛主演で映画化した春夏秋冬4部作の「夏・秋」編。東北の小さな集落・小森。都会に出たものの居場所を見つけられずに再び小森に戻って来た女の子・いち子が、自然の恵みを食しながら自分と向き合い、成長していく姿を綴る。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
珍しい作品だと思いました。
セリフが少なく、主演女優さんのナレーションで日々の生活する光景を紹介しながら進行する作品です。
一人奮闘する、日々の野良仕事、しかしシリアスな場面は無く、ほのぼのした優しい気持ちになる作品です。
数々の料理が紹介され、これ作ってみたいと思いました。
夏/秋と区分け収録されてますので、夏が終わるとエンディングロールとなり秋編になります。

作品には不満はありませんが、ブルーレイディスクのケースが、コンパクトケースじゃなく、DVD用の物を兼用しケースを利用している事です。
作品が届き、開封・・・・・あれ?間違ってDVDソフトが届いたと思ってしました。(ブルーレイの作品を60本位所有していますが、全てコンパクト型ケースのクリアブルー)
白い物でDVDと同じ物だと思います。(blu・ray Disc表記はあります)
そんな事ですが、星を一つ減らしました。

田舎暮らしに憧れる私としては、十分満足する作品でした(この作品の事は知らず、知人からの勧めで購入)

私の個人的な個人主観です。
お役に立てたら幸いです
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形式: Blu-ray Amazonで購入
どぶろく風甘酒を、見終えたあと作ってみた。
ビギナーズラックか自慢の出来。美味い。
トマトの種を植えた。映画のように支柱を建てようと計画。
水煮も作るつもり。
魚はたいていさばける。渓流魚はヤマメをよく釣る。
イワナは獰猛で簡単に釣れるが・・滅多にいない。美味い。
合鴨はつぶせない。鶏をつぶすのを逃げたことがある。
でも・・見終えて・・やれそうだ。
チャンスがあったら必ずやってみよう。

「おまえ!生きてるのか?」
「ほんとに、生きてるのか?」
「だったら・・ちゃんと食え!
そして、そのためには、作れ!
作るのに、手間と工夫を惜しむな!」

嫌ったり・手間を惜しんだり・めんどうくさがったりするのは・・・
生きるのを、いやがったり・嫌ったりすることだ!

嫌がっても・・草生は生える。
いつまでも・・いつまでも・・繰り返し・・繰り返し・・
取り続けなければ・・作物は作れない。

生きるって・・・そう言うことだよ!

と叫んでいる。(と思った)

そこに、最高のヒューマニズムを感じ取った。
最初に合鴨を潰したあと
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形式: Blu-ray Amazonで購入
人に勧められて、映画館で観ました。{若い女の子が農作業をして暮らす映画}という予備知識しか持たず、原作も読んだことがなく、行きました。
もう面白くて、「そうそう、あんな感じで栗拾いするよね」とか「ジャム作り、甘酒作り、保存食作り、やってること自分と一緒だわ〜」と、いっときも目が離せませんでした。
ここまで本格的じゃないけれど、農作業や手作り食品をする私から見ると、憧れや共感がいっぱい詰まった映画でした。

この映画は、かなり好みが分かれる作品だと思います。が、自然に寄り添って生きるという生き方に共感を持てる人なら、一度観ても損はないと思います。もちろん、自然近くに生きるということは、かなりの不便さもあるのですが、主人公は特にそれを嘆いたりせず、淡々と暮らしています。 

『言葉はあてにならないけれど、私の体が感じたことなら、信じられる』 
主人公のこの言葉通り、この映画は私の感性にしっくり合いました。 

なぜ主人公が一人暮らしなのか、母が帰郷するのか、心の整理をつけて再び都会へ行くのか、次作で明らかになるのが楽しみです。
もちろん、主人公手作りの美味しそうな料理の数々も。
 
いち子の作る「くるみご飯」「栗の渋皮煮」「自家製ホールトマトのパスタ」「手作りウスターソース」のレシピ付きポストカードが入っていました。
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形式: Blu-ray
見覚えのあるタイトルと思ったら、あの五十嵐大介のコミックの映画化と知り期待して観てみました。十分著者の描く空気感は出ていたと思います。
内容は大雑把に言うと、都会暮らしから実家に逃げ帰ったいち子が自然と向き合いながら、自分を見つめ直す物語です。また全編に映し出される里山の美しい風景と、近代文明のほとんど入り込んでいない生活にホーっと見入ってしまいます。人間の生きるペースはこれくらいでいいんではと考えさせられることしばし。

やや残念な点として、コミックの進行とは多少エピソードが前後し、季節の順を追って整理されていますが、そのせいか夏編は導入のみで物語の背景がほとんど語られておらず、ただ観ているとお料理教室です。また秋編では突然ユウ太が理想を語るのでやや説教ぽい印象になっています。夏/秋と冬/春に分けて上映するためにいち子の心象部分は後半にもってきて盛り上げる作戦と思いますが、原作を知らない人が夏編から観ると飽きてしまうかも。ストーリーはわかってしまうけれど、映画を観る前にコミックを読んでおいた方が理解しやすいと思います。

配役・画作りでは、橋本愛は良いとして、桐島かれんが母親では都会のイメージが強すぎて、ちょっと馴染まないです。また画があまりにきれいで、農作業後なのにいち子の衣服や顔が全く汚れていない場面もしばしば。「北の国から」
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