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[おかざき 登, ふゆの 春秋, トミーテック]のリトルアーモリー
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リトルアーモリー Kindle版

5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 288ページ リトルアーモリーと類似の本

商品の説明

内容紹介

20世紀末、突如世界各地に現れた未知の敵「イクシス」。空間転移を用いる神出鬼没な敵に、恒常的な戦闘を強いられることになった人類は、各国の正規軍の下に「指定防衛高等学校」を設立、民間防衛の一助として対処していた。イクシスの出現から18年。指定防衛高校の一つである古流高校へ入学した朝戸未世と白根凛は、戦争と隣り合わせの日常が当たり前となったこの世界を屈託なく受け入れ、高校生活を謳歌していたが――。トミーテックから発売中の1/12スケール銃火器組み立てキット「リトルアーモリー」をベースとした「銃」と「少女」によって描かれる新感覚のガンアクション青春群像劇!

内容(「BOOK」データベースより)

20世紀末、突如世界各地に現れた未知の敵「イクシス」。空間転移を用いる神出鬼没な敵に、恒常的な戦闘を強いられることになった人類は、各国の正規軍の下に「指定防衛高等学校」を設立、民間防衛の一助として対処していた。イクシスの出現から18年。指定防衛高校の一つである古流高校へ入学した朝戸未世と白根凛は、戦争と隣合わせの日常が当たり前となったこの世界を屈託なく受け入れ、高校生活を謳歌していたが―。トミーテックから発売中の1/12スケール銃火器組み立てキット「リトルアーモリー」をベースとした「銃」と「少女」によって描かれる新感覚のガンアクション青春群像劇!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 15841 KB
  • 紙の本の長さ: 269 ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2016/12/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071NHXTG8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 59,401位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
リトルアーモリーシリーズについては全て購入していますが、
少女たちは基本的にパッケージのみの登場であり、実際の商品との絡みが少し薄いというのが
このシリーズの欠点だと思っていました。

今回公式ノベルとして、ほんの少し世界観が見えてきました。
(最前線で戦うといったことではなく、ご近所を守る部活の延長的なノリなんですね。)

ただ筆者の作品については本作が初めてとなりますが、
販促としては少々、登場する銃(こっちがメインだと思ってます)についての説明が薄いと感じました。
もちろん銃を使うのは人ですし、こちらを中心に動かさないとお話が作れないという点も解ります。
お話の筋はできているのですが、全体的に手探り感が強く、中途半端な(人物も銃も深く掘り下げられていない)印象を受けました。

お話としては全体的な広がりを感じられるような内容ですので、
次作以降に期待したい所です。

あと、恵那ちゃんは可愛いと思います まる
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
こういうのは苦手なのだが気に入ったので書いてみる。
プラモデル段階の設定量からよくここまで広げたな と。
で、途中途中に解説が入るのだが その量が多すぎると感じたので 注* として巻末にまとめればいいのではと思った。
また、一部キャラの発言の区別がつきにくいと感じるところもあったが、重要な場面ではない。

ほかのレビューでは終盤の戦闘でのひっくり返しが雑 とあるが、まあ無警戒で突っ込んできたならありえないこともないが...攻守逆のほうがよかった可能性は否定できない。

補足
コミックス発売決定おめでとうございます

終盤にておおきな伏線をはり 風呂敷を広げたまま終わっているので 次回作も期待できる。というか 出なかったらおかしい

興味があるなら買ってみてください
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
読みやすく、サクサク読み進められる作品です。
元々、プラモデルで展開していたちょっとしかなかった設定からよくもまぁこれだけ作り上げたと感心するレベルです。
しかし、作者がミリタリー系ド素人、巻末のあとがきで語られていますが、豊富なアドバイザーを投入してフォローしたのは良いが、
ストーリーと銃器ネタなどが独立した状態で存在しまるでパッチワークのような作品になってしまっているように思える。
とくにこういった作品ではアクション、戦闘シーンに入った時に、位置関係、誰が何をしてどういう状況かが流動的に入れ替わり非常にシビアな描写が求められるのですが、その辺りが少し苦手なのかなと思うところもある。
序盤、中盤、終盤と一回づつ戦闘シーンがあるが序盤と中盤はまだしも、ラストの戦闘回しは余り感心できるものではなかったと思う。
戦力差、錬度の違いは当然あるものの、それのひっくり返し方があまりにもお粗末、とりあえずフルオートでばらまいて四人ぶっ倒すのはないでしょ。
奇襲、電撃的な攻撃はもちろん効果的であるし、防御側を攻撃側がひっくり返すのも何倍もの戦力がいるからこそ、あのような作戦になったのだろうが……。
ならばせめて逆の立場にしたらよかったのではないだろうか?
錬度の足りない主人公側を防御とし、あれやこれやと策を
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