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リターン・トゥ・ゼロ

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登録情報

  • CD (2010/8/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: エイベックス・マーケティング
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B003PE9TC8
  • EAN: 4582352380215
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 104,800位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. リターン・トゥ・ゼロ
  2. ロスト・イン・イエスタディ
  3. スター・ボーン
  4. ケイオス・オブ・リバース
  5. ウィ・アー・フリー
  6. スピリット・オブ・ザ・ウインド
  7. カミング・ホーム
  8. コンクリート・ホライズン
  9. ア・ニュー・ドーン・ライジング
  10. ビリーヴ・イン・ミー
  11. デッド・ウエイト
  12. ロード・レス・トラべルド
  13. 生きる (日本盤ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

アーク・エネミーのマイケル・アモット率いるハード・ロック・バンド、スピリチュアル・ベガーズの通算7枚目となる待望のNEW ALBUM登場!!

アーク・エネミーのマイケル・アモット率いるハード・ロック・バンド、スピリチュアル・ベガーズの通算7枚目となる待望のNEW ALBUM登場!!
ベースに同じくアーク・エネミーのシャーリー・ダンジェロ、キーボードにオーペスのペル・ヴィバリ、ドラムにファイアバードのラドウィック・ヴィットが参加したスーパー・バンドです。

【アーティストプロフィール】
スピリチュアル・ベガーズは、'93年にリヴァプールの残虐王と呼ばれたデス・メタル・バンド、
カーカスから脱退したマイケル・アモットが結成。
マイケルのカーカスとは違ったタイプの音楽をやりたいとの思いのもと、'70年代ROCKをベースに現代ROCKのテイストを加えた音楽性で活躍、これまで6枚のALBUMを発表し、3度の来日公演を行っています。

メディア掲載レビューほか

アーク・エネミーのマイケル・アモット率いるハード・ロック・バンド、スピリチュアル・ベガーズの通算7枚目となるアルバム。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
楽曲は彼らの基本である「いいトコ取り70年代ハードロック」には変わりないけれど....
何か物足りない。
アポロのヴォーカルは素晴らしい。
1番の原因は心に響くインパクトある曲が殆どないということにあるようだ。
7曲目はUFOの「Doctor Doctor」+ MSGの「Searching For A Reason」。
しかしそれ以上に8曲目が問題である。
誰がどう聴いてもMSGの「Desert Song」そのままで、イントロ〜歌メロ部分が一緒だから
「Desert Song」の歌詞を歌ってもそのまま歌えてしまう。
MSG「Lost Horizon」(ライブバージョン)や「Let Sleeping Dogs Lie」の
ソロそっくりの部分もあるし、 ここまでいくと真似しすぎである。
「シェンカー等が弾きそうだけど、実際はそれと同じものは存在しない」というのが
このバンドでのアモットの役割だと思うのに、イントロから歌メロまで真似たら
それはただの「コピー」になるだけ。
このアルバムも70年代に発表されてたら凄い作品だったと思う。
但し、それはアイオミやシェンカー、リッチー以前にこのサウンドを
アモットが生み出してたらの話。今回は曲のイン
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投稿者 緑川 とうせい VINE メンバー 投稿日 2011/4/22
形式: CD
スピリチュアル・ベガーズの7th。2010作
JBに代わって新ヴォーカルにアポロが加入、ジャケはいかにもサイケデリックであるが、
サウンドの方は前作のヘヴィさを保ちつつ、初期のドゥーム/ストーナーに回帰したような
比較的シンプルなリフで聴かせる部分が増しおり、オルガンなどのシンセワークも含めて
古き良きハードロックでありつつ、部分的にはヘヴィなサイケロックとして楽しめたりもする。
楽曲のインパクトが弱い気もしなくもないが、逆を返せばじつに自然体で作られたアルバムで、
マイケル・アモットの長年培われたビジョンが、力を入れすぎずに適度なユルさで表現されている。
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形式: CD
新Voのアポロは、デヴィッド・カヴァデールやDIOを想起させる声を持つ素晴らしいシンガー
です。前任のJBと比較してもまったく引けをとりません。
楽曲も70年・80年代のロックの良さを抽出し、現代のプロダクションで昇華させたいつもの手法で
最後まで飽きずに聞けます。マイケル・アモットの曲作りは相変わらず上手い。
正直、VoがSpiceからJBに変わった時点でだいぶ興味がなくなりましたが、今後に期待を持たせて
くれる作品です。未だ最高傑作は「Mantra」であるという思いは変わらないけど・・・。
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形式: CD Amazonで購入
5年ぶりでこういう作風できたか…が第一印象。
いくつか彼らのファンの中でも賛否分かれる要素はあると思うが、JBの後任アポロは歴代で1番巧いと思う。
ここでの巧いは「歌える」と言う事。 スパイスはがなり一辺倒だったので正直嫌いだった。JBは中域に色気のあるヨルン ランデに近いカヴァデールタイプで大いに好みだったが、曲調やスパイスを意識しがなる悪癖があった。彼は元々甘い声なのでスパイスと違い、がなると力みに繋がった。リラックスして歌えは最高のシンガーだったのに、惜しい逸材を手放したと思う。
そう言った面から見るとアポロもデビカバに近い声質と言えよう。JBより線が細いが節回しはこなれている。個人的には嬉しい誤算だった(彼をディオ的と言う方がいるが声質、レンジが全く違う)

そして最大の問題は曲の質。スパイス期はメロディよりまずリフありきだった。多くのファンが求めるスピベガ像がこの時期にあったのは認める。ただJBやアポロという「いい喉」の持ち主が加入してマイケルにリフで押しまくる意外の選択肢=メロウな曲調もやれる!という考えが植え付いてからの本作含む3作品は、彼のコンポーザーとしての才能が試される事となる。 しかしメロウに流れるというのは、ある意味普通のHRバンドと比べられる訳で70年代とストーナーの折衷が付加価値としてあった以前の
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形式: CD
アポロ・パパサナシオ(vo) マイケル・アモット(g) ペル・ヴィバリ(key) シャーリー・ダンジェロ(b) ラドウィグ・ウィット(dr)

スウェーデン出身、マイケル・アモット率いる70年代風ハードロック・バンド。前任ヴォーカルのJBが脱退し、後任としてTime RequiemやFirewind等で歌っていた流浪のシンガー、アポロ・パパサナシオを迎えて制作。Spiritual beggarsのヴォーカリストは、アポロで3代目となる。

紫をベースにした、シヴァ神(?/でも体つきは女性)のジャケットが美しくかっこいい。中身の方もこのジャケットに負けず劣らず、ヘヴィさと神秘性が同居している素晴らしいものである…と素直に書けないこのもどかしさ。

アポロは非常に上手いシンガーである。しかし前任2人が上手いを通り越して「凄い」シンガーだったため、どうもインパクトに欠ける。
しかし繊細でムーディな #6 "Spirit of the wind" のような曲では、アポロの歌心が真価を発揮する。ヴォーカルの声質に合わせてバンドのサウンドを変えてみるのも一つの手ではあると思うのだが、そこらへんは次作に期待。

全体を通しての雰囲気は、Deep Purpleのアルバム「Stormbringer」に似ているだ
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