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登録情報

  • 演奏: オグドン(ジョン)
  • 作曲: リスト
  • CD (2005/12/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 52 分
  • ASIN: B000BV7T3O
  • EAN: 4988017637319
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ハンガリー狂詩曲 第2番 嬰ハ短調
  2. マゼッパ (超絶技巧練習曲集 S.139、第4曲)
  3. 鬼火 (超絶技巧練習曲集 S.139、第5曲)
  4. ラ・カンパネラ(鐘) (パガニーニによる大練習曲 S.141、第3曲)
  5. 泉のほとりで (巡礼の年 第1年 「スイス」 S.160、第4曲)
  6. 物思いに沈む人 (巡礼の年 第2年 「イタリア」 S.161、第2曲)
  7. タランテラ (巡礼の年 第2年補遺 「ヴェネツィアとナポリ」 S.162、第3曲)
  8. 半音階的大ギャロップ S.219
  9. メフィスト・ワルツ S.514

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

オグドンは、イギリスのヴィルトゥオーゾとして鳴らした名ピアニスト。豪放で強靭な強音と繊細で美しい弱音を併せ持ち、研ぎ澄まされた表現が魅力だった。本作は、得意としていたリストの有名作を集めたもの。


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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
半音階ギャロップとメフィストは彼の演奏の右に出るものいないのでは???!!

高校生の時に始めてLPを購入して、、、はまりました。

後々オグドンがどういう人でどういう運命を辿ったのかを知りましたが

この演奏でも何とかと紙一重を十分感じさせてくれたオグドン。

神がかり的な演奏です。

メフィストワルツをリストの豪華絢爛な腕自慢作品と思ってた方、

是非、この演奏を聴いてください。

凄まじく、しかし粗さはなく繊細で でも悪魔的。

原作も読みたくなるかも。

全盛期のオグドンって凄かったんですね
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形式: CD
 チャイコフスキー・コンクールとブゾーニ・コンクールの覇者、オグドンが70年代前半に録音したリストの作品集。BMGが巨匠の来日時の録音を再発売したシリーズの1枚で、神経病になる直前の、最も充実した時期のオグドンの演奏が聴ける。
 オグドンはたしかに超絶技巧を誇るピアニストだが、例えばポリーニのように、いわゆる「正確無比」な演奏とは違う。むしろミスタッチはかなり多い方で、しかもアドリブやカデンツァを入れていることも多い。正確無比が一番という風潮の中では決して万人受けするとは言えないのだが、演奏全体のインパクトの強さと迫力ではオグドンに並ぶものはない。
 このCDでは、特に「半音階的大ギャロップ」と「タランテラ」にオグドンの良さが表れている。前者は最近ボレットの録音が再発されたが、オグドンの演奏を聴いた後だとスピードも遅く、小ぢんまりと聴こえる。「タランテラ」は録音は多いが、技巧的なものがほとんどで聴きごたえのあるものにはなかなか出会わない。ともすれば音楽全体が崩壊しそうなスリルがあるが、こういう演奏をもっと聴きたいと思う。
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形式: CD Amazonで購入
FMの「20世紀の名演奏」をたまたま聞いた時に取り上げられていたのが
ジョン・オグドンでした。
甘過ぎない男性的なリストというのが第一印象でしょうか。
メフィストワルツなどは曲の持つ「魔性」をどんどん引き出して放散していってるかの
ような名演だと思いました。
往年のリスト弾きというとボネットやシフラが有名ですが、ジョンオグドンも同列に入る
ピアニストではないのでしょうか。
いろいろと復刻版を出して欲しいアーティストです。
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