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リスクの社会学 (日本語) 単行本 – 2014/12/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

リスク・コミュニケーションそれ自体が反省的となり、したがって普遍的になっている。リスクの想定を拒否すること、あるいは、リスクの拒否を要求することが、それ自体、リスクに満ちた行動となる。

著者について

ニクラス・ルーマン(Niklas Luhmann, 1927-1998年)
20世紀を代表する社会学者の一人。もっとも重要な功績は、新たなシステム理論を社会学理論に結びつけ、ひとつの社会理論を発展させたことにある。フライブルク大学で法律を学んだ後、ニーダーザクセン州の行政官として勤務。タルコット・パーソンズの社会学に徹底的に取り組むためハーバード大学へ留学。その後、ミュンスター大学で博士号、教授資格を1年で取得。1969年、新設されたビーレフェルト大学に教授として就任。1993年に定年退官。

登録情報

  • 出版社 : 新泉社 (2014/12/16)
  • 発売日 : 2014/12/16
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 352ページ
  • ISBN-10 : 4787714074
  • ISBN-13 : 978-4787714077
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