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リサれっしゃにのる (リサ・シリーズ) 単行本 – 2003/7/15
内容(「MARC」データベースより)
家族みんなで旅行に出かけることになったリサ。列車に乗って大興奮。カーテンがあって、背もたれにはカバーもかかってる! 座席で塗り絵をして遊んだり、サンドイッチを食べたり。ところが、だんだん飽きてきて…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
グットマン,アン
フランス、パリ生まれ。小説家だった父の影響で、絵本の創作活動に入り1980年には父と組んで最初の絵本を出版。99年に夫のゲオルグ・ハレンスレーベン氏とともに「リサとガスパール」を生みだし世界中から注目される絵本作家となった。現在は夫とふたりの子どもとともにパリ在住
ハレンスレーベン,ゲオルグ
ドイツ生まれ。幼いころから水彩画を手がけ、大学卒業後はローマに住み、画家として活躍。パリでアン・グットマン氏と出会い、結婚。次々とヒット作を生みだす
石津/ちひろ
1953年、愛媛県生まれ。早稲田大学仏文学科卒業。3年間のフランス滞在をへて、絵本作家、翻訳家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フランス、パリ生まれ。小説家だった父の影響で、絵本の創作活動に入り1980年には父と組んで最初の絵本を出版。99年に夫のゲオルグ・ハレンスレーベン氏とともに「リサとガスパール」を生みだし世界中から注目される絵本作家となった。現在は夫とふたりの子どもとともにパリ在住
ハレンスレーベン,ゲオルグ
ドイツ生まれ。幼いころから水彩画を手がけ、大学卒業後はローマに住み、画家として活躍。パリでアン・グットマン氏と出会い、結婚。次々とヒット作を生みだす
石津/ちひろ
1953年、愛媛県生まれ。早稲田大学仏文学科卒業。3年間のフランス滞在をへて、絵本作家、翻訳家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 本の長さ1ページ
- 言語日本語
- 出版社ブロンズ新社
- 発売日2003/7/15
- ISBN-104893092944
- ISBN-13978-4893092946
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登録情報
- 出版社 : ブロンズ新社 (2003/7/15)
- 発売日 : 2003/7/15
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 1ページ
- ISBN-10 : 4893092944
- ISBN-13 : 978-4893092946
- Amazon 売れ筋ランキング: - 851,401位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
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2018年10月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
中古を買いましたが、ていねいに送ってくださりありがとうございました。よく行くカフェで読んで息子が気に入っていた絵本です。何度読んでも飽きないじわっとくるかわいさがあります。
2005年9月2日に日本でレビュー済み
私だって退屈しちゃう。
でも大人だからうろうろしたりしないだけ。
リサの気持ちはよくわかる。
無事に着いてよかったね、リサちゃん。
でも大人だからうろうろしたりしないだけ。
リサの気持ちはよくわかる。
無事に着いてよかったね、リサちゃん。
2005年7月5日に日本でレビュー済み
とてもかわいい絵本です。主役のりさちゃんが小生意気で、おしゃまで、よくいそうな女の子うさぎです。まわりはみんな人間なのに、この家族だけがウサギでしかも、周りが普通に対応しているのが笑えます。
このお話は、家族旅行に行く途中、長距離電車に乗っている間のお話です。
子供をつれて長時間じっとさせておくのはほんとに大変。うちの3歳の息子に比べればリサはまだおとなしいほうかもしれません。息子は旅行が大好きなので、その後のホテルは??とうるさいです。(この本はプラットホームにおりたところまでなので)
このお話は、家族旅行に行く途中、長距離電車に乗っている間のお話です。
子供をつれて長時間じっとさせておくのはほんとに大変。うちの3歳の息子に比べればリサはまだおとなしいほうかもしれません。息子は旅行が大好きなので、その後のホテルは??とうるさいです。(この本はプラットホームにおりたところまでなので)
2005年1月24日に日本でレビュー済み
この本を見るまでリサちゃんにビクトリアというお姉ちゃんがいることを知りませんでしたが..........、やはり下の子は生意気で問題があることが多いのかな?(他人ごとではありません!)
乗物にじいっと座っているのは並大抵な退屈さではありませんね、おかあさんにしかられて大人しく座らされているリサの目から見た周囲の大人達の絵(これはちゃんと人間の格好しているんですねリサ家とガスパール家の人以外だから)がスゴク客観的で無関係でリアルに旅の感じが出ています。ゲオルグさんの絵の心が伝わってくる一枚です。
他にもリサと座席の大きさのバランスとか、ビー玉を広いに行くときの目線とか..........(おそらく本当は人間の子供であるところの)リサの世界観がぐぐっと迫ってくる一冊でした。
乗物にじいっと座っているのは並大抵な退屈さではありませんね、おかあさんにしかられて大人しく座らされているリサの目から見た周囲の大人達の絵(これはちゃんと人間の格好しているんですねリサ家とガスパール家の人以外だから)がスゴク客観的で無関係でリアルに旅の感じが出ています。ゲオルグさんの絵の心が伝わってくる一枚です。
他にもリサと座席の大きさのバランスとか、ビー玉を広いに行くときの目線とか..........(おそらく本当は人間の子供であるところの)リサの世界観がぐぐっと迫ってくる一冊でした。
2003年9月25日に日本でレビュー済み
列車のシートが赤いので、列車が舞台のこの本は「赤い本」という印象があります。リサがビー玉を探している姿を見ると、こどもの頃に戻ったような気持ちになります。ちょっとドキドキハラハラするシーンもありますが、全然応えてないリサを見るとホッとします。
こんな素敵な列車に乗って旅行に行きたいです。
こんな素敵な列車に乗って旅行に行きたいです。






