絵本て深いですよね。すぐ読めるからさーっと進むのもいいし、絵をじっくり楽しむのもいいし、内容をしっかり味わうのもいいし。
リサとガスパールのシリーズはどれも絵がかわいいから、どれにしようか迷っちゃうけどこれ、結構おすすめな気もします。
ガスパールがリサのローラーブレードとっちゃうんだけど、もし自分がガスパールならどうしてたかなとか、どうしたらよかったのかなとか、リサならどんな気持ちがしたかなとか、道徳の教科書っぽくなく考えたりもできて、いいんでないかしら?
私はするっと絵を楽しんだくちですけどね。
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1月14日 - 15日
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リサとガスパールのローラーブレード 大型本 – 2001/1/1
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内容(「MARC」データベースより)
ぼくガスパール。1週間したらやってくるぼくの誕生日。でもそのまえに今日はリサの誕生日。ぼくがおねがいしてるローラーブレードをさきにもらっちゃうなんてズルイ! おもわずかくしちゃった! 犬のリサとガスパールの話。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
グットマン,アン
フランスパリ生まれ。現在は夫でもあるゲオルグ・ハレンスレーベンとともにパリ在住。小説家だった父の影響で、絵本の創作活動に入る。1980年には父と組み、最初の絵本を出版。リサシリーズでは、文章と装丁を担当している
ハレンスレーベン,ゲオルグ
ドイツ生まれ。幼いころから水彩画を手がけ大学卒業後はローマに住み、画家として活躍。絵本『おつきさまはきっと』ではアメリカの児童書の書評誌『ホーンブック』の98年最優秀絵本賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フランスパリ生まれ。現在は夫でもあるゲオルグ・ハレンスレーベンとともにパリ在住。小説家だった父の影響で、絵本の創作活動に入る。1980年には父と組み、最初の絵本を出版。リサシリーズでは、文章と装丁を担当している
ハレンスレーベン,ゲオルグ
ドイツ生まれ。幼いころから水彩画を手がけ大学卒業後はローマに住み、画家として活躍。絵本『おつきさまはきっと』ではアメリカの児童書の書評誌『ホーンブック』の98年最優秀絵本賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 本の長さ26ページ
- 言語日本語
- 出版社ブロンズ新社
- 発売日2001/1/1
- ISBN-10489309212X
- ISBN-13978-4893092120
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登録情報
- 出版社 : ブロンズ新社 (2001/1/1)
- 発売日 : 2001/1/1
- 言語 : 日本語
- 大型本 : 26ページ
- ISBN-10 : 489309212X
- ISBN-13 : 978-4893092120
- Amazon 売れ筋ランキング: - 851,173位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 24,427位絵本 (本)
- カスタマーレビュー:
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2017年8月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
わたしも青ざめたクチです。
読み聞かせをしていて、嫌な流れだな・・・と思ってたら「こっそり隠して返す」という、まさかの結末。
「あかんやん!ガスパール、おい!ガスパール!こんなん絶対あやまらなあかん!神妙に縛(バク)につけ!」と子どもに叫んでもた。
子どもに「こういうときはどうしないといけないのかな?」と対話することが必要ですね。
・・・ですが、わたしはこの絵本は封印します。
読み聞かせをしていて、嫌な流れだな・・・と思ってたら「こっそり隠して返す」という、まさかの結末。
「あかんやん!ガスパール、おい!ガスパール!こんなん絶対あやまらなあかん!神妙に縛(バク)につけ!」と子どもに叫んでもた。
子どもに「こういうときはどうしないといけないのかな?」と対話することが必要ですね。
・・・ですが、わたしはこの絵本は封印します。
2015年12月18日に日本でレビュー済み
うちの子はペネロペが大好きで、同じ作者のこの作品のシリーズもいくつか読んできましたが
この本は、年少者には全くおすすめできません。読んでいてぞっとしました。
この本の主人公ガスパールは、自分が誕生日にもらうはずのローラーブレードを、友人のリサが自分よりも早く誕生日を迎えて先にもらったのをねたんで、隠してしまいます。でも自分にローラーブレードが届いたら、今度はリサと一緒にローラーブレードで遊べないので、そっとだまって返しておきます。
自分がとったことを隠したままであやまりもせず。何もなかったかのように、平気でリサとローラーブレードで遊びにでかけます。
何も知らず子どもに読み聞かせていて、青ざめました。
この本は、年少者には全くおすすめできません。読んでいてぞっとしました。
この本の主人公ガスパールは、自分が誕生日にもらうはずのローラーブレードを、友人のリサが自分よりも早く誕生日を迎えて先にもらったのをねたんで、隠してしまいます。でも自分にローラーブレードが届いたら、今度はリサと一緒にローラーブレードで遊べないので、そっとだまって返しておきます。
自分がとったことを隠したままであやまりもせず。何もなかったかのように、平気でリサとローラーブレードで遊びにでかけます。
何も知らず子どもに読み聞かせていて、青ざめました。
2005年6月21日に日本でレビュー済み
ぼくはガスパール。
リサの誕生日会でリサのもらったローラーブレード、ぼくも欲しかったんだ。よぉし!!!
ガスパールのいたずら心、ちゃんとリサにあやまれた?
リサの誕生日会でリサのもらったローラーブレード、ぼくも欲しかったんだ。よぉし!!!
ガスパールのいたずら心、ちゃんとリサにあやまれた?
2001年12月4日に日本でレビュー済み
我が家は3人きょうだい。リサとガスパールのきょうだいのお話は、我が事のように感じるらしく、姉達は弟に熱心に読み聞かせています。今度のお話も、リサにちょっぴり嫉妬して、でも、リサがいないと寂しくて、そんな複雑なガスパールがなんともいじらしく、かわいい!どこのお家にもありそうな、そんな出来事をいつも描いてるこのシリーズは、3人のお気に入りです。絵も強烈にかわいいし、シリーズぜんぶ買い揃えてしまいそうです。



