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リカード貿易問題の最終解決――国際価値論の復権 単行本 – 2014/3/28

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商品の説明

内容紹介

古典派経済学者D.リカードが1817年『経済学および課税の原理』で提起し、以後200年に亘って未解決だった問題──古典派一国価値論の延長線上に国際価値論を構築する──がついに解かれた。貿易理論の枠組みの大転換で、貿易立国・日本にとってもTPPをはじめとする現実の貿易政策に対して大きな意味をもつ画期的研究成果。

内容(「BOOK」データベースより)

経済学者D.リカードが1817年『経済学および課税の原理』で提起した国際価値論を構築するという問題がついに解かれた。J.S.ミルがまちがって問題を設定し、それを「解いた」ため、経済学のその後の発展径路は大きくゆがめられた。新しい国際価値論の成立は、経済学の基礎をも変革する可能性を秘めている。本書は、貿易理論の一大革新であり、その含意は貿易政策のほか、各企業が国際展開を計る際の思考枠組みにも変更を迫る。

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登録情報

  • 単行本: 416ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2014/3/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 400025569X
  • ISBN-13: 978-4000255691
  • 発売日: 2014/3/28
  • 梱包サイズ: 21.8 x 15.6 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2015年1月5日
形式: 単行本
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー
2014年5月23日
形式: 単行本
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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