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リアルタイムメディアが動かす社会: 市民運動・世論形成・ジャーナリズムの新たな地平 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/1

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商品の説明

内容紹介

TwitterやSNS、動画中継サイトなど、リアルタイムメディアの第一線で活躍する担い手たちが自ら、リアルタイムメディアが、どのように機能し、どのように連携しているかを現場からリポートした事例集。

「市民運動」「検察」「震災」「原発事故」「ジャーナリズム」「民主主義」をめぐる、今、一番濃い講義録。

内容(「BOOK」データベースより)

TwitterやSNS、動画中継サイトなど、リアルタイムメディアの第一線で活躍する講師陣による、「市民運動」「検察」「震災」「原発事故」「ジャーナリズム」「民主主義」をめぐる今、一番濃い講義録。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 399ページ
  • 出版社: 東京書籍 (2011/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4487805848
  • ISBN-13: 978-4487805846
  • 発売日: 2011/9/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 354,596位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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最初に書いてる八木啓代(やぎのぶよ)というラテン歌手は、最高検察庁「を」告発したと言う凄い人。
この人の話のインパクト、つかみは凄かった。

リアルタイムメディアの活用によって、中南米で被搾取側が政権を取った話や、それがマスコミを支配しているアメリカ(の富裕層)に潰された話。その理由や、その中でも生き残った国々の話もある。アメリカに密接に関係している点では、中南米で起こった事は暫くして日本で起こるとのこと。事実、中南米、特にパナマでアメリカが成功した事を中東でもしている。フセインに対して(その結果はご存じの通り)。

また、日本の検察は法務省直轄で、検察が立件したら99%有罪になるという。司法が機能していない「自動販売機」と言われる状態と。
立法と行政が連動しており、司法が機能していなけば、行政独裁である。
4つ目の権力、と言われているマスコミも、不利な記事を書くと記者クラブから締め出すぞ、と検察や警察から言われると、そういう事件関係のニュースが極端に不足するので批判ができない。

たとえば・・小沢と石井一が民主党の代表と副代表だった時に、同時に検察はいちゃもんをつけた。
厚労省の不祥事を、村木さんを通して石井一にこじつけようとして「検察の書いたストーリーを呑め」と100日以上も拘留
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「ネット社会のデマに惑わされないように」「ネットは危険だから慎重に利用するように」など、世界標準では石器時代のような言説が堂々と罷り通る日本のマスメディア…。

そんな風評にウンザリしている人にこの一冊!

海外のネット事情にも精通した講師陣が、世界で今何が起こっているのか?日本で何が起ころうとしているのか?多角的に解説されています。

最近原発関連本を読み漁ってるんですが、その角度から読んでも非常に興味深かったです。

「混沌の今に、ちっぽけな自分でも何かができる!」そう思えました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は、毎回、講師が代わる形で進行するオムニバス形式の大学の講義を
まとめたものだそうだ。講師の方々は、ジャーナリズムの世界等で第一線で
活躍されているようだが、正直、自分は知らない人がほとんどだった。

とはいえ、内容は素晴らしかった。
「リアルタイム・メディアが動かす社会」というのは講義の名称のようだが、
twitterやfacebookがジャーナリズムの現場等でどのように活用されているのか、
それによってどのように世の中を変えているのか、ということが、
講師の方々のたくさんの事例で非常によくわかり、とにかく面白かった。
こういった講義をライブで受けられる大学生が本当にうらやましい。

講義録の形式になっており、非常に読みやすい点もよかった。
オススメの一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ほぼすべての講義を直接受けた学生です。
保存用として購入しました。
このような講義を直接受けることができて幸せだと感じました。
「今」受けるべき講義だと思います。
なお今年も開講されるらしいので潜ってみるつもりです。
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