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ラーメンズ第17回公演『TOWER』 [Blu-ray]

5つ星のうち 5.0 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ラーメンズ
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/09/15
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003VKZM0O
  • JAN: 4988013425125
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商品の説明

内容紹介

ラーメンズ第17回公演『TOWER』、待望のBlu-ray発売決定!

オリジナリティ溢れる笑いを追求し続け、カリスマ的な人気を誇るコントグループ・ラーメンズ。
最小限だがアーティスティックな舞台美術と照明、シンプルな衣装と音響で緻密に計算された笑いを演出し、
圧倒的なクオリティを生み出す彼等の、第17回公演『TOWER』が、遂にDVDとBlu-rayで発売決定!

2009年4月1日~6月28日に及ぶツアーで42,000人を超える観客を動員しながら、
チケットは全公演すべて秒殺完売で入手困難となった超プレミアムライブ、
ラーメンズ第17回公演『TOWER』から、東京グローブ座で行なわれたステージの模様を、ハイビジョンで完全収録!

作・演出:小林賢太郎
出演:ラーメンズ(片桐仁・小林賢太郎)

オリジナル音声:リニアPCM 2ch.ステレオ 日本語

(C)2010 TWINKLE CORPORATION

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

カリスマ的人気を誇るコンビ・ラーメンズが行ったツアーの中から、2009年6月の東京グローブ座の模様をBD化。最小限だがアーティスティックな舞台美術と照明、シンプルな衣装と音響で緻密に計算し演出された彼らの笑いを堪能できる1枚。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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ラーメンズの現時点での最新作(何年前のだか…涙)であり、ある意味集大成ともいえるこの作品。印象はとにかく「美しい」。芸術作品を観ているよう。ばかばかしさ、ハチャメチャさも満載だけれども、それらをひっくるめて最後が実に美しくまとまっていて、しんみりと泣ける。それは音楽の力によるものが大きいのかも。
徳澤青弦さんの音楽が、本当に素晴らしい。コントとコントをつなぐ合間の音効といい、最初の音楽といい、とりわけ最後の音楽といい、もう第三のラーメンズメンバーというくらいの働きっぷり。音楽がこの作品においてとっても重要な存在となっている。この音楽がなかったら、この作品はだいぶ違うものになってたと思うし、この音楽ありきでこの作品なんだと思う。たぶんコバケンさんはそこまで計算に入れている。ほんとうに美しい作品に仕上がってる。大好き。
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投稿者 平主任 VINE メンバー 投稿日 2010/9/20
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DVD版のほうでもレビューを書かせていただいたのですが、ブルーレイ版が持つ可能性・空気感はまた格別でしたので、皆様に報告いたします。

本公演も観に行きましたが、最初のシーンは忘れられません。真っ暗な舞台から、ふたりの立ち姿がだんだん見えてくる。本公演では、ふたりが現れてからかなり長い時間「動かない人(Living Statue)」のパフォーマンスをしていたような記憶があります。本当は30秒ほどだったのかもしれませんが、「とても美しい」と感じたことを覚えています。

その空気感、臨場感を表現できるのはブルーレイ(HD映像)の大きな魅力だと感じました。演じる側にとってはアラも目立つし大変でしょうけど、この流れは止められないと思います。なにより得るものが大きいでしょう。

コントの合間の、ふたりがセッティングする動きもパフォーマンスの一部として映像が残されていますが、そこでも楽しませてくれます。舞台上の照明が暗い中、ブルーレイなら鮮明です。…くすだまのヒモを片付けていたところ、みなさんも鮮明に見えたでしょう?
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公演は千秋楽を見に行きましたが、きちんと発売されてからレビューを書くと決めていました。
結論として、やっぱり買ってよかった。

客席からでは注目しきれない、動作・表情がカメラワークによって活き活きと表現されてました。
そして何より、二人の汗の量!!
照明の中、あんなに汗だくでやっているなんて、観客席からでは全く分かりませんでした。
ブルーレイにしてよかった。

とは言え、その感動も作品内容そのものの良さがあってこそ。
やっぱりラーメンズはことば遊びが大好きで、ことば遊びの天才なのだと実感しました。
公演は繰り返し見られないけど、ブルーレイなら何度も見られる。
大きな伏線だけでなく細かなところまで、何度も見たから分かった…というポイントがありました。

細かなところまでよく練ってる…と、大笑いしながらも感心でした。
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前回の「TEXT」と同じように幕間まで完全に収録されています。

幕間があるかないかで、本公演の映像作品として完成度に大きな差が生まれると感じます。
幕間では、ラーメンズ本人による次のコントのセッティングとスタンバイを見ることができます。

そこでは、彼らの次のコントへの意気込みまでもを垣間見ることができ、
劇場で本公演を見ている時のような、生の臨場感や緊張感を味わえます。

次に特筆すべきは音楽の素晴らしさです。
徳澤青弦の音楽がただの幕間BGMではなく、作品の一部となりコントにて重要な役割を担っています。

個人的な評としては、

全体的に過去の作品を踏襲しており、「TEXT」などに代表される言葉のマジックが配備されつつも、
新たなる実験的要素までも取り入れているすばらしい作品だと思います。

また、漢字三部作以前のような、シュールや荒唐無稽、カオスと一般的には思われるであろう内容のコントがあって、
初期作品におけるラーメンズらしさをも感じ取ることができます。

ぜひ、気の済むまでハイビジョンで。
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