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ラ・ヨローナ ~泣く女~ ブルーレイ&DVDセット(2枚組) [Blu-ray]


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登録情報

  • 出演: リンダ・カーデリーニ, レイモンド・クルス, パトリシア・ベラスケス, ショーン・パトリック・トーマス, トニー・アメンドーラ
  • 監督: マイケル・チャベス
  • 言語: 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2019/09/04
  • 時間: 93 分
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • ASIN: B07SWRF6D2
  • JAN: 4548967428407
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商品の説明

内容紹介

全米初登場第1位! 『死霊館』シリーズのジェームズ・ワンが贈る体験型サバイバル・ホラー
最凶の悪霊【ヨローナ】から、生き延びたければ、決して水に近づいてはいけない


【ストーリー】
1970年代のロサンゼルス。不可解な死を遂げた子供の母親パトリシアが、不吉な警告を発する。しかし、それを無視したソーシャルワーカーのアンナ
(リンダ・カデリーニ)と彼女の子供たちは、程なくしてある女の"泣き声"を聞いてしまう。その日を境に数々の恐ろしい現象に襲われることとなった
家族は、教会のペレズ神父(トニー・アメンドーラ)に助けを求めるが、そこで語られたのは、呪われたすすり泣く女"ヨローナ"の伝説だった。
しかし、教会の介入にはバチカンの許可を得るため時間を要することから、ペレズ神父はアンナに教会とは袂を分かった元神父ラファエルを紹介する。

ヨローナはプールやバスタブ、トイレであろうが、一滴の水さえあればどこにでも現れる神出鬼没の悪霊。果たして、家族は逃げ場のない恐怖から
逃れることはできるのか。死にたくなければ、水から逃げろー

【ラ・ヨローナ(La Llorona)の伝説とは】
メキシコ発祥の古くから語り継がれる怪談に登場する、呪われた"泣く女"。それは、かつて愛する夫が浮気をしたことにより、嫉妬に狂い夫が
世界で一番愛する我が子を溺死させてしまった女。その後悔から彼女は嘆き苦しみ、遂には正気を失って自ら川に身を投げ、呪いとなってこの世を
彷徨っているという。ヨローナの涙は今も枯れることはないーと言い伝えられている。

【プロダクション・ノート】
記録的大ヒットを連発し、『死霊館』シリーズとして世界中で人気を博すホラー・フランチャイズの産みの親ジェームズ・ワンを、一瞬にして魅了した
「ラ・ヨローナ」が遂に映画化。アメリカに来て最初に聞いた怪談が「ラ・ヨローナ」だったと話すジェームズ・ワンは「僕らがよく観るタイプの
ホラーとは一線を画した恐怖を描くんだ」と、自ら新たな恐怖に自信をみせるホラー映画が全世界を恐怖に陥れた。そのジェームズ・ワンをして
「彼の演出は本当に恐い」と言わしめ、待望の『死霊館』シリーズ第3弾の監督を託された新鋭マイケル・チャベスがメガホンをとった。さらに、
『IT/イット “それ"が見えたら、終わり。』『死霊館のシスター』の名脚本家ゲイリー・ドーベルマンがワンとともに製作に名を連ねる。ヨローナの
呪いに襲われるアンナ一家が助けを求める、ペレズ神父(トニー・アメンドーラ)が『アナベル 死霊館の人形』に続き登場。

【スタッフ】
製作:ジェームズ・ワン
今日の映画界において最もクリエイティブなフィルムメーカーのひとりと目されている。近作に、監督を務めた記録破りの大ヒット作『アクアマン』(18)
がある。2018年12月に世界公開されたDCスーパーヒーロー映画の同作は、3週連続で米国興収1位を獲得し、11億4700万ドルの世界興収をあげ、
歴代DC映画のなかで最高額の世界興収を記録した。監督作『ワイルド・スピード SKY MISSION』(15)と合わせて10億ドル以上の世界興収を
記録した映画を2作もつハリウッドのヒットメーカーグループに仲間入りした。

同作以前に、ベラ・ファーミガとパトリック・ウィルソンが著名な超常現象研究家エド&ロレイン・ウォーレン夫妻を演じた『死霊館』(13)で監督を務めた。
その後、ファーミガとウィルソンが同じ役を再演した続編『死霊館 エンフィールド事件』(16)で監督・共同脚本・製作を務め、16年6月に世界公開された
同作は、アメリカをはじめ、32ヶ国で公開週末の興収1位を獲得。今日まで「アナベル」シリーズ(14,17)と『死霊館のシスター』(18)を含む「死霊館」
ユニバース作品は、15億ドル超の世界興収を記録している。

自身の製作会社アトミック・モンスターは、『アナベル 死霊館の人形』(14)を初製作、次いで『ライト/オフ』(16)、『アナベル 死霊人形の誕生』(17)を
世に送り出し、自身がプロデューサーとして携わったこの3作品は、いずれも興行的に成功を収めた。また、「死霊館」ユニバースの1作『死霊館のシスター』は
18年9月7日に米国とその他各国で公開され、記録破りのヒット作となった。同作では製作を担当し、ゲイリー・ドーベルマンとともに原案を練り上げた。
そして、自身が製作を担当した「死霊館」ユニバース最新作『アナベル 死霊博物館』が6月26日に全米公開を迎え、初日から5日間で3120万ドルを越える
大ヒットスタートを記録、日本公開は2019年9月20日。また、「インシディアス」シリーズ(10,13,15,18)の共同クリエイターでもあり、『インシディアス』(10)
『インシディアス 第2章』(13)では監督を務め、『インシディアス 序章』『インシディアス 最後の鍵』(未)では製作を務めた。

製作:ゲイリー・ドーベルマン
ハリウッドで最も引く手あまたの脚本家のひとり。ジェームズ・ワン監督の『死霊館』(13)で初めて僅かな時間だけ姿を見せたゾッとする人形を基に『アナベル
死霊館の人形』(14)の脚本を執筆し、「死霊館」ユニバースのクリエイティブ・チームに仲間入りした。この作品は、世界興収が2億5600万ドル超に達する
大ヒットを記録し、2014年の最も利益をあげた作品のひとつとなった。17年8月に世界公開された続編の『アナベル 死霊人形の誕生』(17)の脚本も担当し、
前作よりもさらに大きな成功を収めた同作は、3億500万ドル超の世界興収を記録した。

また、スティーブン・キングの人気長編小説「IT」に基づき、『IT/イット“それ"が見えたら、終わり。』(17)の脚本を書き上げた。17年9月に世界公開された
同作は、ホラー映画の歴代公開週末興収記録をはじめ、様々な記録を塗り替えて、最終的に7億ドルの世界興収をあげ、史上最も成功を収めたホラー映画となった。
また、19年9月6日米国公開予定の続編『IT/イット THE END “それ"が見えたら、終わり。』でも脚本を執筆。さらに『アナベル 死霊博物館』で監督デビューを
果たし、脚本も担当。「死霊館」ユニバースの『死霊館のシスター』(18)では、ジェームズ・ワンとともに練り上げた原案を基に、脚本を書き上げた。18年9月に
世界公開された同作は記録破りの大ヒット作となり、2週間にわたり国際市場でトップの座を占め、3億6500万ドル超の世界興収を記録した。

監督: マイケル・チャベス
脚本・監督を務めた短編映画『The Maiden』(16)がジェームズ・ワンの目に留まり、大ヒットホラーシリーズ「死霊館」(13,16)の第3弾『The Conjuring 3(原題)』で
ワンよりメガホンを託された。

【キャスト】
リンダ・カーデリーニ(『ハンターキラー 潜航せよ』『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』)
レイモンド・クルス(「ブレイキング・バッド」)
パトリシア・ベラスケス(『ハムナプトラ』シリーズ)
ショーン・パトリック・トーマス(『ハロウィン・レザレクション』)
トニー・アメンドーラ(『アナベル 死霊館の人形』)

※特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『死霊館』のジェームズ・ワン製作によるサバイバルホラー。ある女の泣き声を聞いて以来、様々な恐ろしい現象に見舞われたアンナと子どもたち。教会に助けを求めた一家は、呪われたすすり泣く女・ヨローナの存在を知る。

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メーカーより

B07SVM7L1B B07SWRF6D2
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フォーマット ブルーレイ&DVD ブルーレイ&DVD
枚数 2枚組 2枚組


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