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ランナウェイズ [DVD]

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登録情報

  • 出演: クリステン・スチュワート, ダコタ・ファニング, マイケル・シャノン, ステラ・メイヴ
  • 監督: フローリア・シジスモンディ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2011/08/26
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0057L0MSW
  • EAN: 4527427648722
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商品の説明

内容紹介

今を代表する若手女優の共演!
「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートと「アイ・アム・サム」で天才子役と呼ばれたダコタ・ファニング。

少女たちの熱い音楽、友情、青春が胸を打つブロー・ガールズ・ムービー

1975年、ロサンゼルス。
ジョーン・ジェットは、ロックがやりたいと周囲に訴え続けるが、誰にも相手にしてもらえない.。
そんなある日、敏腕プロデューサー、キム・フォーリーに出会い、彼の協力のもとメンバー探しを始める。
一方、シェリー・カーリーは、好きな音楽を共有する友だちもいない退屈な毎日を送っていた。
ある日、親の目を盗み出かけたクラブでジョーンとシェリーは運命的な出会いを果たす。
男まさりな格好のジョーンや他のメンバーに女性らしいルックスのチェリー加わり、最強のガールズバンド・ランナウェイズが結成される。
活動を始めた彼女たちは、男たちから差別を受けながらも着実に実力をつけ、その人気は世界中に飛び火していく。
しかし、シェリーのルックスばかりに注目が集まり色物扱いされる苛立ちと、嫉妬からバンド内に軋轢が生まれ始める…

【キャスト】
ジョーン・ジェット : クリステン・スチュワート
シェリー・カーリー : ダコタ・ファニング
キム・フォーリー : マイケル・シャノン
サンディ・ウエスト : ステラ・メイヴ
リタ・フォード : スカウト・テイラー=コンプトン
ロビン : アリア・ショウカット
マリー・カーリー : ライリー・キーオ
スコット : ジョニー・ルイス
シェリーの母 : テイタム・オニール
シェリーの父 : ブレット・カレン

【スタッフ】
監督・脚本:フローリア・シジスモンディ
原作:シェリー・カーリー著『Neon Angel』
製作総指揮:ジョーン・ジェット、ケニー・ラグナ、ブライアン・ヤング
プロデューサー:ジョン・リンソン、アート・リンソン、ビル・ポーラッド
共同プロデューサー:フランク・ヒルデブランド、デヴィッド・グレイス
撮影監督:ブノワ・デビー
衣装デザイン:キャロル・ビードル
音楽監修:ジョージ・ドラクリアス

【特典映像】
・オリジナルTVスポット
・「チェリーボム」のミュージッククリップ(劇場版)
・メイキング(クリスティン・スチュワート、ダコタ・ファニング、マイケル・シャノン、フローリア・シジスモンディ監督、シェリー・カーリー インタビュー)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

70年代に一世を風靡した伝説のガールズロックバンド・ランナウェイズの結成から解散までの軌跡を描いた青春音楽映画。主演は「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートとダコタ・ファニング。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

アメリカですでに発売されているブルーレイには、
ダコタ、クリステン、ジョーン・ジェットのコメンタリーが収録されていて、
電話のエピソードとか面白い話が聞けるのに、
日本でこれを収録したブルーレイでの発売はなし?
ワーナーの旧作でも特典映像の字幕がなかったりと、
日本のメーカーは手抜きばかりのようだ。
当時の音楽を知っている人はもちろん、
当時を知らない世代でも、五感に響いた人は多いみたい。
後のブラックハーツがカバーする曲をバックに使うなど、
音楽の使い方や映像センスのよさに魅せられます。
ジェットに扮したクリスティンの成りきりぶりは驚くばかり。
本人の許可が得られなかったようで、ジャッキー・フォックスの名前がないのが残念。
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投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/31
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シェリー・カーリーの原作でジョーン・ジェットの製作ということで、撮影現場にもこの2人がしっかりずーっといたということらしいですので、正にランナウェイズの中心人物が考えるランナウェイズ物語とはこのはかない青春ストーリーということになりそうですね。実際は日本公演の最中にキム・フォーリーに虐められたベースの娘が、割った瓶で自殺未遂を図ってそのまま帰国してしまって、残った日本のイベントではジョーンがベースを弾いたという逸話が他に出てるドキュメンタリーDVDでも語られてますので、もっとドロドロしたロックンロール物語で解散の過程を描けたとも思うのですが・・。まぁそのジャッキー・フォックスは役名にも出てこないですから、この話には許可が出なかったからだけなのかも知れませんが、妙にあっさりしたクライマックスにはなってしまいました。このグループ崩壊時に語られるシェリーの映画出演が“フォクシー・レディ”で、この時の彼女が役者としても魅力的であったことや、その後双子姉妹でレインボーのカバーをデュエットして歌手再デビューもすることで映画で描かれていた姉妹の離れかけた絆がまた再生するのに、結局ドラッグ問題でただの店の売り子に戻ってしまうといったある意味すごいエピローグもほとんどふれられないというのも結構潔い作りの映画になってますね。ジョーンがこの後、ソロで再デビューするまでの這い上がりド根性物語も本当にあっさ...続きを読む ›
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何はともあれ、ジョーン・ジェットなのである。私は好きなのだ。”ジョーン・ジェット=いい女”なのである。ランナウェイズ解散後、「アイ・ラヴ・ロックンロール」ヒット前。「バッド・レピュテーション」を歌うジョーン・ジェット・アンド・ザ・ブラックハーツのライブ映像を高校生時代に見てそう思った。目の周りは黒いアイラインをはっきり引いて、美人ではないが”いい女”だと思った。彼女には凛とした気品のようなものがある。
映画を見て気付いた人もいるだろう。ジョーン・ジェットは肌を露出しないのである。他のメンバーがプールで水着になって泳いでいても、ジョーンだけはTシャツを着ている。これは偶然ではない。この場面にこそ、ジョーン・ジェットという人間がよく表れている。

アメリカというと”自由の国”というイメージがあるかも知れないが、ニュー・ヨークなど一部を除けば、実際は極めて保守的でマッチョな国である。本質的には、ターザン映画に出てくるようなキャーキャー叫ぶしか能がない女か、マッチョな野郎を笑顔で応援するチアガールが可愛い女というお国柄である。ランナウェイズがアメリカで人気が出なかったのは故あることなのだ。
ジョーンのアイドル、スージー・クワトロもアメリカ人だが、人気が出たのはイギリスに活動拠点を移してからのことで、人気絶頂期でもアメリカではイマイチだった。女性ボーカ
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私はランナウェイズのちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちぇりーぼーん!をリアルタイムで聴いていた世代である。何気にノスタルジーに駆られて見たが、いろんな意味で驚かされた。

まずは、皆エラく若かったのネ、と驚いた。立ち上げ当時、平均年齢16歳!だったとは。。。当時高校生だった私にとって、自分と同世代というよりは、ずっと大人の女に見えた。それだけ色っぽかったのだろう。

映画の主役の女優は二人とも、魅力的だった。ボーカル役を見て、誰だろう、やけに安達祐実に似ているな、と思っていたら、成長したダコタ・ファニングだった。こんなに大きくなったのかと、改めて子役の成長の速さに、また驚いた。

映画の中に、「人の記憶に残るのは、ボーカルの顔だけよ」というセリフがあった。確かにその通りである。私の記憶に残っている本物のランナウェイズのメンバーの顔は、やはりボーカルのシェリー・カーリーだけである。それも、顔そのものではなく、金髪と下着姿しか浮かんでこない。ゆえに、下着姿で歌うような、お色気主体のグループだと思っていた。ギタリストのジョーン・ジェットがロックをこよなく愛し、自分の音楽世界を構築しようと必死であったことを改めて知り、驚いた。男社会のロック界に打って出ることが当時、困難を極めたことも知らなかった。
当時、顔も覚えていなかった
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