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ランチタイムが楽しみなフランス人たち (私のとっておき) 単行本(ソフトカバー) – 2015/10/23

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商品の説明

内容紹介

「ランチワインは当たり前?」「フランスパンは食べ放題?」「フランス人は太らない?」「学校でもコース料理?」
驚くことばかりのパリのランチ事情。ランチタイムのルールやしきたり、フランス人の好みやこだわりを知れば、パリが100倍興味深くなります!

出版社からのコメント

フランス人にとって一日のうちでいちばん大切な時間がランチです。
前菜、メイン、デザート、コーヒーを、ウィークデイであってもランチの時間内にたっぷり味わいます。
もちろんたくさんのおしゃべりといっしょに。パンひとつ、バターひとつ、ハムひとつをとっても、激しく好みを主張し、
あきれるほどにひとと議論するフランス人。食べることは、生きること、そして人生を楽しむこと。そう信じてやまない
フランス人のランチタイムの様子を、たくさんの写真といっしょにお届けします。
フランス人と彼らのランチタイムの過ごし方を通して、パリの食文化、街の風景をお楽しみください。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 148ページ
  • 出版社: 産業編集センター (2015/10/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 486311124X
  • ISBN-13: 978-4863111240
  • 発売日: 2015/10/23
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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フランス人の素敵ハウスでのホームパーティ。キラッキラなテーブルセッティングでワクワクしてたら、ディナーの内容はまさかのテイクアウトの中華料理!でも、それもまた、パリなのです。巷に溢れる「おしゃれおパリ」ばかりではない、普段のパリ。日本人がいつもいつもスキヤーキやらスーシーやら、テリヤーキやらばかりを食べているわけではないのと同じです。

「残念なオムレツ」写真の衝撃(笑劇)もまた、憧れのかの街なのです。弾丸ツアーでは紹介されない食の都の裏側が盛りだくさん。次回のパリでは、こんなお顔を、自分でもキョトキョト探してみたい。

私のようなおフランス語が苦手な方向けの、実用的なフレンチフレーズもちょこちょこと提示されており、
どこまでそれらが通じるか、試してみるのも旅の醍醐味ではないかしら。
個人的には、「バーギャー」って、言ってみたい!わたしが言っても通じるのかなあ、バーギャー。

美味しそうな記事と写真の隙間に、時折差し込まれる愛あるディスりがスパイスとなり、筆者のパリへの思い入れを感じさせます。
機内でパラパラとめくりながら妄想を膨らますにはうってつけ。恒例のパリ出張前に欲しかった!

それにしても美味しそうで美味しそうで、この時間に読むのは。。。キケンすぎる。
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パリで食事しようと思うと、本当にいろいろなお店があってどうしようか迷います。フランス語が達者ならよいのですが、そうでないとこれまた無愛想な店員に気持ちで負けてしまいます。ワインリストとか渡されて側に立たれても緊張しちゃうし、あれ?肉頼んだはずなのに魚がでてきたよ〜とか。おっと、こいつは炭酸水ですか〜って。

という私を含む気の弱い連合の一員である貴方は、行きの飛行機の中でこの本を読むことをオススメします。

本の中ではパリの人々は実にランチを楽しむことに全力投球していて、その楽しさがひしひしと伝わってきます。その一方で今時の流行を押さえつつ、店員との会話・メニューの見方とか実用的なところもしっかりと書いてあります。

そんな様子を想像すると、ちょっとしたモヤモヤは飛んでいき、シャルルドゴールへ着く頃には、もうランチが待ち遠しくて仕方がなくなることでしょう。そして散々楽しんだ挙げ句、帰る頃には「これは寿司じゃなくてSUSHIだね」とか言い出すこと間違いない。

そんなちょっと奥手な貴方がパリへ行くときの応援歌であり、そしてどことなく実用的な、絶妙なバランスの取れているエッセイ集です。
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まず、写真が良いです! 枚数も多いし、いわゆる「グルメ本」と違って、料理や店内の写真だけでなく、そのお店の街の中でのたたずまい、働くスタッフ、食事中のパリジャン・パリジェンヌたち(←日本人だとプライバシーの問題とか言われそうだけど‥‥)などなど、「ランチタイム」の雰囲気がまるごと紹介されています。日本人観光客なら、昼間はランチタイムを惜しんでできるだけ行きたいところを回って、ディナーをゆっくり‥‥と考えがち。でもそれとは逆に、フランス人がランチにかける時間や想い(や歴史的背景まで)がいろんな切り口で紹介されていて、ステキなことはもちろん、「ええ?」っと思うことも書いてあり、でもそれもフランスの文化なのだと、ゆったり受け止めている感じも良いです。
ここまではホントに満足の星5つですが、「ガイドブック」ではないにしろ、せっかく文中に出てくるたくさんのお店を、まとめて巻末に紹介してくれても良かったなあ‥‥という欲張りな気持ちで、星4つとさせていただきました。ごめんなさい☆ 第2刷を出されるときには、検討していただけたら嬉しいです。
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