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ランウェイで笑って

シーズン1
 (90)
2020すべて
「パリ・コレ」を目指す藤戸千雪は、低身長というモデルにとって重大な欠点を抱えていた。周囲から「諦めろ」と言われ続けても千雪は折れない。ある日、千雪はクラスメイトの都村育人の進路調査を回収することになる。クラスメイトたちから「影が薄い」と言われている育人の意外な「将来の夢」を知った千雪は……。 ©猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会
出演
花守 ゆみり花江 夏樹茅野 愛衣
オーディオ言語
日本語

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  1. 1. これは君の物語
    1月 11 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    「パリ・コレ」を目指す藤戸千雪は、低身長というモデルにとって重大な欠点を抱えていた。周囲から「諦めろ」と言われ続けても千雪は折れない。ある日、千雪はクラスメイトの都村育人の進路調査を回収することになる。クラスメイトたちから「影が薄い」と言われている育人の意外な「将来の夢」を知った千雪は……。 ©猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会
  2. 2. プロの世界
    1月 18 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ファッションデザイナーになる夢を秘めてきた育人。 千雪の父で、ファッションブランド・ミルネージュ社長の研二から 働き先を紹介され、新進気鋭のデザイナー・柳田 一の職場を紹介される。 アトリエを訪ねた育人は、柳田の厳しい態度と過酷すぎるプロの現場に驚くのだが……。 ©猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会
  3. 3. ランウェイで笑って
    1月 25 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    育人は柳田に同行し、日本最大のファッションの祭典「東京コレクション」に参加することになる。急遽来られなくなったモデルの代わりとしてやってきたのは、千雪だった--。重なるトラブルの結果、育人が千雪の衣装を縫うことになる。緊張で焦る育人に、千雪は語りかける。二人の初めての「ショー」が、今始まる! ©猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会
  4. 4. 若き才能たち
    2月 1 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    千雪に出会うまで、家計のためにデザイナーの夢をあきらめ続けてきた育人。いまだに家族に、柳田の元で働いていることを言い出せず悩んでいた。一方、多忙を極める柳田のアトリエに、助っ人としてトップデザイナーの孫・綾野 遠とデザイナー志望の大学生・長谷川 心がやってくる。遠の卓越した技術を見せつけられた育人は……。 ©猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会
  5. 5. それぞれの流儀
    2月 8 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    日本一の服飾大学・芸華大のファッションショーの予選に挑戦することになった育人。予選をくぐり抜けた者だけがショーに参加する資格を得られる。育人は共に柳田の元で働く長谷川 心が複雑な事情を抱えていることを知り、「一緒に予選に挑戦しないか」と誘う。二人で参加した予選当日、発表された課題は育人にとって不利な課題で……!?
  6. 6. 優越感と劣等感
    2月 15 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    参加者が自分でデザインした服を披露する芸華祭一次予選。育人が選んだモチーフは審査員の予想を大きく裏切るものだった。審査員たちの育人への評価は……⁉ 一方、夢に向かって突き進む育人に感化された千雪も、自分の力で道を切り開こうと片っ端からモデルの仕事先へ自らを売り込んでいた。
  7. 7. 存在感(オーラ)
    2月 22 2020
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ようやく勝ち取った雑誌撮影の仕事に訪れた千雪は、そこで出会った高身長のモデルの存在感に圧倒されてしまう。それは、本当はデザイナー志望であり、嫌々ながらモデルの仕事をこなす心だった。打ちひしがれた千雪は帰り道、マネージャーに「モデルを辞めたい」と訴える心の姿を見てしまい……。
  8. 8. デザイナーの器
    2月 29 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    母親の容態が悪化したという報せを受け、病院に駆けつける育人。さらには滞納していた治療費がのしかかり、育人はバイトを増やすため苦渋の思いで柳田と遠に「仕事を辞めさせてほしい」と伝える。そんな育人の元に、心のマネージャー・五十嵐がやってきてある提案を持ちかけるのだが……。
  9. 9. 好敵手(ライバル)
    3月 7 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    パリから帰国した千雪に「芸華祭で自分のショーに出てほしい」と誘う育人だったが、柳田との関係を修復するため、アトリエに連行されてしまう。そこで、モデルの仕事に向かおうとしていた心に出くわす。心が本気でデザイナーを目指していると知った千雪は、マネージャーの五十嵐と対峙するのだった。
  10. 10. 負けられない
    3月 14 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    芸華祭当日。それぞれの想いが交錯する中、ステージの幕が上がる。今まで服作りを「勝負事」としてとらえていなかった育人にとって、未知の戦いが始まる。勝ちも負けも今、決まる---。そうそうたる審査員が揃い、家族が見守る中、育人のショーがスタートして……。
  11. 11. 約束
    3月 21 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    育人のランウェイが終わり、心と千雪のショーが始まる。出会いが最悪で、性格も合わない二人。これまで散々衝突してきた二人は、お互いにとある提案をする。「チームだけどライバル」。そんな二人が創り出すランウェイは、ゆずれない想いを形にしたものだった。
  12. 12. これは僕の物語
    3月 28 2020
    25分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    芸華祭ファッションショーもいよいよ大詰め。にわかに観客が増える中、綾野 遠のショーが始まる。遠のテーマは育人と同じ「調和」。遠の持つ圧倒的な技術とセンスは、育人の感情を揺さぶり、羨望させる。大喝采でショーが終わり、いよいよ育人たちの運命の審査結果が発表されるのだった-ー。

詳細

監督
長山 延好
出演
木村 良平諏訪部 順一
シーズンイヤー
2020
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.3

90件のグローバルレーティング

  1. 34%のレビュー結果:星5つ
  2. 7%のレビュー結果:星4つ
  3. 34%のレビュー結果:星3つ
  4. 7%のレビュー結果:星2つ
  5. 19%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

ゆんゆん2020/01/29に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
服飾専門学校卒のぬるオタの感想
低身長の女の子がコレクションモデルを目指して、デザイナーを目指すクラスメイトの男の子と出会い
一緒に頑張るサクセスストーリーかなと期待して、久しぶりにアニメを見ようと思いました。
原作は読んでいませんので、アニメのみの感想です。

まず、服・靴・アクセサリー・ヘアメイク何もかもがダサすぎて、見ていられなかった。
ファッションの「ふ」の字も知らない、興味もない、センスもない、オタクの男の人が描くようなデザインの物ばかり。
期待しすぎたのかもしれないですが、共感性羞恥がある私には、とても耐えられないダサさだった。
上記のことがショックすぎて、心理描写や物語に入り込めない。1話でギブアップ。

いいなと思ったのは
主人公の女の子が明るくて可愛い。
デザイナーを目指す男の子も、ヒカルの碁の塔矢アキラみたいで可愛かった。
場面が切り替わるような所で、裁縫道具などが可愛く流れていく演出が良かった。
52人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ゆーけー2020/02/07に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
面白いのはもちろん、でもそれだけじゃない
たった今、アニメ3話まで見たところで神ストーリーだと直感して漫画喫茶で全巻読み耽ってきました。
これは僕の中で史上最高レベルの物語です。ありがとう。
100超えるほど映画やアニメ見ましたが、初めてレビュー書いてしまうくらい感動しています

まず単純にストーリーが面白い、ファッション興味なくても面白い
でも面白さの陰で、このストーリーが胸に刺さって苦しい人がいるはず
それは努力している人、努力していた人です
なぜならこれは、才能ではなく努力の物語だから。
分不相応かもしれないと不安ながら頑張っている人。
才能ないから、と周りから突きつけられた人。
才能がある人がサボってるのに、勝てなかった人。
守らなければいけないものが増えて手から溢れた人。
やむなく、諦めてしまった人。
努力が正しいのか分からなくなった人。

これは努力する人が報われるとかいう話じゃない
これは才能なくても大丈夫とかいう話じゃない
この話は、苦悩しようが泣こうが苦労しようが恥をかこうが、
夢を追い続けることは、確固たる自分として生きている証なんだという証明

至る所に壁にぶち当たってきた人への作者からの激励が詰まってる
きっと作者も同じように大変な苦労があったんだろうなぁ
じゃなければこんな文章、思考、感情をかけるはずがない
にしても言語化できてこのストーリー、天才ですわ、、、
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazonカスタマー2020/01/11に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
王道展開
お互いが出会う人と出会って、夢に続く道を切り開いてゆくような王道展開だと思います。
千雪のビジュアルは可愛いし、全体的な絵も綺麗。デザイナーとなる育人はキャラ付なのかもしれないけれど、変な髪型が気になる…。千雪にはパリコレモデルという夢があるので、描写も全体的に煌びやか~な世界だったりするんですが、肝心の服装、洋服がなんとも微妙にダサいんです。服飾関係も描く作品でこれってけっこう致命的なような…個人の感性の問題もありますが、原作漫画でも同様に感じました。
45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
taka2020/01/14に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
台詞と心の声のギャップで笑った
原作既読。
表題の思わず噴き出したシーンは「藤戸さんは何着ても似合うと思います」からの都村君と千雪のやり取りの流れ。
漫画では分かりづらい台詞のテンションがアニメではよくわかります。

1話を見ると、本当にうまくまとめてあるように思います。
ヒロイン千雪と、主人公都村郁人の物語として、回りだすお話の第1回として、サクセスストーリーは色々あるものの、今後の期待を指せるだけでなく、1話目は千雪の視点でキチンと目標を描き、タイトル回収を匂わせる出だしに、ブレイクスルーが必要な課題、そして、瞬間的に+方向へ転換していくストーリー構成は見ていて気持ちがいいものでした。

今後の2人の進んで行く道は原作を知っているものとしては、どこまで描かれるのか気になるものの、また原作と違ったテンポで楽しませてくれるような印象を受けた第1話でした。

週刊少年マガジン連載と思えない絵柄と、スカッとする展開が面白い原作が、アニメになっても損なわれていないように思いました。

都村家の姉妹たちも可愛く描かれています。

追記
4話で涙腺崩壊した。原作知ってるのに、これは脚本と演出、そして声優さんのチカラか?
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
たけし2020/01/23に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
自分には合わない・・・
背が低いけど美人でスタイルは良い
何より性格が明るくて物おじせず、前向きな主人公が
親にも見放されたが
その厚かましいハイテンションな性格を武器に背の低さを克服してチャラいモデルの頂点を目指して這い上がっていく・・・。
正直ハイテンション少女のサクセスストーリーダイジェスト版の1話をみて
何の感動もワクワク感も共感も得なかった。
最後はこの子がパリコレに出るのは決まっているのなら
あとはなんかわからんけど色々な障害が起こるだろうけどそのハイテンションな性格で
きっとがんばっていくのだろう。
良い最終回だった。
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2020/01/15に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
全部ハイテンポ、BGMが邪魔
素人です。
原作はアニメの100倍面白い。
1話目の山場が、話全体がハイテンポ過ぎて薄れている気がします。
例でヒロアカだったら、落ち着いたリズムから一気に上げてくるように強弱がはっきりしていてテンションぶち上がります。
原作は一気に引き込まれて、ここだっていうページでちゃんと感動して、読者も感情的にさせてくれます。
なのに、自分はあきらめたくないのに、現実は厳しいという心理描写も少なかったし、「これはこういう物語だよ」と小学生に教えるような内容で、感動的になれませんでした。視聴者の理解力はもっと高いです。
とにかく、ハイテンポで話に重みがかんじられませんでした。
個人的に、待田堂子 がシリーズ構成をおこなっているので期待してました。
ですが、1話を見て淡々と進んでいくだけの物語を見て残念に思います。原作者の気持ちになって考えると悲しいです。
私だったら、アニメ化には期待と希望を持ちます。それで箱を開けたら残念賞のティッシュだったら萎えます。
逆に原作は、声も音もなくて絵だけで読者を巻き込んで盛り上がてしまうので素晴らしいと思います。
BGMにも盛り上がりを感じられませんでした。
パリコレをイメージさせるためなのはわかりますが、ずっとなっていて目障りでした。
話を差し置いて、音楽が邪魔している風に思えました。
必要のないシーンにも流れていて、「今いらないやろ」と思ってしまいました。
話でもでた、山場に合わせてじりじり盛り上げていってほしかったです。
アニメを作る大変さは、素人なので一切わかりません。個人的主観です。
ですが、原作がよかったので期待した分、残念です。
2話、3話の盛り上がりに期待して星2です。
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レイブン2020/02/10に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
【テンポが早い】配信は不完全版?
テンポが早い為、ご都合主義が目につきます。
原作組の話だとアニメ1話あたり、単行本1冊弱の割合とか・・。
と思っていたら、配信は不完全版とのウワサもあり、どうなんでしょうか。
絵の修正ならともかく、仮にストーリーを不完全にしているなら、
わざわざそんなもの観るのもどうかなあって感じです。
花江夏樹また、”お兄ちゃん”やっているのか、とか
妹ちゃんは、またまた健気設定だなあ、とか
色々感ずる部分もあります。

あと、キービジュアル等では藤戸千雪が一歩前でメインキャラに見えますが、
どちらかというと、もう一人の主人公都村 育人関連のエピソードがメインですね。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
dawn2020/01/18に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
所々で端折られてて悲しい
原作を読んでアニメを楽しみにしていました。
アニメは2話まで観たのですが、省略されているシーンがちらほら…
もしかしたら3話以降で描かれるのかもしれませんが、なんか残念に感じました。
この描写があるからこそ才能があることが伝わるのに…とか、あの服にはこういう意味合いがあるのに…とか。
原作の描写をもう少し丁寧に扱ってくれると嬉しかったなぁという気持ちです。

以下、4話を見てからの追記
ほんっっっっっとうにテンポがはやすぎる!!!!!!
なんで?こんなに展開急ぐ必要ある?というのが素直な感想です。
この調子なら12話迎える頃には無事パリコレモデルと一流ファッションデザイナーが誕生してるんじゃないかと思うレベル…
時間がない人の為の「ランウェイで笑って」って感じだなぁ
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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