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ラベルド・タイトロープ・ノット (バンブーコミックス Qpaコレクション) コミックス – 2017/5/17

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商品の説明

同級生の結婚パーティで再会したのは 10年前に告白され振った男、榛臣。
嫌いだったわけでも 男同士に抵抗があったわけでもなく
ただ自分のヨコシマな考えを知られたくなくて逃げたのだった。

榛臣の様変わりした見た目と挑発的な言動に戸惑いを隠せないでいると、
嫉妬する資格もないくせに、自分の知らないところで会っていたという
友人・雁屋と榛臣の距離の近さに苛立たしさを感じてしまう。
そのうえ、二人に「ある場所」に連れてこられた夏生は、
初心だと思っていた榛臣の淫らな姿を見せつけられて――?

こじらせ、こじれた10年来の両片想い。
不器用な大人たちの焦れったいムーディストラブ


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 竹書房 (2017/5/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801959393
  • ISBN-13: 978-4801959392
  • 発売日: 2017/5/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
『エロス度★★★★

夏生×榛臣♡
不器用な意気地なしと開花系ビッチの恋です。

高校時代、好きだった榛臣から告白されるも彼に対して邪な感情を抱いていた夏生は、知られて軽蔑されるのを恐れて振ってしまいます。
そのことをずっと後悔し、忘れられずにいて表情がずっと暗かった夏生。
しかし、榛臣と再び再会した夏生は彼への想いが溢れ、嫉妬したり苦しんだり、愛おしんだり、実に色々な表情を見せるようになるのが読みどころのひとつです。

榛臣も夏生に振られた後、想いを打ち消すようにビッチへと開花。しかし、榛臣もまた夏生を忘れることができず、彼と再び出逢え、さらに身体を繋げられたことに嬉しさを感じているのが切ないです。

両想いなのになかなか思うようにいかない2人。
焦ったくて歯痒くて。でも、それらを全部含み愛しいと想える恋。
自分の想いを絞り出すように吐露する場面は身を引き裂かれ、やっと想いが重なった場面は感動の嵐。

意気地がなく手を離してしまった純粋な恋。大人になって再び開花した夏生と榛臣の愛の奇跡に末永い間祝福を』
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形式: コミック
緋汰しっぷ先生の初コミックスです。
10年経って再会した夏生×榛臣。
10年前に夏生に告白してフラれてしまった榛臣ですが、大人になって誰とでも関係を持つようになった今でも
夏生を忘れることが出来なくて苦しい想いが描かれています。
一方で夏生も実は榛臣に惹かれていたのですが、胸のうちを知られたくなくて榛臣から逃げてしまっていて・・・。

大人になったふたりがそれぞれの想いを隠しながらカラダを重ねる姿がとても痛々しくて感情も細かく描かれて
いたのでグッと惹き込まれました。
カラダだけじゃなく、やっと気持ちも触れ合えそうな時に、榛臣がすべてを清算して身を引こうとするシーンは
胸が締め付けられるような思いでした。読んでいて辛かったです。
その後の夏生に抱かれる榛臣の涙を流すシーンにはもらい泣きしてましいました。

夏生も榛臣も、そして彼らの同級生・雁屋や榛臣に執着していた猪塚さんもふたりを取り巻く登場人物もそれぞれ
物語のすごく良い刺激になっていました。
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