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ラブ・ゼネレーション 単行本 – 2011/12/23

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商品の説明

内容紹介

リーダーとしてジャックスを率いていた時期から解散、ソロ活動、URCのディレクターを経て音楽活動を一時休止するまでの期間にあたる1968年から1972年にかけて、ミュージシャン早川義夫が綴ったエッセイ集。 「歌とは何か」について若き日の早川義夫がシャープに論じた文章、高田渡、岡林信康、はっぴいえんど等フォークムーブメントのアーティストについてのシャープな批評などを含む本書は、平易な文体で書かれた親しみやすい本であるにもかかわらず、早川義夫による唯一の骨太な音楽論・創作論でもある。 ジャックス解散の真相を明らかにするエッセイなど、単行本未収録のエッセイをあらたに多数追加した話題の一冊です。早川のファンに限らず、音楽ファン、いま音楽を志す者すべてを鼓舞する名著と言えるだろう。 カバーデザインは羽良多平吉、イラストは林静一。 中川五郎、JOJO広重(非常階段)による解説・評論を収録。 単行本未収録エッセイ7作、未発表写真、ジャックス時代のポスターなど貴重な資料をあらたに追加した新装版だ。

内容(「BOOK」データベースより)

ジャックス、ソロ活動を経て、音楽業界を離れるまで―。若き日の早川義夫が音楽に対峙した、思考の極限。単行本化、初のエッセイ7作と未公開写真を追加。

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登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 文遊社 (2011/12/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4892570710
  • ISBN-13: 978-4892570711
  • 発売日: 2011/12/23
  • 梱包サイズ: 20 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2012年2月11日
形式: 単行本Amazonで購入
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