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ラブソングが歌えない (角川文庫) 文庫 – 2011/8/25

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商品の説明

内容紹介

鎌倉でプロバンドを目指す高校3年生の僕の前に、彼女はあらわれた。ピアニストとして将来を嘱望される音大生、悠子。異なった世界に生きる彼女に僕は恋をした……。青春の痛みときらめきを描く書き下ろし恋愛長編。

内容(「BOOK」データベースより)

プロのミュージシャンを目指す高校3年の僕、水町涼は七里ヶ浜のスタジオで悠子と出会った。ピアニストとして将来を期待される音大生のお嬢。その大人っぽさと時に見せる少女のような無邪気さに僕は恋に落ちた―。孤独な過去を持つ僕と将来に迷いを抱える彼女は、音楽を通じて心を通わせてゆく。だが生きてきた境遇が違いすぎる二人の前には、やがて壁が立ちはだかり…。人生のほろ苦さと青春のきらめきを描く傑作恋愛長編。

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登録情報

  • 文庫: 298ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/8/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041646502
  • ISBN-13: 978-4041646502
  • 発売日: 2011/8/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 610,039位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
仕事がちょっと立て込んできたのと直前に『ふがいない僕は空を見た』などという
強烈な作品を読んだので(どう強烈かはレビューしてますのでよかったら覗いてみてください)
なんか軽いものを読んでみたいと久方振りに(多分10年以上前?いや15年?)喜多嶋隆の文庫を手に取ってみました。

う〜ん。予想通りちょっと気の強い女の子がちょっとした困難を乗り越えて前向きに人生を切り開いていく。
ライトで爽やかな物語でした。

喜多嶋隆の作品は、設定がちょっとずつ違うものの、中身は一緒。
ある意味偉大なるマンネリと言えますが、これはこれで“良し”って感じです。

また、疲れて気分転換したいときに、喜多嶋隆 読んでみます。
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これも、向かい風にめげずに自分の道を歩む・・ 「自分の気持ちに真っ直ぐに生きる勇気」を与えてくれる 相変わらずの“喜多嶋節”で、舞台は「あのバラードが歌えない」(光文社文庫)と同じ設定(?)の湘南の貸しスタジオですが、今回は最後にニュウヨークでハッピーエンド!
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