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ラッセンとは何だったのか? ─消費とアートを越えた「先」 単行本 – 2013/6/26

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介


癒しの「マリン・アーティスト」なのか?
はたまた究極の「アウトサイダー」なのか?

バブル期以後、イルカやクジラをモチーフにしたリアリスティックな絵で一世を風靡したクリスチャン・
ラッセン。その人気とは裏腹に、美術界ではこれまで一度として有効な分析の機会を与えられずに黙殺さ
れてきた。

本書では、ラッセンを日本美術の分断の一つの象徴と捉え、徹底した作品分析と、日本における受容のか
たちを明らかにしていく。
ラッセンについて考えることは、日本人とアートとの関係性を見詰め直し、現代美術の課題をあぶり出す
ことに他ならない。美術批評をはじめ、社会学、都市論、精神分析など多彩なフィールドに立つ論者15名
による、初のクリスチャン・ラッセン論。

内容(「BOOK」データベースより)

癒しの「マリン・アーティスト」なのか?究極の「アウトサイダー」なのか?初のクリスチャン・ラッセン論。

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登録情報

  • 単行本: 267ページ
  • 出版社: フィルムアート社 (2013/6/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 9784845913145
  • ISBN-13: 978-4845913145
  • ASIN: 4845913143
  • 発売日: 2013/6/26
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 478,924位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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6件のカスタマーレビュー

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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2013年10月17日
形式: 単行本
85人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年6月5日
形式: 単行本
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年11月25日
形式: 単行本Amazonで購入
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年7月3日
形式: 単行本
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年9月10日
形式: 単行本
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年10月3日
形式: 単行本
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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